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6月2日

ナザールという点鼻薬がある。
この名前を間違えて覚えている人って多い。
やっぱり、オヤジかババァである。
セザールください。」とよく来るのだ。
セザールはマンションの名前だろうが!!
でも、これぐらいなら笑って許せる。
しかし、今日のジジイは
「バツンください。」
初めて聞く単語である。
なんだかよくわからないので聞き返してみた。
「今、バツンって言いました?」
「そう、バツンください。」
?????
僕が首をかしげていると、オヤジが言った。
「パックンだったかもしれない。」
おい!!全然違うじゃないか!!!
それでも「パックン」って何だろう?
ますます意味不明である。
「パックン」という言葉で僕が思い付くのは
「ゲインズ・パックン」か「ポールのミラクル大作戦」しかない。
「お薬か何かですか?」僕は尋ねた。
「わからない。新聞に載っていたんだ。」
おいおい、何かわからないで買いに来るのかよ?
するとオヤジが
「そうそう、名前をメモに書いておいたんだ。」
良かった。これで何かわかる。
そして、オヤジのメモを見せてもらった。
僕はそれを見て愕然とした。
メモには一言、
「バツン」と書いてあった!!
だめだこりゃ。イカレている。
「バツンって書いてますけど・・・」
僕は堪えきれずに笑ってしまった。
オヤジも一緒になって笑っている。
あんたが笑うな!!!!!
そしてオヤジは「また来るわ。」と言って帰って行った。
結局「バツン」とは何だったのだろう??
売上は16万だった。

6月3日


前にも書いたがウチはトイレットペーパーやティッシュ(薬屋的に言うと紙)が安い。
当然のように紙ばっかり売れる。
それはしょうがないとしても、お客さんに
「紙だけは安いのよね〜」と言われるとむしょうに腹が立つ。
そういうヤツに限って本当に紙しか買わない。
一応ウチは薬屋なのだ。
今日、僕が店を閉め始めているとババァが
「あ〜、大変!!紙屋さんが閉まっちゃう〜!!」
と大声で叫びながら走ってくる。
この言葉には、かなりムカついた。
僕は大急ぎで店を閉める。
最後のシャッターを閉めようとした時、そのババァが
「待って〜、紙屋さん〜、ティッシュちょうだ〜い」
冗談じゃない。紙屋だと?ウチは薬屋なんだよ!!!
「もうおしまい!!」と言ってシャッターを閉めた。
なんだか、とても気分が良かった。
その気分とは裏腹に売上は13万だった。
また明日も社長に怒られる・・・・・




6月6日


今日は、高校時代の友人であるhako_jun君とfuyuki君が遊びに来る日である。
日曜日は一人で寂しいので、遊びに来てくれると、とてもうれしい。
しかし、遊びに来るというか、hako_jun君が主役(と言っても出演者は一人だけ)
のビデオを撮りに来るという事だった。
ビデオの内容はとてもディープなものである。
それにしてもhako_jun君の演技力が光る。
お昼休みはうきうきウォッチング、イエ〜イ!!!
という内容である。 意味がわからないと思うが、とにかくそんな内容である。
fuyuki君は勃起していた。
アダルトビデオをビデオカメラに録画して持って来ていたのだ。
彼はかなりの変態なのである。
こんな調子で二人は店を撮影現場としていた。
当然、僕もほとんど仕事をしなかった。
そして、なんだかんだで閉店時間。
こんな事をしていても売上は15万だった。

