10月31日 Friday
海まで ドライブ。 海は 冬の方が 好き。 ほんでもって 夜の方が 好き。 ゴーゴーゴー。 ヘイヘイヘイ。 波ってさぁ 目を閉じてても 見られるの 知ってた? ざっぷぅ〜ん サァ〜。 ざっぱぁ〜ん サァ〜。 あぁ〜 あれに 流されて 流されて ずっと ずっと ボォ〜っと 流されていったら ふと 気付いた頃 どこに着くかな?
10月30日 Thursday
目に見えないから 手で触れられないから 肌で感じられないから 存在しない? 違うよ。 だから 違うんだってば。 そんなこと ずっと前から 解ってるよ。 ウルサイなぁ 自分。 もう あっち行け。
10月29日 Wednesday 11:50pm
宝箱みたいな 日だったよ。 ちょっと 独り占めしたいから 何が入ってたかは 教えてあげない。
10月29日 Wednesday 1:00am
言葉や 文字にするのが 面倒だとか 恥ずかしいだとか そういうことじゃないの。 ただ ただ どうしても ピッタリなのが 見当らなくて 捕まえられなくて。 見つけても 捕まえても コロコロ サラサラ スルスル どんどん 変わったり 薄くなったり 零れたり 飛んでったり しちゃうもんだから どうしても どうしても 私には 難しいの。 だから ね できることならば 脳ミソの中 心の中 顕微鏡とか 双眼鏡とか 望遠鏡とか アナタの脳ミソとか 心とか 使って 直接 覗いてもらえれば 少しは 解ってもらえるのかなぁ と そう思う。
10月28日 Tuesday
うん ねぇ あの頃みたいに 上手くは 演れないかもしれないけど。 ただ 本当に 本当に 心から 思うことは あの頃より 何倍も 何倍も 楽しく 嬉しく 演れるだろうということ。 だから 素直に 演りたいの。 嬉しいの。 今 本当に 嬉しいの。 私には 独人じゃ できないことだから うん だから 先に お礼を言っておく。 今日も 明日も 明後日も 1週間後も 1ヵ月後も ありがとう ね。
10月27日 Monday
1週間くらい前に ちょこっと切っちゃった 手の甲の傷口の カサブタが 剥がれました。 5ミリくらいの 小さいやつ。 そこの細胞だけ 少し 周りと色が違うの。 陥没してるし。 うん あのね 場違いなの。 いや 間違ってるわけじゃ ないんだけど なんだか 治まってなくて 迷っているようで ワザと 違うようになってるのか 早く 周りと同じになりたいのに なれないのか どっちかも判らなくて。 それを見て なんとなくね なんとなくだけど 自分自身が アタマに浮かんだよ。
10月26日 Sunday
例えば 私が すごく すごく 好きな 歌や 人や 言葉や 空間や 時間や 流れが 在って。 新しくても 古くても 暗くても 眩しくても 早くても 遅くても 私は それが それであるから 大好きで 宝物だって 抱きしめてるとして。 でも キミが それを どれか1つでも すごく すごく キライだとするでしょ。 全部 全部 キライだと そう言われたら 無理かもしれないけれど 1つ 2つくらい イヤだと言うだけなら ううん 違うな 1つでも キミが 好きだと言ってくれるなら 大丈夫だと そう思うんだけど。 それじゃ ダメなのかなぁ。
10月25日 Saturday
キリンの首が 長くなったこと。 鳥が 色鮮やかになったこと。 シマウマが シマシマになったこと。 向日葵が 太陽を追いかけること。 葉っぱが 紅く
変わること。 私 や アナタが 今 ここに生きていること。 私は 私で アナタは アナタであること。 私
と アナタが 出会えたこと。 そこには 1つ1つに 意味が 理由があって それは とても 大きく とても 素晴らしいこと。 けれど 意味が 理由が なかったら もっと オモシロイのかもしれない そう 思ったんだ。
10月24日 Friday
たとえ 短い時間でも それでも 楽しみで もう 本当に 楽しみで だから今日は 我慢もしたし いつもはイヤなことでも あんまり イヤじゃなかったんだよ。 ほんでもって 嬉しくて もう 本当に 嬉しくて だから今日は 優しくなれたし 小さいこと 1つ1つが いつもの何倍も 暖かく 感じたんだ。 ガッカリしたり 大笑いしたり 涙 出そうになったり 同じ 1つの心の中で 全部 全部 一緒になって どんどん どんどん 膨らんで 楽しくて 嬉しかったよ。 ありがとう。
10月23日 Thursday
痛い。 沁みる。 さっきまで ここに咲いてた ここで揺れてた 小さい花は もう 枯れたみたい。 次は いつ 芽を出すだろう。
