第3話その2-2
| 「あー、ひろみさん、俺もひろみさんのアソコ、触りたーい!」 そう言って、私の太ももあたりを撫で始めた。 「あん、運転してるのにあぶないじゃない。君はちゃんとハンドルを握って、前を向いてなさい。」 「はーい。」 |
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| 私の言うことに素直に従う将志がかわいかった。 将志には運転させて、私は将志の勃起したそれをいつまでも撫でさすっていた。 この車が向かっているであろうどこかのホテルに着いた後のことを想像しながら・・・。 |
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第4話につづく
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