回想録の置き場 【4】


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2002.3.17

「ウルトラマンとさっちゃん」を公開します。

これは、高校の同級生が書いたもので、授業中ふと頭に浮かんだ
『あっウルトラマンだ』から次々に頭に浮かんできた言葉をノートに書きとめたものです。授業中にコレを読めと渡された私は、もう笑いをこらえるのに必死でした。

しかし、今読み返すと何がそんなに笑えたのかよくわからない。

若い頃ってよかったなあ・・・・・

 

 

2002.3.11  待望

4月10日(だったかな?)、遂に『フィールド・オブ・ドリームス』のDVDが発売になります。この映画は“野球モノ”というイメージを持ってる方もおられるようですが、全然間違いです!たしかに野球をやってるシーンもありますが、それはごく僅かでなのです。

観てない方はビデオレンタルで是非とも観ることをお勧めします。(特に男性)

ラストのとてもファンタジックな感動は他の映画では決して味わえないものです。おそらく全ての映画の中でも、もっとも素敵なラストだと思います。

続きを書こうかな・・・・・

この映画は公開と同時にテアトル岡山に観に行きました。
映画が終わり場内が明るくなっても涙が止まらない!かなり恥かしかった。
ところが、翌週にはもう一度観たくなって、また行きました。
映画の中盤にバート・ランカスターが登場する頃から既に涙が出始めてました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「それを造れ・・・そうすれば彼が来る」

この映画の主役はケビン・コスナーです。農場でトウモロコシを作っている主人公レイ・キンセラは或る日天の声を聴く。

「それとは何?彼とは?」

そして、自分のトウモロコシ畑をつぶして野球場を造ってしまう。

何も起こらない日が続くが、ついに“彼”??が現れる。

大リーグの実在の人物で八百長事件で追放になった

シューレス・ジョー・ジャクソンでした。(レイ・リオッタ)

もう彼は死んでおり現れたのはゴーストです。

そこには、かつての大リーグの名選手のゴーストたちが集まり野球をするようになります。

さらに天の声が・・・

主人公は幾多のトラブルに会うが、テレンス・マンという作家とムーンライトなんとか(忘れた)という人物を野球場に連れて来ます。

そこでは、ゴーストたちがブレーしていますが、見えない者もいます。

そしてラスト・・・

“本当の彼”が出てきます。

さらに、主人公の娘のいった「みんなが観に来るよ」のとおり

この野球場を目指してくる車のライトが地の果てまで延々と繋がっているシーンで THE END となります。

 

 

 

2002.3.8  それにしても・・・

 全く勝てません!!!

自宅近くのクラウンUに行ってみる。キンパルはハイエナ出来そうな台がない。オオハナも香りが漂って来ない。金太郎は引ける気がしない。

となると、やっぱり光そうなジャグラーVしかないでしょう!?

選択した台で見事1本でペカル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しかし、r

出玉を持って左に移動し、またしても即引きで、こんどは

カンが冴えているではないか。

さらに、ボーナスゲーム中にチェリー出現。
 (コレって高設定の可能性があるよね???)

さあて、ブン回すこと1時間半。

ペカルことはペカルのよ・・・でも、コレみな 

自分の選択は大きな間違いでした!

涙;

 

 

2002.3.7  アノ人がこんなところに!(驚)

 仕事中に聞いてるFM番組で、「ヒルサイドアヴェニュー」というのがあります。月〜木の午後1時から4時までの3時間番組で、日替わりでDJが違います。

月曜日のおだしずえは明るく元気でよく笑う。火曜日のいしかわさゆりは、穏やかな雰囲気で聴いてて気持ちがいい。木曜のおがわもこはしっとりと落ち着いた感じで暖かみがある。

しかし、水曜日のすずきももこだけはだめです。なにがダメかと言うと声のトーンを変える時と微妙にアクセントを変えるのが、とても気持ち悪いのです。そんな訳で水曜日はFMではなく、MBSを聞いています。

 

そのかいあって・・・

 

今日は会社を出たのが9時50分。車のキーを捻るとラジオからは浜村淳の声が・・・バックに流れてる曲は、「今僕を泣かせて」です!

なんと、斎藤誠(うちからもリンクしてます)がゲストじゃないですか。ビックリ!

しかし、、とてもかみ合ってたとは言い難い内容でしたけど・・・

Jちゃん・・・ニューアルバム買った・・・?