6月9日


僕にとって最も憂鬱な日、水曜日が来てしまった。
しかし、今日の僕はいつもの僕とは違う。
昨日、プラカラーを買っておいたので、今日はゲルググの塗装ができるのだ。
なんて楽しいんだろう。
しかし、仕事なんてしたくない。
接客しながらプラモの色を塗るのはかなり大変な事なのである。
店の中がシンナー臭いとお客さんも嫌な顔をする。
僕も嫌だし、お客さんも嫌なのだ。
ということは、
おばちゃんに店を任せて僕が二階で色を塗ればみんなが幸せになるということだ。
あれ?おばちゃんは幸せじゃないな・・・
まぁ、ロジックしかやっていないのだから、
これぐらいはいいだろう。
案の定、おばちゃんは快く引き受けてくれた。
いい人である。
さっそく僕は塗装にとりかかった。
まだ腰のスカートの部分はパテ埋めが完成していないので、
それ以外の部分を塗る。
快調、快調。
ババァや、オヤジの邪魔がないので仕事がはかどった。
全ての塗装が終わり、時計を見てみると
なんと、4時30分!!
スミ入れは店でやろうと思い、既に乾いたプラモを持って店に戻ると
おばちゃんがフ〜フ〜言っていた。
なんと、今日は急がしかったらしく、
既に売上は10万を超えていた。
おばちゃん、ありがとう。
でもタマには真面目に働くのもいいでしょ?
なんか僕ってひどい人だと思われそうだが、
逆の立場の時も結構あるのだ。
この辺は持ちつ持たれつの関係である。
そんなわけで、充実した一日が終わった。
売上は18万だった。

6月11日


今日も仕事なんかするはずはない。
反面、ゲルググを完成させようと、気合を入れて作業を進めた。
残りは腰のスカート部だけである。
午前中にはサーフェーサーを塗り終わり、午後から塗装である。
3時に塗装が終了し、スミ入れを店でやることにした。
調子良くスミ入れをしていると、やっぱり邪魔が入った。
「すぐしく薬くだしゃい。」
変なおばあちゃんがやって来た。
何を言っているんだろう? 「は? 何ですか?何を言っているの?」
おばあちゃんは何も言わずに外に出て行ってしまった。
何だったんだろう? まぁいい。僕は作業を続けた。
1分もしないうちに、おばあちゃんがまた来た。
「すぐしく薬くだしゃい。」
なんだ? なんなの?
馬鹿にしているの?
「すいません。何を言っているのかわからないんですけど・・・」
すると、おばあちゃんが泣き出した。
「死にたいんでしゅ。」
あ、なるほど。「すぐ死ぬ薬」と言っていたのか・・・
え? おいおい、勘弁してくれ!!
そんな薬があるわけないだろう。
あったとしても売れないよ。
しかも泣くことないだろう。
そんな事をしている間に、レジにお客さんが3人ほど並んでしまった。
「そんな薬、あるわけないでしょ。死ぬなんて言わないの!!」
僕は、おばあちゃんを無視して並んだお客さんの相手をした。
そのうち帰るだろうと思っていたのだが、
全く帰る気配無し。
どうしよう。なんとかならないもんかな。
「あのね、おばあちゃん。そんな薬は何処に行っても売ってないんだよ。
お願いだから、早く帰ってね。僕は忙しいんだよ。」
可哀想だが、これ以上付き合ってられない。
僕は完璧にシカトをし続けた。
ようやくおばあちゃんは帰って行ったが、どうにも気になる。
ちょっと後を付けてみた。
しかし、このおばあちゃん、いや、ババァだ!!!
かなりの曲者だ!!!!!
見ず知らずの人に片っ端から、
「死にたいんでしゅ」と言っている。
もちろん誰も相手にしていない。
多分誰にも相手にされないので他人に同情を求めているのだろう。
ちょっとムカついたが、安心した。
僕は店に戻りプラモ作りを続けた。
そして、とうとう完成!!!
なんて、かっこいいんだろう。
横から見たゲルググ、後ろから見たゲルググ、斜め前から見たゲルググ・・
どこから見てもかっこいい。
今日の売上は11万。しかし、そんな事など、どうでもいい。
僕はいつまでもゲルググを眺めていた・・・