10月22日 Wednesday
ボーっと 自転車をこいでいたら 電柱に 激突しました。 『あぁー あぁー』 とかって思いながら 周りを見たら 小さな公園があって えらく久しぶりに シーソーを 見ました。 ぎったん ばっこん ぎったん ばっこん。 小さい頃 シーソーを ぎったん ばっこん と 呼んでいたことを 思い出しました。 『ぎったん』 ってなった時に 『ばっこん』 の時のことを 考えて 相手のオシリが 痛いと可哀想だから とか 考えて ちょっと優しく 地面から 足を離す。 うん だから ね そんな小さい優しさで 笑うことだって できるのです。
10月21日 Tuesday
判ってるし 解ってる けれど また キョロキョロ キョロキョロ あぁ まただ ほら まただ って 何度目だ 何人目だ って 今日も たくさん 繰り返したから だから うん。 痛くて 苦くて ゴメンね ゴメンね って 自分に謝るのは 気付かないフリするのは もう 慣れた?
10月20日 Monday
いつだって この手の中にあった その体温と あの言葉は どこいった。
あー お帰り。 やっと 帰ってきたんだね。 待ってたよ。 ずっと ずっと 長いこと 待ってたんだよ。 会いたかった。 すごく すごく 会いたかったんだよ。 だから 嬉しい。 12年経っても 変わってないね。 涙 言葉 ポロポロ ポロポロ。 あー 私は 変わったかな? どう思う? ねぇ どう思う? 話したいこと イッパイあるよ。 連れて行きたいとこ イッパイあるよ。 会わせたい人 イッパイいるよ。 ねぇ ねぇ とりあえず 今日は どうしようか。 あの廊下を 探検しようか? 嬉しいから 本当に 嬉しいから 何もしなくたって 笑っていられそう。 んー やっぱり今日は ゴロゴロ ゴロゴロ 2人で転がって クスクス クスクス 笑って過ごそうよ。 あー 本当に フワフワ フワフワ いつか描いた 夢みたい。
で 夢だった。
10月19日 Sunday
羨ましかった。 すごく 羨ましかったよ。 仲間と 走り回る アナタたちが 眩しくて 眩しくて それを 見られたことが 嬉しくて 嬉しくて 本当は 涙が 出そうだったんだ。
10月18日 Saturday
車に揺られ ボーっと 外を眺めていると 遠くに 何かの工場の 大きな煙突が 見えました。 モクモク モコモコ 真っ白い煙を 吐き出していました。 幼い頃 煙は 雲になるんだと 思っていました。 モクモク モコモコ 煙突から出てくる 白い煙が 空に立ち昇っていって 雲に消えていくのを見て そう思ったのでしょう。 時々 黒い煙を出している 煙突を見ると 『あぁ きっと あの工場は 雨雲を作ってるんだな。』 なんて。 『あの 白い煙の素に いろんな色の 絵の具を混ぜて いろんな色の 雲ができたら キレイだろうな。』 とか。 そんな風に 考えていました。 本当は あれが 酸性雨 降らせたり オゾン層 切り裂いたり この星を破壊する 悪魔だなんて 知らずに ね。
10月17日 Friday
あー また わかんなくなっちゃった。 さっきまで 手のひらの中に 転がってた 浮かんでた 言葉は どこいった? また 消えちゃった? 沈んじゃった? せっかく ピッタリなの 見つけたのになぁ。 冷凍保存して 早く 届けたかったのに。
10月16日 Thursday
コップがあるとするでしょ。 それが アタマ や 心 だとするでしょ。 そこに 水を注ぐでしょ。 例えば それは 色んな 知識 や 体験 そこから生まれる 色んな 感情 や 言葉。 だんだん だんだん イッパイになって 表面張力 超えて 溢れ出すでしょ。 コップの中の水 掬うとか 吸い出すとか 飲み込むとか 何かしないと ずっと ずっと 溢れ続けるでしょ。 言葉 涙 たくさん たくさん。 ほんでもって 何だか 自分でも もう 何が何だか 解らなくなるの。 そうなると 痛くて 苦しくて イヤんなるの。 とても イヤんなるの。 で 考えたんだけど やっぱり アナタには そうなってほしくないから。 考えて 小さくてもイイから 何かできないかって 考えて。 溢れたのを受け止めること 受け止めきれなくて 零れちゃったら それを アナタのカケラを 拾い集めること。 あと それ以前に まずは 溢れないように できるだけ 掬い出すこと。 私 手 小さいから 何回も 何回も 掬わなきゃで 時間かかるかもしれないけど。 こんなんで イイですか。 何回だって 掬うよ。 何回だって 集めるよ。 こんなんじゃ ダメですか。
10月15日 Wednesday
To my dearest friend.
