月日は百代の過客にして
だんだん調子に乗りはじめたリヴ・フォーエッバー。
まだ、それをやっとんのかいっという声も多々ございましょうが、僕は聞く耳もちません(笑)。
何を隠そう(隠してませんが)僕は昼間には学校に行ったりしてるんです(部活動なんてことも・・・寒っ!)。帰りにはアイスも食べないといけないし、ステレオかけて踊る時間も欠かせません(笑)。ギターにばっかりかかわってる暇はねぇぜっ!と啖呵(?)もきりたいところですが、これがけっこうかかわってるな(笑)。
最近、うちのギター君がとてもカワイイ。例の2弦の怪音(NO.10「番外編その1」を参照)までが、すっかり耳になじんでしまった。もう僕は、このボロ君と離れられない運命なのかもしれない。(それはそれで困るが)
で、そんなこんなで毎日触ってるわりには、進むのが遅いのな。僕。(笑)
でも、気にしないというのが、僕のアビリティーです(FFふう)。
今日はオアシスのCDにあわせて、リブ・フォーエバーを弾いてみるという、恐ろしげなことをしました。でも、まぁ・・・意外とできなくもなかった。いつのまにか、オリジナルの速さで弾けるようになってたみたい。
月日が流れるって、こんな効果もあったのか。(ちょっと他人事)
感慨。
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