Back Number on '99 May

5月31日

今週はダービーウイーク。
今日はNHKホールでダービーフェスティバル が開催される日。
しかし、今日は大井にいた。伝統の1戦・大井記念。
G1ではないのに。と思うが、今日は目的があった。
ゴールドヘッド。3歳時にフラッシュを間違えて焚いて 罪悪感を感じながら4歳を迎え、羽田盃を制してG1馬となったが、
その罪悪感がほとんどない今、前回のマイルグランプリで見せた直線 のその脚は強烈な印象を残し、
いつしか魅力になっていたのかな と思う。
今日は長距離2600m。距離の不安を 持ちながらも単勝は1.8倍の大本命。
スタートが切られて向こう正面 の間、どのように走れるか不安だった。
しかし、4コーナーからの 脚には何の不安も感じなかった。
5馬身差圧勝。計ったかのように 前回と同じ着差。
鳥肌が立ったレースは久しぶりだった。
これならどの最強馬が相手でも勝負になる!
満足感を持って帰ってきた。
今思うと、今日のゼミがなかったのは何かの伏線だったのだろうか。

帰りに雑誌で日曜日の確認。
どうやらイヤーズショーターは フケ(発情)の時期だったらしい。
これじゃぁ、しょうがない。

5月30日

今日はオークス。と言いたいところだが実はイヤーズショーター が初めて日曜日に登場する。
今日は7レース。晴れて良かった。
今回は前回の好走が評価されて2番人気。
いつになく落ち着く 彼女だったが、1200mのペースにやや置かれ気味。
しかも 外枠が災いして先行できず。でも最後はよく追い込んだ。
6着くらいかな?明日確かめよう。

さて、オークス。今日はジョッキーの争いと私は予想して いた。
というのも、オークスは2400m。牝馬で言えば菊花賞 くらいの距離になり得る距離でもある。
リーディングを 争うジョッキー達、そしてそのキラーアイテム(すいません) になり得るジョッキーと見ていた。
図らずしも、そんな結果に なった。
馬にとっては未知の距離。競馬は血統があると言っても あくまで目安。
短距離馬から長距離馬が生まれた例はよくある。
ウメノファイバー。
桜に咲くことができなかった梅の花が 季節遅れに花を開かせた。
この馬を私は先行馬と読んでいた。
しかし、今日は大外からの一気の脚。
内で粘りこみを図る リーディングジョッキーを捕らえたのは、奇しくも関東の リーディングでフランス帰りの蛯名正義。
昨年、初の関東の リーディングをとり、意気の上がるジョッキー。
今年の 関東はこの男でもう動かないだろう。

5月29日

今日は競馬場。先週ラジオを友人から借りていたので 返しに行く。
本当にありがとうございました。
また 今度お願いします(おい)
明日はオークス。人気が割れてるなぁ。

5月28日

今日はバイト。
同じシフトの人にZARDの話をしたらなんか 知り合いらしいとか・・・。
もし実家の方に帰る機会があったら 本当にサインとかもらいたいなぁ。
というかどんな人なのか 興味を持たせてくれる人だからなぁ。

5月27日

ZARD信者の私としては今日は驚いた一日でした。
単純にベストアルバムが出たので買ってきたのですが、 それに付いてきたアーティストファイルのすごいこと と言ったらまぁ(笑)
曲も相変わらず透き通ったいい声で歌いあげています。
もちろん船上ライブも応募しないと。

5月26日

今日は創立記念日。と言っても自宅でずーっと寝てる一日 でした。
ほんの少しだけ学校には来ましたが、すぐに帰って 次の日の体力作り(笑)

5月25日

もう5月もあと少し。
今日は給料日だー(笑)
でもバイトだー(壊)
とりあえず、今日はレポートを 忘れず出して、事なきを得る。
明日は学校が創立記念日で 休み。やったー。