たとえアナタが どんなに 考えても どんなに 叫んでも どんなに 涙を流しても 解決しないことだって あります。 自分の無力さに 打ち拉がれる そんな中で 無理をして 笑っていることが どれほど 痛く 苦しいことか 知っているでしょう。 私には 何も できないし アナタでさえも 何も 変えられないかもしれない。 それでも 私たちは カタチ
や 色を変えながら 認め 受け入れ 前に進まなくちゃいけない。 無理はするな。 我慢は しなきゃいけないときもあるけど 今は 我慢も しちゃいけない。 何も 何も してあげられなくて ゴメン。 今の私が アナタに預けられるのは こんな 拙い言葉くらいしか ないんだ。 けれど 忘れないで。 たとえ アナタが どんなに 自分を 卑下し 嫌いだと 言っても 私は アナタを 尊敬し 好きだと そう言える 自信があるよ。 変わらずに いつだって いつまでも。
10月14日 Tuesday 11:50pm
だって 笑ってるだけじゃ つまらないよ。 うん きっと つまらない。
10月14日 Tuesday 4:50pm
みんな みんな チョットずつ たくさん どこかが 傷ついてるんだ。 前が見えなくて 震えて 変わることも 変わらないことも 恐れてるんだ。 こんなもんじゃない もっと もっと できるだろう って 求めながら いつまでも ずっと ずっと 変わらずにいたい って 願って まだ 見えてない 未来 や もう 戻らない 過去を 抱きしめてるんだ。 今を 忘れそうになるよ。
10月13日 Monday
その言葉を 透き通る 透明な額に入れて 濁らないように 大切に 大切に いつまでも 胸の真ん中に 飾っておきたいなぁ と思いました。 ありがとう。 ありがとう。
★☆ 祝 塁 4ヶ月 ☆★
10月12日 Sunday
新宿東口 歩き疲れて 独人 2時間にわたって人間ウォッチング。 何をそんなに急いでいるの? 何をそんなに怒っているの? 何でそんなに楽しそうなの? 何でそんなに寂しそうなの? 何がキミを待ってるの? キミ さっきも通ったよね? うるさいなぁ 『チョー可愛い』 ばっか言ってんなよ。 愛想笑いなのバレバレだよ。 誰を待ってるの? 誰も待ってないの? 同じだね。 私と同じだね。 よし 荷物が重たくて すごく重たくて 左肩が痛いけど もう少しなら大丈夫。 あー 暗くなってきたから そろそろ 歩き出そうかな。 右肩に荷物をかけてみたけど 慣れてないから すぐにズリ落ちてきて 30秒で痛くなって また座りたくなった。 ほんでもって なんだか とても とても 人恋しくなって 早く 少しでも早く 長野 か 山梨か 帰りたいなぁ って思ったんだ。
10月11日 Saturday
その場に 時に 感情に ピッタリ 寄り添う言葉を 選んで 切り取って 並べて 伝えられたら いいんだろう。 けれど なんでだか 『ピッタリ』 なのって なかなか見つからなくて。 見つかっても 上手く伝えられなかったり すぐに見失ってしまったり 次の瞬間には もうズレちゃってたり。 だから 面白くて イライラして ふふふっ とか ぬゎぁぁぁぁぁぁぁ〜 とか ってなる。
10月10日 Friday 9:20pm
1つじゃ 足りなくて 2つだと 多すぎて でも 2つ目を 欲しい部分だけ 要る部分だけに 分けて 手にすることはできないとするでしょ。 そんな時 キミだったら どうする?
