今あなたの目の前に、100万円があったら、どうしますか?
ある日のこと、窓口に300万円ご入金のお客様。
どうやらヨソから下ろした現金をそのまま入金される様なのですが、
ところがどっこい、数えてみると、1,2,3、・・4!
万券が一束、100万円も多いのです。
どうやら、「ヨソ」の窓口のひとが間違えちゃったみたいなんですが。
たった一束とはいえ100万円=¥1000000−
ゼロが6つですよ、6つ。大金です。
それが突然目の前で「あまった」と、返されたら!
客「そ、そうですか
今、下ろしてきたばっかりなんですが・・・
あの〜
このまま、帰っちゃったら、どうなるんでしょうかねえ??」
さすがにお客様、動揺が隠せません。
正直あとはあなたの良心しだい♪
一応、ビデオに残されるであろうことはいっておきましたが。
彼はあれからどうしたのか、気になるところです。実話。
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