5月24日

昨晩遅かったせいか目覚めが悪くぎりぎりまで寝ている。
講義にも ぎりぎりの時間に間に合う。
ちょっと遅れていたという話も あるが無視してください(笑)
輪講の資料を見直して、 発表するが、どうも先生方のお気に召さないようで、 次回からは論文ということになる。
探すの面倒なのに・・。

5月23日

今日はお昼は府中へ、夜のことを気にしつつ、中京のG1に 目をむける。
勝ったのは藤田伸二騎手のマサラッキが フランスでG1を制した牝馬に競り勝つ。
取り消した馬の 隣枠ということで注目はしていたがあっさり抜け出して ちょっと拍子抜け。
藤田騎手は一昨年の有馬記念以来の G1優勝だった。

さて、今このページを書きながらラジオを聞いてます。
ラジオの先はフランス・ロンシャン競馬場。
今日は愛馬・ エルコンドルパサーの生まれ故郷での晴れ舞台。
ラジオで聞くロンシャンは晴れ。
心配されてた馬場もやや回復 した状態で、とりあえずは一安心する。
日本時間午後11時45分。 エルコンドルパサー最後のゲートイン。そしてスタート。
ラジオでの実況ではやや立ち遅れ気味。
向こう正面から3コーナーへ 向かう。
外目から早め4、5番手に上がり、フォルス ストレートへ。
抑えきれない手応えで先頭に並びかけ4コーナーへ向かう。
ゴールドアウェイはペースメーカーを先にやり3番手の絶好位。
クロコルージュは後方でエルコンドルパサーをマーク。
いよいよ直線。
残り200mでエルコンドルパサーは満を持して 抜け出す。どうやら後続は来ない。
実況の佐藤アナが「勝った!」 と言った瞬間、一番外から1頭猛烈に追い込んできた。
クロコルージュ。ゴール前でエルコンドルパサーはかわされ2着。
負けたとは言え、今日は気分が良かった。
これから自宅に帰って 寝られると楽な気分。
自分の方が緊張してたのかと今思う。
他の馬は欧州の実績馬。
ましてやエルコンドルパサーは今回が 今年緒戦。
相手はみんなレースを使って調整済みの馬たち。
次はイギリスのアスコット競馬場の祭典・ロイヤルアスコット を目指すとのこと。
イギリス王室の前で恥ずかしくないレース を(この開催は実際にエリザベス女王などの王室の方が見に来て、
優勝馬には王室から表彰を受ける名誉ある開催です)見せてほしい。
これが今日思った感想です。
今日のレースは すばらしいものだったと思います。
レースをテレビでいつ見られる か非常に楽しみです。

5月22日

朝休まず府中の杜へ。
もういつものように慣れてることなの だが、今日はとあることで、午前中で帰宅。
午後はゆっくり 休んで、予定通り発注にでかける。
ここでアクシデント。
オーナーに強引に新しいレジを今日のアルバイターに教えて くれとの指示。
ところがここで大量の客。
結局少し働く はめに。
なんでこんな時にジェラートばっかり頼むんだよ!
ご褒美は「ら王」。安い給料だなぁ(爆)

5月21日

今日は前日の帰り際に言われてセラミックの射出成形を初体験する。
これからの修士論文のテーマになる内容なのでよく勉強しておく。
今日はバイト。
昨日発注に行っていたので知ってはいたが、 レジが新しくなる。
面倒だー。
お金の入ってる釣り銭入れが開くの 遅いし。

5月20日

今日は来週月曜の輪講の発表の準備をする。
ほぼ資料もできたので ゆっくり久々に休めそう。
週末に備えねば(苦笑)

5月19日

昨日考えていたようにCDのキャンセルをする。
渋谷でとある 場所に行きたかったので、午後(講義なしなので)出かけた 時にHMVで買ってくる。
帰りに競馬新聞を買い、川崎へ 向かう。