10月10日 Friday 9:00pm
イッパイ イッパイ 色んなものがありすぎて いったい 自分は 何が好きなんだろうとか 何を求めてるんだろうとか シンプルなはずなのに なんだか 難しく よく解らなくなってしまって。 どうしよう どうしよう ってなる。 そんなこと ただ ただ 考えてるうちは 何も どうにもならないこと 知ってるんだけどな。
10月10日 Friday 4:00am
『ここで 何をしているんだろう』 とか 『ここで 何がしたいんだろう』 とか そんなことばかり考えて 自分が解らなくて 人を羨んで どうにもならない感情を 自分自身にぶつけて 悶えて そんな自分が イヤな とてもイヤな日がある。 けれど 小さな幸せを たくさん見つけて 『楽しい』 とか 『嬉しい』 とか 『愛しい』 とか そう感じられる自分を 少しだけれど 好きだ と思える日もある。 365日ある中で 今の私にとって 自分が 『イヤな日』 は 300日くらいで 『好きな日』 は25日くらいで 残りは どちらでもないか 極端に もっと良いか 悪い日。 とても とても 『イヤな日』 は 口をついて出る言葉が どれも 誰かを傷つけてしまいそうで 人に会うのが とても怖い。 けれど 会わないわけにはいかない時は 言葉を 感情を 噛み殺して 押し殺して。 そうやって すり抜けて 行き着く先は また 臆病で 弱くて 情けなくて 脆い 自分。 何をしていても まるで 『楽しみ方』 も 『喜び方』 も 忘れてしまったかのように 痛くて 苦しくて 全部 全部 吐き出したくなるんだ。 昨日は そんな 窮屈な日だったよ。
10月9日 Thursday 3:10am
キミが拾ってくれた 私の言葉は キミのカタチに姿を変えて 色も変えて どんどん どんどん 暖かく 優しくなっていく。 また 泣いてしまいそうだった帰り道 私を救ってくれたのは キミの言葉だったんだ。 だからってワケじゃないんだけど ありがとう。 うん やっぱり ありがとう。
10月9日 Thursday 2:40am
『楽しい』 だけじゃなくて 『嬉しい』 と思えたら もっと もっと 幸せだと思うのです。
10月8日 Wednesday 11:50am
昨日 デパートで 『機関車トーマス』 の 靴を見つけたんだ。 小さくて とても小さくて 可愛かったんだよ。 あと1年くらい経って キミが ヨチヨチ歩けるようになったら 買ってあげたいなぁ と思ったの。
★☆ Dear my very good friend T.M, wishing you a very Happy Birthday!! ☆★
10月8日 Wednesday 11:30am
まだ間に合う。 きっと まだ間に合うよ。 だって 競争してるんじゃないでしょう。 だって その意志があるんでしょう。 それが 『大切だ』 と思ったのなら 伝えてください。 転んじゃっても いいよ。 カッコイイじゃない、 がむしゃら。
10月6日 Monday 11:50pm
見えないんじゃなくて 見ようとしてないの。 聴こえないんじゃなくて 聴こうとしてないの。 感じないんじゃなくて 感じようとしてないの。 届かないんじゃなくて 触れようとしてないの。 目を 耳を 背けてばかりじゃ ふさいでばかりじゃ 何も どうにも ならないの。 知ってるでしょ。 何度も 何度も 叫んでたでしょ。 もっと、もっと、こんなんじゃない、こんなもんじゃない って、思ってきたでしょ。
10月6日 Monday 3:25pm
例えば ここに袋があって 例えば それに好きなものを 好きなだけ詰め込めるとして。 そしたら きっと みんな溢れるくらい 破れるくらい 詰めるのかな。 『大丈夫、大丈夫。 もうチョット、もうチョット。』 『あれも欲しい。 これも欲しい。 あっちもイイし、こっちもイイ・・・・・。』 でも、それって、なんだか、なぁ。 楽しいかな、うん、楽しいだろうな。 幸せかな、うん、幸せだろうな。 その時は、ね。
10月5日 Sunday
自分の気持ちと 未来とが 交差しないのは 何故だろう 何故だろうと 考えてたんだ。 答えは とても簡単で いつだって ずっと ずっと そこにあったのに 気付けなかったんだ。 ただ 思ってるだけじゃ 考えてるだけじゃ ダメだった。
