趣味の生き物のページです。


 このページでは趣味のうち、アクアリウム等について紹介していこうと思います。
 
動物を育てる時の鉄則 

 ペットは生き物です、決しておもちゃやインテリアではありません。生き物は飼うものではなく、育てるものです。できる限りその生物が生きていた環境を再現し、友だちや家族のように接し、最後まで責任をもって育てましょう。
 最後まで面倒を見れないのなら飼うな。



アクアリウム・熱帯魚
 
 60cm水槽 
 水草用20w蛍光灯×4本 
 昼間
    二酸化炭素強制添加         (1cc/1sec) 
 夜間 エアポンプ
    によるエアレーション 
 フルーバル
    403パワーフィルター×1台

 水草 ウィローモス 

 魚 ネオンテトラ
   カーディナルテトラ 
   ブラックテトラ
   グッピー
   オトシンクルス・他

  もともとは、120cm水槽にアマゾンソードを中心とした密埴レイアウトでディスカスを育てていたのですが、ディスカスが死んでしまいこの水槽をつくりました。メンティナンスは、週1回30リットルの水交換と水草のトリミングなどをおこなっています。
 
 
 120cm水槽 
 鑑賞魚用20w蛍光灯×4本 
 昼間・夜間共エアレーション 
 フルーバル
    403パワーフィルター×1台 
 
 
 
 

 魚 ブラックアロワナ
  通称 「あろ」
 

 魚 ショートノーズガーパイク
  通称 「がぁー」
 魚 セルフィンプレコ
  通称 上「大番頭」
     下「小番頭」
  魚 セルフィンプレコ
   通称 「丁稚」
 この水槽にいる魚は、全て幼魚(ヨークサック・栄養・をぶらさげていたころ)から育てている魚です。大きさは、アロワナが約70cm、ガーが約50cmと大形古代魚(数億年から数千万年前に栄えていた魚)中心の水槽です、まだ、大きくなります。
 アロワナやガーパイクは、フィッシュイーター(肉食魚)でメダカや金魚、昆虫(キャンプに行ったときにつかまえている。)を食べます、メンテのときに私の手も食べようとします。が、今は人工餌を食べてくれるので生き餌は与えていません。こいつらは、迫力があるのが好きです。
 プレコも同じく幼魚から育てました。「大番頭」が一番古株で大きさは、約40Cm、後の2匹はその後購入した子で、「小番頭」が約30Cm、「丁稚」が約25Cmです。
 この子らは草食で、水槽壁面に生えた苔等を食べようとするので、アクリル水槽は、キズだらけです。

その他の魚達





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