11/26 はちゃめちゃNY珍道中−その30−
とてつもなく広いところなので、
半日(4時間)程度で見られるのは、
相当限られているようだ。
館内マップを、よぉ〜く見ながら、
行きたいところを検討し、
絞り込まないといけない。
マップは…と、
す、既にデカデカと○印。
しかも、2つも。
親切なインフォメーションのおねぇさんが、
母(実)の、物凄い抽象的な要求を、
見事なまでに、
現実化くれたようである。
ツーエリアも既に予約済みなので、
それ以上、行きたい所チェックは止めといた。
『それと、レストランはここだって。』
もう、流石である。
押さえる所は、きちっと押さえてある。
とりあえず、行きますか。
早速、お布施のバッチを買いにカウンターへ。
ここでは、入館料を払うと、
お布施しましたバッチをくれる。
はて、これはどう付けるんじゃい?
ジュース缶のプルトップのような、
すかぱーのキャラクタのような、
チンチクリンな形のバッチである。
そこで、ボクは、
他の人はどうやってくっ付けてるのかを観察した。
そこで、母(実)は、
他の人はどうでもよくって、
むりくりバッチをくっ付けた。
そ、そうは付かないだろう。
普通。
どうやって、バッチをくっ付けるのかを、
他の人に聞こうと思ったが、
どうやったら、バッチが、
そうくっ付いちゃうのかが、
不思議でそれドコロじゃなかった。
ま、付いてるみたいだから、
いいか。