今日は関東オークス。
桜花賞馬とその2着馬が不在の 2冠目。
焦点は桜花賞上位馬と連勝中の上がり馬の対決だった。
そして今回は2100と一気の距離の延長で人気はかなり割れる。
馬場状態は重。スタートから1頭の馬が飛び出す。
桜花賞上位馬は 今日の馬場状態を考慮してか、早めに先行集団に。
上がり馬である 無敗馬2頭は中団につけて、1周目のスタンド前に出てくる・・。
ここで先頭にいた馬が故障を発生。
後続馬がよけたところで審議の ランプが灯る。
故障馬を置き去りにしてレースは進む。
向こう正面 で1頭の馬がものすごいスピードで外から上がっていく。
これが押し切るの?と思っていると、無敗馬の1頭ヤマノリアルが 徐々に進出していく。
4コーナーでは先に上がっていった馬も捕らえ 直線に向くと独走。
全くの独壇場。こんなに強かったのか? と思った。
前走も着差がそれほど大きくなかったのでやや軽視 気味ではあったが、ここまでの強さには正直驚いた。
桜花賞にも出ていてほしかった。
そして、この後の3冠目・ 東京プリンセス賞は彼女で決まりなのかもしれない。
鞍上は 船橋の張田京騎手。去年のダービージョッキー。
今年新設 されたもう一つのダービーをも制して、2冠ダービージョッキーに なれるか?

5月18日

今日は宇徳敬子のシングルCDの発売日。
予約しておいた生協に 行ってみると雲行きが怪しい。
「在庫がなかったので少々遅れます」 とのこと。
とりあえず、出てくるが納得いかない。
友人に 「生協の場合ってキャンセルできるのかなぁ?」と聞いてみるが よく分からない。
とりあえず、明日キャンセルできるか聞いて みよう。

5月17日

今日は朝さすがに目覚めが悪い。
昨日の夜寝たのはお昼の1時。 目が覚めると早朝の2時。
目覚ましのスイッチは切りになって いた(おい)
どうやら忘れていたようだ。
仕方なくビデオで 見る。
本来のNHKマイルカップの発走は15:35。気がついて 時計を見れば3:35。
ちょうど12時間後の発走(汗)
昨年の優勝コンビは馬だけが変わった状態で今年も挑戦する。
今回は2番人気。トライアルを勝ちながらも不本意な人気。
それでも直線あわやのシーンで2着。
久々に牧場にG1を もたらしたのは4番人気のシンボリインディ。
なんとあの7冠と言われた皇帝シンボリルドルフ以来のG1 だそうだ。
騎手は横山典弘騎手。
やや狭いところを弾き飛ばすような感じで抜け出してきたのは きっと彼の手腕だろう。
今年はまだ不本意にもまだ20勝にやっと到達したところ。
来週からが怖いなと思っていたら、最終レースも超人気薄の馬を 2着に持ってきて、万馬券を演出。
本当に来週から怖いかも。

それから少し寝て、学校へ。
輪講で教授に圧力をかけられる。
来週のテーマよく考えておかないと。

5月16日

雀荘に到着していよいよ始まる。
強いともっぱらの噂のS君が今回参戦。
新規参加者も何人か 入り混じる。
様子見をしながらも時々攻めてなんとか点数 を稼ぐ。
中盤で稼ぐことができずに、朝を迎える。
最後の半荘で強引で大物手でプラスを稼いで終了。
トータルでは 8人中4位も2位から4位までは差が5ポイントもなく (ちなみにS君は3位)、
1位とも差は30ポイント弱。
まずまずでしょう。
片方は酒飲み 片方は2徹目ということで、特別なハンデもないようだったので 実力もまぁ出たのではないでしょうか。
その後、自宅に帰宅 して、今日のG1をビデオにセットして寝る。
実はこれが大問題 だったのでした。それは翌日に。

