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6月1日(晴れ)「デジカメ事件簿」
☆今日は、オフ会のときの「みんなの写真」をUPするぞ♪そうおもって、紋章は「エ○デン」にいきました。実は接続が上手く行かず、何度チャレンジしても画像UPできないのです(;^_^A)。このままぢゃ埒があかん、店で聞くのが一番や・・(*⌒∇⌒*)そー考えて僕は、昼頃持ってきました。ただその前に銀行で車の金を振り込んだのですが、(o_ _)oバタッ・・タカスギデス(゜台゜)オゥー♪58000円も払いました(;^_^A)
・・うーん・・(´〜`?)。もう車かえようかなぁ、痛いねん(泣)
そんなことがあったので買い物できませんでした【;▼д▼】yヾ。o0◯ガーン・・・・。で、店でやったらできたのです。「なんや、できるやん。」ソウ思って僕は急いで帰路につきました。ところが、急に鰻が食いたくなって、つい食いにいってしまいました(笑)。お一人様ですか。一人で鰻っちゅーのも、(/。\)はぢゅかしいもんですね(;^_^A)
ぢゃ、特上大盛りで。(o_ _)oバタッ・・バカです、先ほど金を振り込んで
手持ちの金はすくないのに(;^_^A)まいっか・・、たまにはいいよねぇ(爆)えーと・・いくらかなぁ(o_ _)oバタッ1730円って・・・。
【;▼д▼】yヾ。o0◯ガーン、詐欺やー、そんなあほな(゜ロ゜;
もう鰻なんて食うか、とも考えました。それから注文したのが来て驚きました(゜ロ゜;。大盛りなので蓋がしまってないのです(*⌒∇⌒*)
やったー こんなにもらっていいのかなぁ(;^_^A)・・・失敗です。
多すぎて食いきれません(笑)なんとか泣きながら食い終わりました。
で、家に帰ってきて画像UPしたら、まただめやった(o_ _)oバタッ
なんでやろ(´〜`?)なんか嫌んなってきた(;^_^A)
結局無駄に過ごした一日でした(´Д`)とほほ・・。
6月3日・晴「キリマンジャロ事件簿」
☆この前友達と遊んでいた時でした(;^_^A)その事件が、起こったのは・・・(゜ロ゜;。その日は夜遅くまで、遊んでいました。夜も更けてそろそろ、睡魔が僕の体を蝕んできたのです( ̄口 ̄;)!!ま・マズイ。このままでは眠ってしまう・・。そう、思った僕は友達に、次のように言いました。「眠たなってきたので、キリマンジャロ・・買ってきて♪」
友達は大きく頷いて、こう言いました。「わかった。俺もちょうど、ほしかったんや・・。奇遇やなぁ。じゃ、σ(*゜ー゜)オイラ・・かってくるわ。」そういってくれたので、友達にお金渡して頼みました。「おっけー、まかしといて。パソコンやっときなよ。」ソー言って、友は買い物に行ってくれました。・・・その後気付いたのですが、「コーヒー言わなかったけど、大丈夫だよね(´〜`?)。眠たいから頼んだんだから、間違う分けないよね。」ソウ考えた僕は、東風を続けていました。
コーヒーは下の自動販売機で買えるから、10分もかからないやろ。もう一局やっとこかなぁ。・・そんな事を考えながら、僕は待っていました。それから10分・・まだ来ません。「あれれ、おっかしいなぁ☆まぁ、そのうち来るやろ。それより、このスーアンコーあがりたいなぁ(*⌒∇⌒*)」どきどきして、胸キュンってさせながら僕は待っていました。20分経過、「( ̄〇 ̄;)!! はぅあ・・・お・遅すぎる。
なんか変なのにからまれたりしてんのかな??(爆)ちょっと、見てこよ−かな。」そう思って、機械を止める準備をしていたら、彼は来ました。俺「遅いなあー。なに・しとったんや。」聴いてみて彼を見ると、
買い物袋を下げながら逆ギレしてました・・(o_ _)oバタッ・・。