6月13日


プラモも完成して、やる事がなくなった。
おばちゃんも休みだし、今日一日何をしよう?
そんな事を考えていると、お客さんが来た。
やっぱりババァである。
ウチの店って若いお客さんは滅多に来ない。
「胃薬ください。」
「はい、どんな症状ですか? 食べ過ぎ飲みすぎ? それとも胃痛ですか?」
「胃酸過多です。この前買ったヤツください。」
この前買ったヤツって言われても僕が覚えてるはずがない。
「なんて名前の薬だったか覚えてます?」
「わかりません。」
自分で買った薬ぐらい覚えてろ!!!
とりあえず、ウチの推売品を適当に出してみた。
「どれもちがうわ。」
あ〜もう!!イライラするなぁ〜
しょうがないから全種類胃薬を出してみた。
「この中にありますか?」
「どれも違う。この前のはないの?」
だから、この前のって何だよ!!!
「ウチにあるのはこれが全部ですよ。」
「じゃぁ、他の薬でいいです。効くのはありますか?」
「これなんか、とても良い薬ですよ。」
僕は推売品を勧めた。
「うーん、でもやっぱり、この前のヤツがいいわね。」
あ〜!!!どっちなんだよ!!!!
「やっぱりいいです。病院に行って来ます。」
ババァは去って行った。
なんなんだよ。まったく。
でも今日は日曜日だぞ。
案の定、10分後にババァがまた来た。
「今日は病院やってないみたいね。どうしてかしら?」
「今日は日曜日ですよ。」
「でも明日まで我慢できない。やっぱり薬買っていこうかしら。この前のヤツください。
おい!!自分で何を言っているのかわかっているのか?
既に10分前の事を忘れているらしい。
「この前のヤツって、わからないんですけど・・」
「あ、じゃぁ他の薬でいいです。
さっきと全く同じパターンじゃないか!!!!
まさに、ドリフのしつこいコントである。
僕もそれに応えて同じセリフを言った。
「これなんか、とても良い薬ですよ。」
やっぱりババァは同じ事を繰り返す。
「でも前の薬がいいわね。やっぱり病院に行って来ます。」
だから〜、今日は日曜日なんだよ!!!
「今日は日曜だから、病院はやっていないですよ。」
僕は親切に忠告してあげた。
「しょうがないわね、明日病院に行きます。」
ババァは帰った。
しかし、三回目があるとは思わなかった。
その15分後
「胃が痛いんです。 この前買った薬ください。」
おいおい、いい加減怒るぞ!!
「だから〜!! この前買った薬って何なの?
他の薬じゃ駄目なんでしょ? 名前覚えていないの?」
「あ、名前?オラの名前は・・・」
「違〜う!!!!薬の名前!!!!」

もうどうにでもしてくれ。
さすがに、このババァの相手をするのも疲れた。
「明日、病院行ったほうがいいですよ。」
「そうですね。前の薬がないんならしょうがないです。」
いや、別の意味でだ!!!
やっとババァが諦めてくれた。
はぁ、疲れた・・・
僕は完成したゲルググを眺めていた。
その30分後、信じられない事が起こった。
「胃が痛いんです。この前買った・・・」
まさか4回目があるとは・・・
もうやめてくれ!!!僕が悪かった!!勘弁してくれ!!
そして、また同じ事の繰り返し・・・
結局そのババァはこの日、計5回も来た。
この文章のように今日はとても長い一日だった。
売上は10万。まさにカオス!!!