10月4日 Saturday 8:40pm
そこに 自分の意思は ないんですか。 そんな 物分りのいい人間になったのは いつからですか。
10月4日 Saturday 0:35am
アナタの中には 最初から 『また今度』 なんてないのでしょう。 だったら もう 誰かのために涙を流すのは やめてしまおうかと 思ったよ。
10月3日 Friday 11:55pm
止められないことは 解ってたんだ。 お医者さんにさえ どうにもできないことを 私が止められるはずもないけれど イヤだったんだ。 イヤだったんだよ。 キミにずっと いてほしかった。 たとえ 体中に管を通されて 動けなくても 喋れなくても そこに キミの体温を感じられたら それでよかったんだ。 ただ ただ キミに 生きていてほしかった。 あれから12年経った 今 思うことは もし キミが22歳になっていたら どんなだったかな ってこと。
10月3日 Friday 11:50pm
そこに 『理由』 がなくては ダメですか。
10月2日 Thursday 11:45am
新しいものを見付けるのは 好き。 それは別に とても 小さいもので 些細なことで 他の人から見て
『どーでもイイもの』 でも 『くだらないこと』 でも イイの。 だって こんなに情報が溢れている時の中で 誰も知らない 誰も触れたことのない
『何か』 を見付けられたら ドキドキするでしょ。 宝探し じゃなくても ワクワクするでしょ。 ほんでもって 独人で ニヤリ とするの。 ううん、
『ニヤリ』 とできたら それはもう 『宝物』 なんだろう。 だけど 古いものも大好き。 だって 落ち着くし あったかいし いっぱい いっぱい 気持ちを注ぎ込んだら なんだか もう 離したくないし。 要は 私は欲張りだから 両方 欲しいのです。
10月2日 Thursday 0:20am
コネコネ コネコネ グニャグニャ グニャグニャ また カタチを変えてみよう。 全部 全部 変えちゃったら 気付いてもらえないかもしれないから シッポの方か アタマの方か チョットだけでも残しておこう。 うん、変幻自在。 なんだか それって 素敵でしょ。
10月1日 Wednesday 11:40am
私を 『好きだ』 と言ってくれる人たちがいる。 私の どこ を どう 好きでいてくれるのか解らないけれど やっぱり それは とても とても嬉しいこと。 『この人たちのために 私は何ができるのだろう』 と ずっと ずっと 考えてきた。 けれど私は どうしたらイイのか判らなかったから その人たちを 悲しませないように 心配させないように せめて 『笑っていよう』 と 思ったんだ。 最初は それでよかったよ。 でも 『笑う』 ことは 簡単なことじゃなかった。 自分のこと 家族のこと 友達のこと 抱えきれない
期待 や 不安 を むりやり抱えながら どれほどの言葉を 感情を 飲み込んだのか 自分でも覚えていない。 ただ 我慢していたら 壊れちゃった。 そんな時間が とても長い間 続いていたんだ。 このHPを開けたのは 壊れて 本当に笑えなくなった自分の
アタマ や 心 から 留まることなく溢れてくる 感情を 少しでも吐き出して 整理する場所が欲しかったから。 自分が 『自分』 でいるために必要な場所。 笑われてもイイんだ。 私は 自分のこと あんまり好きじゃないんだけど 『自分』 でいることは 大切だと思うから。 笑ってるのも 泣いてるのも 怒ってるのも 悩んでるのも 全部 全部。 うん、全部 外に出すことは出来ないし 出そうとも思わないけど でも こんなカタチで もっと もっと吐き出して 認めて 自分自身で 少しでも自分のこと 『好き』 って思えるようになりたいんだ。 うん、だから、ね、あんまり たくさん背負わなくてもイイよね? いつも 『いつものマコっちゃん』 じゃなくてもイイよね? 心配かけてもイイよね? 迷惑かけさせてくれる? ね、お願い ウソでもイイから 『イイよ。』 って言って。
何が 何だか 書いていて よく解らなくなってきたので もう終わり。
10月1日 Wednesday 0:35am
今年もまた 日めくりカレンダーが 薄くなってきました。 秋は嫌いだけれど 本当は とても好きなのです。 今年の秋は どんなかな。