回想録の置き場 【5】


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2002.5.15   スゴイ!

 会社の付き合いがあって、先ほど帰宅しました。
ちょろっとネットに繋いで寝ようと思ってたら、スゴイモノが!!!
有名なテキストサイト「ろじっくぱらだいす」を覗くと
こんなものを作っておられました。

必ず見なさい!!!  すばらしい!  GOGO

では、寝ます

 

2002.5.10   なんとなく・・・

私の車にはMDデッキと6連装のCDチェンジャーが載っています。

ここ最近はCDチェンジャーに
1.まんだら屋20000アクセスプレゼント用のCD-R(エラー有り)
    (プレゼント用はちゃんと出来てるものがあります)
2.斎藤誠/Careless MemoriesのCD-R
3.マイク・オールドフィールド/オマドーン
4.マイク・オールドフィールド/チューブラー・ベルズ
(エクソシストの音楽として有名)
5.ユニコーン/服部
6.ライズ/フォー・プレイ
を入れています。

MDデッキには、
レッド・ツェッペリンWが入ってますが
2年前から壊れていて聴けません。
取り出すことさえ出来ません。

だからどーしたって事ですが、

面白いのを見つけたので、是非ご覧下さい!GOGO!

 

 

2002.5.2   ハイパージャグラーVを語る

  禁スロ中にもかかわらず、5月1日にNC-Xに寄ってみました。
そして、さばってしました。だって「ハイパージャグラーV」があるんですもの・・
マニアとしては一度は試してみないと・・ネ。しかし、勝てました。(新装バンザイ)


 これはかなり頑張ってますね。北さん誉めてやりましょう。
ゴーゴージャグラーが
どうしょうもないモノだっただけに


予備知識は何もなかったのですが、色々と発見しましたよ。
・・・では、一挙公開

 まずスタート音。
通常の『トゥットゥルトゥ・トゥ・トゥ』というヤツ。
この時は、第3ボタンを離した時にGOGOランプが付く・
という極オーソドックスなパターンと
第3ボタンを話した時に、リールが消灯し、次にフラッシュ!
そして、右リールの上・中リールの真中、左リールの下と光が走り
GOGOランプがピカ!となるパターンがある。

ところが、これってガセもある!(べル成立時かな?)
その時は、ランプが走ってGOGO光らず!(カクッって感じ)

さらに驚くことに、フリーズがある!!!
ベット出来ず、コインも入らない。ふと気がつくとGOGO。
って事になってます。(初体験時はちょっと感激すると思う)

次に、予告音(大きな音で) 『ドゥゥッ・トルトゥ・トゥ・トゥ』
この時は、スタート時にリールフラッシュを伴う場合もあるが、
フラッシュが無いほうが激アツ・・・

 フラッシュの時はベル、ぶどう、ハズレ、ボーナスで 
  無い時はハズレかボーナスだと思う。         


左リールにBARを狙い、ビタか
(上・中・下のどこでも)
1コマスベリで確定(99%の確信アリ)。
また、この時は右リールの制御が変わっているらしく、
7−7またはBAR-BARでテンパイさせなければ、右リールがヘンなとこで止まってくれてGOGOランプが点くという
粋なはからいも!

さらにですよ・・・・

『遅れ』もあります!(レギュラー確定か?)

 

どうですか。

GOGOランプをこれほど楽しませてくれるんですよ。

 

しかし、これだけではない!

 

 

『無音』まである!!!(ビッグ確定・・・多分)

もうこの時は、右リールに7とBARのとこを
 外して止めて放置プレーですな!
 トイレに行って、コーヒーでも買って来ましょう。
 戻った時にはGOGOです!

 

そして・そして・・・トドメは

スペシャルテンパイ音

ピッキーィィィーーーーン(ビクッ)

突然鳴った時にゃ

もうビックリしまっせ!
 
(残念ながらB・R共通だけど・・・)

このように、ランプが点く事が事前に解るわけです。
  GOGOランプ好きにはたまらんですな。ハハハ

ただひとつ、今回残念だったのは

左枠下にBARが滑って

中リールでベルテンパイ

右でベルがハズレて

リール消灯からフラッシュ

右上から光りが降りてきて

 

 

 

GOGOランプが点かない!

これで点いたらホンマもんの名機になれたのに(涙)

 

 

 

2002.4.11  久方ぶりの更新です

3月末から風邪気味でここに書くものおっくうになってました。

そして、この年になって中耳炎になるという

子供のようなことが起きてしまいました。

耳鼻科に行くと

「中に膿が溜まってますので、鼓膜を少し切って出します」という。

耳の中に麻酔薬を付けたガーゼを入れられ15分待つ。

こっちの気持ちとしては『麻酔しとるから痛くはないだろう』

と思っていると、

「少し痛いですが、動かないでくださいね!」

というではないですか・・・

『やっぱり痛いんかい』

看護婦さんにがっちりと頭を押さえつけらる。その看護婦さんが

「ちょっと音がしますよ〜〜」・・・・・・って、

ちと怖いんですけど・・

鼓膜を切る音ってことですよね

 

ビッという音。

そして右頬辺りがピリピリと痛い。

「膿を吸い取りますので、ちょっと痛いですけど、我慢して下さい」

ブバババババ・・・・・ぶばばばば・・・・・・

『痛いっす』

      『ウルサイです』

とても イヤーーーな気分でした。

 

 

2002.4.2   お休み

 「アマゾンアソシエイト」のアイコンがありますが、ここから入って行って何か買ってくれると私にポイントが付きますので、どうぞ宜しくお願いします。

 そこで今日、自分もここから入って購入しました。でもやはりポイントは付きませんでした。(当たり前)  何を買ったかというと、「ハリーポッターと賢者の石」(DVD)です。これは子供たちのリクエストでして、昨年末に観ましたが、私としてはこの映画はダメです。子役たちは良いと思いますが・・・。
 でも原作はとても面白いんですよ!
なにが面白いのかというと、“ほとんど首なしニック”はどんなヤツなのか。クィディッチというスポーツはどんなものなのか。と、想像しながら話しが進んで行く。その想像がワクワクさせるのです。物語の全てが現実からかけ離れているので、なにもかも想像しなければいけない。それこそが面白さなのです。だから、映像になってしまって、“ほとんど首なしニック”はコレ、“太ったレディの肖像画”はこう、“クィディッチ”はこんな感じと、見せられると・・・どうも・・・・・。

 

 

2002.3.25  新コンテンツ

ただいま鋭意作成中です。しかし、これがやたらと時間が掛る。ひとつ作るのに延べで6時間は必要。てことは、1日1時間作業出来たとしても6日、その時のヤル気によっても左右されるのでもっとかかる可能性もある。今のところは5,6個作る予定ですが、たったひとつで力尽きるかも知れません。


それから、私は宇崎竜童のファンです。今日彼がラジオに出ておりいろんな話しをしてましたが、その中でデビューのきっかけについて面白かったので書いておきます。
あるコンテストみたいなもので歌ったことでレコード会社からオファーがあった。しかし、「この顔、この声でいいんですか!」と渋った。ところが、しばらくして泉谷しげるがデビューして「あの顔、あの声で出てるんだからオレでもいいか」と決めた。「泉谷がいたから今のオレがある」そうです。
 そして、流れてきた曲は「港のヨーコ、ヨコハマ・ヨコスカ」のニューバージョンでした。音が流れ出した瞬間から背筋がゾクッとするほどカッコよかった。ニューアルバムに収められてるそうで演奏は“新竜童組”。
さらに、♪みなとのよーこ、よーこはま、よこすかーーー♪
のコーラスはなんと、
都はるみと小林幸子だ