ムサンダム半島をダウ船クルーズ中
海から眺める海岸線はすばらしく
入り組んでいます。
半日と一日クルーズがあるので
時間がある方にはオススメです。
水着、バスタオル、日焼け止め、帽子、
サングラス、シュノーケル道具
そして、子ども用食料をお忘れなく。

ここには、海からのみアクセスできる村がたくさんあります。
山の斜面に電柱が立ち、電気をはるばる運んできています。
水タンクがあり、船で真水を運んでくるそうです。
最初の村、"Nadifi"、海からのみアクセスできる漁村。
そして"Qanaha"、同じく漁村、石で作られた家が見もの。
"Maqlab"、ヤギの放牧とフィッシングで生活している山間の村。10軒ほど。
"Telegraph Island"にて、スイミングタイム。
"Seebi"、100人ほどの漁村。海からのみアクセスできる。
"Seebi Island"で、昼食&スイミングタイム。
"Sham"、100人ほどの漁村。
イルカ登場!
ダウ船の下を先導するように泳ぎます。
結局この日出会えたのは、1頭のイルカ(に2回)だけ
でしたが、クジラに会えることもあるとか。