6月16日


無言で僕に向かって5000円を突き出してくるババァがいる。
なんだろう?いくら僕でも5000円じゃちょっとね・・・
せめて2万ぐらいくれれば相手しますけど。
まぁ、そんなわけないか。
それにしても何か喋れよ!!!
「何ですか?」
すると、ババァが
「千円!!!!」
「へ?それは五千円ですよ。」
変なババァだ!!
でも、今更そんなババァにはビビらない。
僕は嫌な顔をしてやった。
「両替!!!!」
なんだと!!!おまえは礼儀ってもんを知らないのか!!!!
五千円を千円に両替しろと言いたかったのか。
それにしてもムカつく。
わざとじらしてやった。
「五千円をいくらにすんの?」
「だから!!千円札!!!」
やった!!ババァがイライラしている。
「千円札を何枚?500円玉もいる?」
「千円札5枚!!!」
おおお、怒ってきたぞ。
「わかりました。千円5枚ですね。」
「いちまい、にまい、さんまい、よんまい、ご〜まい。」
僕はゆ〜っくりと札を数えた。
ささやかな反抗である。
札を渡すとババァはやっぱり無言で帰ろうとする。
さすがにキレた。
「お礼も言えないのかよ!!!!」
しかし、ババァは僕をガンとばして帰ってしまった。
こんな店もう嫌だ。
売上は12万だった。

6月19日


昨日、大塚で飲んだ。
そして二日酔い。
自分の体力の無さを再確認させられた。
しかし、今日は朝から雨である。
ボロボロの体にはちょうどいい天気だ。
そう、当たり前のようにお客さんは来ないのだ。
僕はゆっくり休養した。
何もせずに午前が過ぎる。
そして、午後からはティッシュの嵐!!!
こんな雨の中、ティッシュだけ買いにくるんじゃねぇよ!!!
僕はうんざりした。
そこに、追い討ちをかけるように妙なババァが来店。
「白糸ください。」
白糸って何だろう?
「何に使うんですか?」
「も〜う、裁縫する時に使うでしょ!!」
何だって!!そんな物が薬屋にあるわけないだろう!!
「ウチは薬屋なんですよ?そういうのは手芸屋さんじゃないですか?」
「え?だって、文房具屋さんならあると思って・・」
おい!!!人の話をちゃんと聞け!!!!
薬屋だって言っただろうが!!!
しかし、薬屋と文房具屋の区別がつかないなんて・・・
「この辺に売ってそうな所ってありますか?」
「知らない。」
これ以上この馬鹿と喋る気にはなれなかったので
忙しいフリをしていた。
その時、電話がかかってきた。
「はい、XXXドラッグ西O井店です。」
「お忙しいところ失礼します。今度の選挙の・・・・・」
あ〜、もう!!そんな事知るか!!!
「はい、忙しいです。」ガチャ!!!
僕はソッコーで電話を切った。
その後、またまたティッシュの嵐!!!
最低な1日だった・・・
もちろん、売上も最低である。
9万だった。

6月21日


腰が砕けた。
立っていられない、でも座れない、歩けない。
何をやっても痛いのだ。
それでも社長は
「気を付けろ」の一言でかたずけてしまう。
こんな状態で働けというのだ。
仕事中に怪我したんだから、ちょっとは心配しろ!!!!
病院ぐらい連れて行けっていうんだ!!!
しかし、そんなこと言えない。社長はキチガイなので怒ると怖いのだ。
でも、僕にはおばちゃんという強い味方がいるのだ。
っていうわけで、今日は一日中おばちゃんに店を任せて、
僕は二階で寝ていた。
売上は15万だった。
痛い痛い痛い痛い。

6月23日


なんとか腰のほうも落ち付いてきた。
あ〜、今日からまた1週間働くのかと、暗い気持ちで店に到着。
するとおばちゃんがキャヒ〜と騒いでいる。
なんて不快な声をだすのだろう。
も〜ウザッたいな〜。
おばちゃんは「これ見て、これ見て!!!」と僕を呼ぶ。
なんだと思ったらネズミの糞である。
なんだ、こんなんで驚いてんじゃねぇよ。
あ、でも薬屋にネズミってのもやばいな。
「今度はこっち来て。」
次の瞬間、僕もキャ〜!!!!
どうやらネズミはお米を食べたらしい。
それだけならいいが、その後乱闘したらしく、お米が床一面に散乱していた。
許さん!!ネズミ!!!
そんなわけで、帰り際にネズミ取りを仕掛けておいた。
リベンジ!!明日を乞うご期待。
あ、売上は14万でした。

