名付け方の傾向分析、更に続けまーす(^o^)/
2〜数羽目のいんこ パターン1
各々のいんこの特徴を表す名前を 付ける
あおちゃん、ムクちゃん、ひよこ等々...
↑うちのいんこ達の名前だ(^^;
パターン2
思いっ切り飼い主の趣味で 名前を付ける
すすむくん 、ゆきちゃん、ヤマトくん等々...
↑20年前なら 付けてたな(年がバレる〜^^;)
いんことの付き合いも1羽が無事成長すると、飼
い主さんにも 心の余裕がでてくるもんである。
余裕がでてくると 1羽目のオーソドックスな名付
け方が ちょっぴり残念な気持ちになってくるのだ。
「もうちょっと凝った名前つけてあげれば よかっ
たね、ピーちゃん」
とか ピーちゃんに話しかけたりするわけだ。
ピーちゃん自身はなんとも思っていないんじゃが、
飼い主さんの方は 秘かに今度はちゃんと考えてつ
けるんだ!と 誓ってたりするわけである。
従って2羽以降のいんこの名前に 飼い主さんも力
がかなり入っている、と考えて差し支えないもの
と思われる(笑)。
上記に示したように パターン的に大きく2つ流れ
に分かれる傾向があるように思う。
パターン1は いんこに慣れてきた飼い主さんが そ
れぞれのいんこのパーソナリティを観察するように
なっているのが 現れている。しかも、飼い主さん
がいんこのどの部分に注目しているのかも わかっち
ゃうんである。(←なにをえらそうに分析している
んじゃい<自分(^^; )。
パターン2は まんま飼い主さんの趣味である。これ
に関しては 追加して説明は必要ないであろう(笑)
が。いずれにせよ、主役はいんこ のハズなんじゃ
が 実は いんこの名前は
もろ 飼い主さんを現しているんである
こりゃまたすごい結論になってしまったよ〜
大胆に言い切ってしまったが いいんじゃろか(^^;?
←内心 ドキドキしている小心者<自分