| 「ムネモシュネの贈りもの 〜「記憶」をめぐる物語〜」 |
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笑いのあるラストの挨拶時にはうるうると来てしまった(笑) なんというか、すごい迫力でずーっと見入ってしまった。 とても刺激的で、かつ訴えかけてきて、引きずり込まれる。 役者というよりダンサー? ものすごい身体表現。 上演後に演出のユディさんのアフタートークあり。 本とかじゃなく、日常の中から作り上げるっていう彼のやり方、 非常に難しいと思うけれどこんなおもしろいものが生まれるんだ〜。 ユディさん&体現する役者たちに心から拍手です。 なにより今回ガラシを知ることができたのはよかった。 こんなにおもしろいことをしてる人たちがいるんだね! それにしてもダンサーの友達に是非見てほしかったのに、 この日が最終日だった・・・残念。 テアトル・ガラシ ク・ナウカ |
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2006年6月 (2006年6月18日観劇)
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