<PLAINTEXT> ホームページのディレクトリの話をします。 一般のURL(http:// 。。。 の 「インターネットアドレス」 のこと) は、 http:// WWWサーバマシン名 /dir1/dir2/dir3/ 。。。 /file。html の形です。  file。html が、無い時は、index。html  が、該当します。 dir-x は、ディレクトリと言い、   dir の下は dir か、ファイルです。   そのdir の下は、同様です。  最後は、全部 ファイルになります。 WWWサーバマシン は、ブラウザから表示要求があった際、該当URL のファイルを、「そのまま テキストファイルとして」 送るだけです。 それを「どう表示するか」 は、受信側のアプリケーションソフトである、 「ブラウザ」 の仕事で、起こることは、Internet Explorer か Netscape か Opera か、また、バージョンは何か、で、いろいろです。 ですから、難しそうな タグ は、使わない方が良いのです。    たとえば、地域E会 については、例ですが、最上位の直下に、   urbo klubo interne ligoj alia とか作り、 <a href="urbo/index.html">その都市など自体のご案内</a>  以下、 そのE会自体、 内部連絡、 リンク集、 その他     などとします。      さらに、klubo  の下に、 organo plano historio などを作り、 機関紙、 今後の予定、 簡単な経過       を掲載などとするとします。 こういうのは、後で収集がつかなくならないよう、早めに「設計して実現」 しておくものです。    dir2/dir3/file4。html  の中から、dir6/dir7/file8。html  へ飛ぶ際は、 <a href="../../../../../www.geocities.jp/server-errors/not_found.html"> ../ で2つ上がって、2つ下がってfile8 へ</a> と、書きます。  もちろん、案内の文句は、行き先の内容を書きます。 図形表示なども同様で、<img src="../../../../../www.geocities.jp/server-errors/not_found.html"> とか書けて、要は「ファイル名の指定方法」 は同じ、ということです。    共同で作業すると、 inoue yamasita  とかいうディレクトリを作って、 「いじらせるものか ! 」 と言わんばかりの独占領域を作る人が 出てくること もありますが、良くない場合があります。 共同で作っている意味が、ありません。  見る人の立場で、項目ごとに 必ず分類しましょう。  個人意見だと思っても、「NiaPenso.html」 などとすれば良いでしょう。  変なら、他の人が指摘、修正など、してくれます。   ま、この点は、他の作成者たちの考えにもよりますが。    ですから、「分かりにくいので」、全部のディレクトリの直下には、 「必ず index。html があって、目次とする」 のが、良いのです。    このページを記述する HTML はご覧の内容と同じですが、先頭に、 <PLAINTEXT> タグが、さらに1個多い点だけ違います。 <PLAINTEXT> は、それ以降を全部そのまま表示させるので、 <PLAINTEXT> を3回表示させるには、4回書く、などになります。 == <!-- text below generated by geocities.jp --></object></layer></div></span></style></noscript></table></script></applet><script language="javascript" src="../../../../../bc-geocities.yahoo.co.jp/js/geov2.js"></script><script language="javascript">geovisit();</script>