彼「じゃかぁしいわ。こんな、夜おそうに、こんなんたのむのがあかんのや。それなのに、なんやそんな言い方ないやん。」・・・なんでやろ(´〜`?)。俺「キリマンジャロ頼んだのやデ、自販機でうっとたやろ(;^_^A)」。見てみると・・彼は、きょとん(´ρ`)としてました。
「( ̄〇 ̄;)!! えっ・・。キリマンジャロ・・・(´Д`)あぅあぅ・・。」なんか変です。買い物袋の時点で、おかしいのですが・・(;^_^A)彼「はい、これだよね。(おどおどしてました)・・。」変です(笑)挙動不審です(爆笑)(゜台゜)(。_。」(゜台゜)(。_。」うんうん(o_ _)oアo( _ )oリo( )oガo(_ )oトo_ _o)ウ・・・・・・・(◎_◎)メガマワル。
俺「そうそう、この(キリマンジャロ)だよ。眠たい時はコレが効くんだ。この深い味わいが、大人の味ってかんじて、いいよね。・・これを一気に飲みほして、スカッとしなくちゃ・・。コップにいれて、飲むと・・(´〜`?)オカシイナぁ・・飲めないぞぉ、しかも歯ごたえがいいし。っていうか、これは(ちりめんじゃこ)やー(o_ _)oバタッ」
な・ん・で・や・ねーん(紋0章)ノ☆(>_<;)(笑)なんで眠たいのに、
カルシウム補給せな、あかんねーん(o_ _)oバタッ・・。キミとは、もうやっとれんわ。ありがとうございましたー♪m(._.)m。
C=C=C=C=C=C=C=C=(メ▼囚▼)ノ゛ ブーン(笑)
6月11日 「菊の間事件」
☆今日は宴(うたげ)だった・・。しかし、その楽しいはずのひとときが酒池肉林をも超える、決して開く事のできない「パンドラの箱」を
開けてしまったかのように、ぼくには思える・・。
それは20畳ほどの密室で起きた、その中には17名いた。まずはジョッキ片手に乾杯をした。暫くたって、この中の一人が普段では見せない、行動をチューハイを飲みほす度に自(おのれ)のなかに潜む魔物を呼び起こすか如く豹変していった。[リアル・デビルマン]といっても過言ではない。その行動とは・・まるで、籠の中のモルモットに禁断の秘薬を注入し、その命朽ち果てるまで走り続けるが如く暴れ出した・・。
もう、彼をとめることはできない・・・。一つの島を破壊しては次の島を破壊し、師の制止を振り払っては次の島を欲望のおもむくまま破壊を繰り広げた。[リアル・アルマゲドン]
恐怖におののいたぼくは、息を潜め物陰に隠れじっと彼の行動を見守りつづけた。「28年産まれ・・・・」「28年産まれ・・・」かすかに聞こえる「28年産まれ・・・」の声。確かにぼくの耳にそう聞こえる。呪文のように聞こえるこの言葉か゛、彼の行動を火山の噴火のように激しくもし、森のように静かにもした。しかし、森の静けさは消え、夜のハイウェイを時速300マイルで走り続ける亡者と成りだした。
「リアル・リーサルウェポン」
そして、とうとう僕の身にも危険が降りかかってきました。
デビル「おまえは、何年生まれや−」
ボク「・・・・・・」
デビル「おまえは何年産まれぢゃー」そういいながら、僕の腕の間接を極めてきた。
ボク「28年生まれですぅー。」と、言いながらその手を振り払い、かろうじて逃げ出した・・・
デビル「なんでやー」ソウ言いながら、執拗に追ってくるデビル
その瞬間二人の間合いを静寂の時が支配する・・・。目をそらした方が負けや。その瞬間のど元を食らいつかれるはず・・
とりあえず、その場はボクはなんとか生き延びる事が出来ました。死と隣り合わせの恐怖。廻り続けるメリーゴーランド。デッド・オア・アライブ。「リアル・スペースマウンテン」
そのあと 彼は、四次元ポケットから「シャーペン」と「ボールペン」と、「自主規制ピー」を見せてきました。「リアル・シャーペン」
そのあと デビルは家に電話しました。しかし番号だけで、市外局番をいわなかったので、さっぱりわかりません・・。ただ 彼のおかげで
とてもたのしい宴でした。めでたし、めでたし(o_ _)oバタッ