5月15日

バイトの終了間際にオーナーから「今日の夜2時間ほど来て くれない?」と言われ受諾する。
何とかなるだろうと思いつつ 競馬場へ向かう。

今週は大きなレースが目白押し。
今日は ダービーの最終トライアルと短距離G1の前哨戦がある。
でも、今日はそれより イヤーズショーターかなぁ?と思いつつ いよいよ出走する8レース。
パドックで歩く彼女は悠々として いて結構期待できそう。
どこで見ようか少し迷ったが敢えて ウイナーズサークルへ。
今日は7番人気。
前回は最低人気だった だけに期待している人も少しは多いのだろう。
スタートして なかなかのスピードを見せて前の方につける。
最後の直線に 入ったところで6番手あたり、いい感じ。
内側から武豊が乗る1頭の馬が鋭く抜け出す。
じりじりイヤーズショーター も伸びる。
「年毅(背中の佐藤年毅騎手)差せ〜」と絶叫。
逃げ粘る2番手の馬をゴール前30mくらいで捕らえて イヤーズショーターは2着。
勝った武豊の乗る馬が4番人気で馬連は万馬券となったようだ。
応援に来た甲斐があったと思う一日。
今日はこれで十分満足できた。

今日はこれで終わらない。
最終レースまで終わった後、いつもの メンバーで飲みに行く。
と言っても、朝のことがあったのでそれほど 飲まず、いったん帰宅。
「帰りに麻雀するようだったら自宅に留守電 入れておいて」と言っておいて、仕事から帰ると留守電が点滅。
自宅をPM10時半前に出発して自由が丘の駅に向かう。
そして、 明大前に着くと待っていた友人と共に雀荘へ。さて・・・。

5月14日

講義は一つしかなく、今日もレポートタイム。
土曜の競馬新聞を買って帰宅。
予想をゆっくりしていると 明日 イヤーズショーターが走るようだ。
この前の転入戦は なかなかいいスピードを見せていたのでちょっと期待。

さて今日はバイト。
お掃除の日と思いこんで行ったら、昨日だったと 聞き、複雑な気持ち(仕事できないので楽は楽だけど、できない 分の仕事が直前にたまるので)

5月13日

今日は授業が一つ休講になったこともあり、楽な気分だった。
終わってからレポートを書いて、すばやく(でもないか)帰宅。
あと少しのところまで何とかこぎ着ける。
もうすぐ週末だ〜。

5月12日

だいぶ疲れも取れ、今日はレポートの一部を書く。
分からない・・・。
他の研究室の人などに聞いてみるも 部屋が違うので見にいけずさすがにつらい。
結局何も書けず、諦め状態で帰宅。
他にもレポートあるのに こんな状態で大丈夫だろうか?

5月11日

さすがに昨日の競馬は疲れた。
後にバイトがあったから なおのこと(ばか)
なんとか寝ずに授業を終えたけど 内容は当然のごとく上の空(笑)
宇多田ヒカルのアルバムを借りて くる。
若いのに(自分はもう年です(涙))歌唱力ありますね。

5月10日

月曜日。一昨日の徹夜の疲れはさすがに一日で取りきれず 結構疲れた体で学校へ。
5時から輪講があって、終わったのは 6時半。大急ぎで大井に行く。

今日は2冠目、東京王冠賞。
久々にG1を勝ったジョッキーとその逃げ馬はここでも 圧倒的な1番人気。
ファンは2冠を取って3冠の夢を乗せて いたのだろうか?
しかし、今回は外回りコースに変わって さらに先行馬も揃い、ハイペースは必死の様相。明らかに 不利。
こうなると出番は追い込み馬か。
スタート。
予想通り2冠を目指す馬は先手を取れず2番手。
向こう正面 までになんとか先手を奪い返す。
4コーナーへ向かって直線 に向くと1頭の馬が最内に潜り込み一瞬消え、直線ではねじ伏せる ように抜け出した。
いつもなら地元のリーディングが通るコース。
そのリーディングは明らかに羽田盃の覇者をマーク。
大外強襲でゴール直前で捕らえた。
しかし、そのコースを通った石崎 隆之とオペラハットまで捕らえることはできなかった。
さぁ、次はダービー。
いよいよ東京ダービー。
南関東の4歳サラブレッドの頂点を目指す。