6月24日


残念ながらネズミは捕獲できなかった。
しかし、お米は食べられていた。
なかなか頭がいいらしい。
しかし、明日こそはやってやる!!!
と、こんな事を考えていると雨が降り出した。
はぁ〜、今日も暇なんだろうな・・
僕は憂鬱になる。そんな僕の横では、おばちゃんが
あしたのジョーの単行本を読んでいる。
この人は何も考えてないんだろうなぁ〜
その時、「ヒモちょうだい。」と声がする。
うるさいババァだ。
「あ、はい。どんなヒモでしょうか?」
ババァは店の中に入ろうとはせずに外で叫んでいる。
「子供を縛るヒモないの?ちょうだいよ!!」
あ〜、うるさいなぁ〜。「ちょうだいよ」とはなんて言いぐさだ!!
あれ?子供を縛る?何だって!!!
僕はババァの所へ駆け寄った。
そこには乳母車に乗った子供がいた。
しかも雨の中、グッタリとして身動き一つしていない。
「どうしたの!?大丈夫なの??」
ババァは冷静に
「多分、寝ているだけだから大丈夫。」
ホントかよ??ちょっと心配である。
しかし、ババァは
「ヒモないの?あったらちょうだい。」
う〜ん、あまり関わらないほうがいいみたいだ。
僕はビニールのヒモをあげた。
すると、ババァは
子供を乳母車にグルグル巻きに縛り始めた。
子供は相変わらずビクともしない。
死んでるんじゃないのか??
ババァは「どうもありがとね。」
と言葉を残して去っていった。
大丈夫なのかな〜?
僕はそう思いつつ、店の中に戻った。
「ねぇねぇ、この力石っていうのは、死んじゃう人だよね?」
・・・・・・・・・
幸せなおばちゃんである。
しかし売上は幸せとは程遠い8万だった。

6月26日


久しぶりに雨が上がった。とても気持ち良い日である。
僕も気持ち良く「週アス」を読んでいた。
ところが気持ち悪いババァが来た。
「これ2つちょうだい!!!」
ババァは「一家族様一点限り」の安いトイレットペーパーを2つ買うつもりだ。
僕はため息をついて
「これは安いから一家族様一点限りなんですよ。値札にも書いてあったでしょ?」
一日何回このセリフを言ってるのだろう?
しかし、ババァは引き下がらない。
「いつも、おたくで買ってるんだからいいじゃないの!!」
しつこいババァだなぁ〜
買うっていっても、いつも紙しか買わないじゃないか!!
僕はイヤミたらたらに、
「トイレットペーパー以外の物、買った事ありましたっけ?」
ババァも反撃!!
「だって、紙だけは安いから〜」
なめんじゃねぇ!!もう来るな!!
「まぁ、どっちにしても1個しか売れませんよ」
「え〜ん、いや〜ん。ねぇ、売ってよ〜ん。お願〜い。」
殺すぞ!!気持ち悪いんだよ!!
どうやらババァはお色気作戦に切り替えたらしい。
しかし、60近いババァにそんなことを言われても、腹が立つだけである。
僕はババァが持って来た2つのトイレットペーパーのうちの1つを
無言でもとの場所に戻して、叫んだ。
「絶対に1個だけ!!!!」
ホントは2個売ってもどうってことないのだが、
こんなババァには負けられない!!!
「うーん、やっぱ、2個は駄目なのね。」
だからさっきから、言ってるだろうが!!
やっとババァが引き下がった、と思ったら
「じゃぁ、いらないわ。」
帰ってしまった。
う〜ん、これはどっちが勝ったのだろうか?
わからない・・ということは僕の勝ちでいいや!!
ババァ撃沈!!!ということにしておこう。
売上は16万だった。

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