ClassicBoxへ行く

PowerMacintosh6200/75  Macとともに  歩いて行こう



2000.6.3 UP



 雑誌に載っていたの(丁度お店の紹介記事だった)と、滋賀県の店と言う事でメールを送ってみたら すぐに返事が返ってきた。メールではCD−ROMドライブの事とメモリの値段、古いOSが有るのか ということを訪ねた。返事はその種類の筐体の特有のもので中のドライブのイジェクトボタンが押されないという 物だった。この時点ではまだマックを手にしていなかったので調べられなかったが、最終的にはその通りだった。
 マックを取りに行った時、せっかく車にパソコンを積んだので、彦根まで行く事にした。 一回が家具やの上に有り、店内は所狭しとマックが置いてあった、お店の人は良い人でした、何人いるのか 分かりませんが、その日は一人だけでした。メールした事を言うと分かっておられて、見てもらえますかというと 快く見てもらえ、フロントパネルを開けて、フロントパネルのボタンがCD−ROMドライブのイジェクトボタンに 当たりにくいのを説明してくれた。(画像掲載予定)
 フロントパネルには結構ほこりが溜まっており、説明の後はそのまま蓋をしはりましたが、 メモリを32MB買うことにしたら、ロジックボードの凄いほこりは、吹き飛ばしてくれ、 増設までしてくれました。

 全体的な印象は二重丸です、皆さんも行きましょう。奥の部屋にギターが置いてあったのも 気になる所です。また行きたいです。OSを買いに行くかも。

 早速次の時間の有る時に、フロントパネルを開け、CD−ROMドライブのイジェクトボタンの所に 両面テープを張りました。ばっちりOK、これでチョンと押すとウィーンと開くようになりました。



PowerMacintosh6200