5月9日

結局朝の7時過ぎまで麻雀。
うーん、121ポイントマイナス。
酒飲み過ぎた(苦笑)
最初の4半荘のマイナスは5回目の半荘の トップで解消したのに、ここで昨日のバイトの影響か異常な 眠気。
さすがにこれに耐えられるだけの体力はないです(苦笑)
国士無双を10巡目で張っても上がりきれず、結局最後の2半荘は 2回とも箱割れ。
まぁ、1回は明らかな事故だからいいけど。
家に帰ると今日の競馬のことは忘れて爆睡。
明日はバイト& 大井で2冠目。

5月8日

バイト、そのままの勢いで東京競馬場へ。
友達と合流して レース観戦。
終わった後、いつもの集まりで飲みに行く。 居酒屋で結構飲む。
その後、突如麻雀をするという案が 通ってしまい、そのまま明大前にある雀荘に行く。
結果は次の日に・・・。

5月7日

今週は本当に早いです。もう金曜日ってな感じでやっぱり バイト。
どうすりゃいいんだ?
働き過ぎ?(自分で言うな!)
でもお金貯まるからいいかぁ。
今日は水曜日の講義だったので気楽な一日でした。

5月6日

今週は週末が近いなぁ。
明日のレポートの訂正やら 研究室旅行の手続きやら、CDの予約(?)やら・・・。
わけのわからないうちに時間が過ぎていく。
酒くれ〜(笑)

5月5日

ゴールデンウイークも今日でおしまい。
結局あんまり 遊べなかった。
今日もレポート(涙)
おまけに新しく 研究室に加わる研究生(留学生)のメールアカウント 作りと名簿の追加で気がつくと夜も遅い。
たまにはこんな休日もいい?(自棄)

5月4日

昨日のバイト明け。昼まで寝てる。
起きると大雨。 結局出かけられずに家でレポートの続き。
お利口さんです(ばか)
夜遅くまで、激しく降り続く。

5月3日

今日は新たに出たレポート。
どうもなんか気が進まない。 でも金曜日には講義がある・・・。
とりあえず3問中1問。 まぁ、いいかぁ。

5月2日

今日も競馬場へ出陣。天皇賞が京都競馬場で行われた。
今週は久々に天候にも恵まれ、京都はスタンド改修工事中にも 関わらず、10万を超える大観衆。
ゴールデンウイークの 最中というのもあったのだろうか。
ジョッキー・武豊を ダービージョッキーにした1頭の馬があれからも3着を 外さない堅実な走りを続け、
去年のチャンピオンである先輩を 引き連れて、ここへ出てきた。
今回の目標は、1頭の馬 と優勝。「3強」のもう1頭が自分の前でレースをする。
優勝にはこの前の馬を捕らえない限り・・・。
12頭という頭数ということもあり、展開も 分かり切っている。
しかし、ダービージョッキーは、 「僕の馬は2番手と決まってはいませんよ」と 言い放った。
彼の発言の通りのレースとなった。
スペシャルウイーク。また天皇賞に新たな歴史がきざまれた。

5月1日

5月の初日は驚きで幕開け。
バイトの最中はいつもお客がいないと バックルームで休んでいいことになっていて、今日もいつもの ように休んでいました。
週末ということもあり、土曜の競馬新聞 なぞを広げていると、ビックリ。
なんと、大井に所属している はずのあの愛しの馬が、いつの間にか中央の厩舎に移り、 レースに出走するではありませんか!
ということで、いつも なら休んでいるはずの土曜の午前は急遽、東京競馬場へ出陣。
すんごく綺麗な馬です。
この馬が今まで何年も馬を見た中で 一番綺麗な気がいまだにします。
名前は イヤーズショーター
今年、6歳になった牝馬です。
まさかここで再会できるとは。
ちょっと目を潤ませて、写真を撮り、レースも応援していました。
4コーナーで一瞬見せ場はあったものの中団でゴールする。
もともと脚元は強くない馬だし、何と言っても今回は昨年の 7月以来のレース。
無事に・・・という思いでレースを 見ましたが、思った以上に走ってくれて喜んでいます。
また走るときは行くからな〜

近いうちに感想も掲載します。

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