日記

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1999.10.24 地区の皆さんまた、他の地区の人々の応援により無事に、地区総会が終わった。
さあ、11.18目指して聖教啓蒙折伏に頑張ろう。

1999.10.17 支部内の2地区の地区総会が昨日終わった。
後半戦最後の戦いに勝利しようとという、思いが伝わってきた。
23日は、支部最後の地区総会。我が地区の総会だ。
式次第も決まり、地区のスローガンも決まった。
新聞啓蒙をやりきり、地区総会を迎えたい。

1999.9.20 きょうは地区の新聞の締め切り日。先生のスピーチを聞き、みんなが決意した。
午後8時頃まで啓蒙に歩きそのまま拠点に来た方がいた。自分の決めた目標に達していないのでまだまだ頑張るという人もいた。
来月は地区総会だ。来月もさらなる聖教拡大を目指し頑張ろう。

1999.9.18 ちょうど2ヶ月ぶりの書き込みだ。
夏季友好週間も終わり(古い話だ)後半の戦いもスタートした。
9/26には今年に2世帯目の分所帯が予定されている。
聖教啓蒙は、先月以上の目標で(特に婦人部が)頑張っている。
壮年部も、今月の御書学に最高の参加者を記録した。

1999.7.18 きょうは、久しぶりに雨が降った。2度目のポルトガル展へ行って来た。きょうは日曜日の昼からなので、たくさんの人を予想していたが、案の定混雑していた。県文化会館に近づくと愛媛や高知のバスがあちらこちらに止まっていた。県外からもたくさんの人が来ているようである。学会員の方々には頭の下がる思いがする。
中に入っても鑑賞者でごった返していた。説明書きをしっかり読んで全て見ようとしたら、結構時間がかかるようである。やはり館内は冷房があまり効いていなくて蒸し暑かった。
明日また行くことになっている。

1999.7.11 かなり久しぶりの日記だ。
きのうは、楽しみにしていた(ポルトガル展)に行って来た。
新聞などで見ていた物を実際に見て、興奮した。
宝石をちりばめた勲章や王冠の前では、うっとりとしてる婦人の方が多くいた。
これは見た人しかわからないだろう。
暑がりの人のために・・・・・
会館の中は冷房していると思われるが、あまりきいていないようだ。扇子とか用意された方がいいのでは。
説明書きの字が小さいので(私にとっては)混雑すると、近づけないのであまり見えないのではと思った。

1999.6.27 久しぶりの書き込みをする。
座談会が終わって、いよいよポルトガル展になる。
7.9から7.29まで、高松市の香川県文化会館で開催される。

ちらしから

オープンの意義
いよいよ海洋王国の美の絢爛(けんらん)がこの高松にやってきます。
ポルトガルは15世紀に「大航海時代」の幕開けを飾り、世界に広大な
植民地をもち権勢をふるい、「海の勝者」の異名を持ちます。そのポル
トガルの探検家ヴァスコ・ダ・ガマがインド航路(1498年発見)を開拓
してから今年は501年目にあたります。今回のポルトガル展はこの500周
年を記念して企画されました。

ポルトガルはヨーロッパの最南西部に位置し、東洋からも最も遠くに
あります。その国がなぜ時代の勝者となり得たのか、そこには時代の通
念を打ち破り、勇気の行動を起こした一人の決意と努力がありました。
その一人とは有名なエンリケ航海王子(1394年ー1460年)でした。新世
紀を目前にした今時代は、新たな「大航海時代」を迎えています。海洋王国の美をたん能するとともに、ポルトガル展は世紀を超えて、現実社会を生き行く私たちに、臆病を超え、人生の大海原へ出帆せよと語りかけてくるのです

主な展示品について
大航海時代から現代にいたる、ポルトガル500年の歴史。その時代ごとに傑作というべき絵画、彫刻、工芸、また大航海時代に製作された地図、書籍など約100点にのぼる品々が展覧されます。
 またリスボンの王宮で代々保管されてきた、国王の王冠や王剣、宝石をちりばめた勲章や宝飾品はじめ、王宮を彩った金銀製品や陶磁器などの「旧王家コレクション」も日本初公開です。

名誉会長のスピーチから
〇世界を変えた大航海時代も、まずエンリケ王子という一人の若者の「心の中」に生まれたのである。一人の人間の「一念」が、どれほど偉大な力を持つか。また、その限りない可能性を深く確信したものが勝利者となる。

〇順風満帆の人生、山登りでいえば、麓のほうを苦もなく歩いてまわるような人生は、何の味わいもなく、また大きな価値を生まないものである。むしろ険難な山の尾根に敢然と挑み、山頂をめざす生き方こそ大いなる価値と歴史を残すものだ。

〇風評にだまされるな!何も知らない者たちの噂にだまされるな!−王子の叱咤についに一人の門下が腹を決めた。
「行こう!岬を超えよう!」
そして彼は超えた。(中略) 「恐怖の岬」という”心の境界線””臆病の 壁”を超えた。
(池田大作全集第73巻「信心の大海原に”妙法の新航路を”」 54から65ページ)

アジューダ王宮館長の話
〇王宮所蔵の「旧王家コレクション」とは・・・
 「ポルトガルの歴史の中でももっとも重要なものです。国王の王冠や王剣、宝石をちりばめた勲章や宝飾品、金銀製品や陶磁器などの国外出品されることは極めてまれなことです。」

〇コレクションの目玉は?
 「国王の礼装用サーベルと金羊毛騎士団勲章の2つです。ともにダイヤモンドを中心に宝石で飾られ、素晴らしいデザイン、精巧な技術です。しかしこのような王宮の品物が海外に出展されるのは今回の展覧会が最後になるかもしれません。」(王宮では明年以降、常設展を計画、そのため今回の出展作品が今後王宮の外に出る可能性は小さい。)

1999.6.19 地区内の全ての座談会が終わった。

1999.6.14 昨日の壮年部研修会は香川創価県から90地区の地区部長が集まってきた。
テーマディスカッションは、折伏、新聞、地域友好活動の3つのテーマについて小単位で行なった。同じ立場の人たちの意見を聞けて有意義であった。ただ、時間がもっとあれば突っ込んだ討議ができたのにとちょっと残念だった。その後県長、総県長の講義があり解散した。まず自分が立たねばならないということを強く感じた。
今日から座談会週が始まった。わが地区は今月はB座である。ほぼ毎日ある。昨日きいてきたこと、御書講義、ちょっとまとめておかなくては。

1999.6.12 明日は、一日忙しくなりそうである。9時から会館の守る会。11時から午後4時までは、研修道場で、創価県の壮年部研修、夜は午後7時から、本部地区部長会。一日精一杯頑張ろう。

1999.6.9 今日から毎週水曜日に、地区で8時間唱題をすることになった。朝の10時から午後5時までと、午後7時から勤行のあと一時間する。昼間は婦人部が頑張ってくれるので、夜は壮年部がといきたいが、今日はだんご父一人だけであった。一時間ならなんとかがんばれるが一時間半近くだと結構きつい。普通の人はそうでもないだろうが、だんご父にとっては石をひざの上に載せているみたいである。冗談はさておき、なんとしても7.3までには一世帯の本尊流布をやると地区員みんなの呼吸を合わせてがんばるぞ。

1999.6.6 今日は支部壮年部の御書講義の日である。県幹部が入ってもらえるとのことで大結集しようということである。結果は約20名といういまだかつてない出席者をみた。やればできるのである。これからもこまめに啓蒙しなければならない。