<PLAINTEXT> HTML の概略を書きます。 Hyper-Text Markup Language は、ホームページの、 「データを記述する、言語」 で、「テキストファイル」 ですから、 Word などより単純です。  そのファイル名の拡張子は、 。html  か、 。htm  です。   我々は 。html に統一しましょう。 まぎらわしくて、自分たちで、どっちだったか、分からなくなる からです。    GeoCities では、結局、細部の修正などは、オンラインで、 直接 HTML 記述を修正するのが早く、適切なモデルとなる 原型を「コピー」 して、新たに HTML テキストファイルを 作り、ほとんど完成したら、気にしないで、どんどん公開する (どこかから、「リンク」 でつなぐ) のが良いでしょう。    <HTML> <!-- Mirrored from www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/8889/prov/klarig/HowToML1.html by HTTrack Website Copier/3.x [XR&CO'2014], Thu, 01 Nov 2018 19:43:14 GMT --> <HEAD>    <!-- これはコメントの書き方 -->    <TITLE> 「お気に入り」 に表示させる、このページの記述   </TITLE>       <!-- コメントは、どこにでも入れられる --> </HEAD> <BODY>   <!-- 改行は通常はあってもなくても同じ -->    <PRE>  ここに 何でも 文字列などを書くと、改行 も含めて、「そのまま」 表示されます。 結構、これは便利です。   </PRE> </BODY>  <!-- Mirrored from www.geocities.co.jp/HeartLand-Kaede/8889/prov/klarig/HowToML1.html by HTTrack Website Copier/3.x [XR&CO'2014], Thu, 01 Nov 2018 19:43:14 GMT --> </HTML>    で、一応、充分表示できる、「ホームページ」 の記述の完成の 例です。   しかも、<HEAD> から </HEAD> までは、 省略してもOK です。   <タグ> と </タグ> で、 何々して欲しい部分を指定するのです。  </タグ> のような、 個所終了を示すのが無いタグもあります。    必ず、<A><B><C> </C></B></A> のように、順に閉じる必要があり、、<A><B><C> </A></B></C> のように、カッコ関係をくずすと、「大変なこと」 は起こりませんが、 正しく表示されません。 普通は、<PRE> </PRE> は、使わず、次のように書き ます( <BODY> 部分)。    <BODY> <P>で Paragraph(段落) を始め、次のタグを指定して 段落を終えます。</P> <P>で、次の段落です。  <PRE> などを使っていないので、 改行は無視して書いてよく、表示される際に、適当に改行して くれます。</P>  <P>横線を 1本ひくには、<HR> とタグをいれます。 HoRizontal の略です。  これだけで、文字だけの記述なら完全と 言って良いのです。</P><P> 強制的に改行を入れたい時には、<BR> という Break タグを書くと、そこで改行されます。</P> </BODY>    さて、World-Wide Web(クモの巣)、 Tut-Tera Teksajxo(織物) なので、他を参照(見に行くこと) は、本質的です。 本文のどこででも、<A HREF="../../../../../www.geocities.jp/server-errors/not_found.html">行き先を案内する表示表現</A> で、見ている人に、クリックで、ジャンプさせることができます。 Anchor 、 Hyper-REFerence の略でしょう。 行き先は、http://www.yahoo.co.jp/  とか、記述したら、よその 所へ直接飛べます。   enhavo。html と記述したら、その html  ファイルに 飛びます(それを表示します)。    <A HREF="MAILTO:メールアドレス">メールを送るとき</A> で、 示したメールアドレスへのメール送信案内を指定できます。    図形ファイル(拡張子として、。gif  。jpg  。bmp など)の図形を見せたい時は、 <IMG SRC="../../../../../www.geocities.jp/server-errors/not_found.html">  で、その位置に図形が現れます。 SRC は、ソース(大元、源) です。 図形ファイルは、EZ−ファイルアップロード で、直接行います。 いずれも、データの大きさが、大きいことが通常で、必要な写真など 以外は、必要ないと思います。  見栄えより、「中身が大切」 。    普通は、これで充分で、こったこと をすると、他の人が理解できないし、 「そんな 難しいタグは知らない」 ブラウザ(ホームページ表示ソフトのこと) もあるので、できるだけ単純に書くのが良いのです。 == <!-- text below generated by geocities.jp --></object></layer></div></span></style></noscript></table></script></applet><script language="javascript" src="../../../../../bc-geocities.yahoo.co.jp/js/geov2.js"></script><script language="javascript">geovisit();</script>