| 1999/10/31 (日) | 強盛な祈りたれ! 同志の幸福のため 梵天・帝釈をも 揺り動かせ! |
| 1999/10/30 (土) | 婦人部には親切に! 男子部には使命を! 女子部には希望を! それが 壮年リーダーの条件。 |
| 1999/10/29 (金) | 策ではない! 題目しかない! そう思えた時が 境涯革命のチャンス。 |
| 1999/10/28 (木) | どれほどの 歴史をつくれるか! 「一念の力は無限」と わが行動で証明を! |
| 1999/10/27 (水) | 「生老病死」こそ 人生の根本課題。 妙法に生きる我らは 三世永遠の幸福道! |
| 1999/10/26 (火) | 信心は ”わがまま”との戦い。 愚痴よりも挑戦を! 批判よりも行動を! |
| 1999/10/25 (月) | 強い組織は 副役職の人が 長と同じく真剣! ”正・副”の団結こそ 発展の要だ。 |
| 1999/10/24 (日) | 広宣流布は 「団結」の芸術! 異体同心の力に 勝ものなし! |
| 1999/10/23 (土) | 不必要な報告・集計 無駄な書類づくりは 皆を疲れさせるだけ! 価値創造こそ 勝利への源泉! |
| 1999/10/22 (金) | この信心は 「煩悩即菩提」! 苦しんだ分 絶対、幸せになる! |
| 1999/10/21 (木) | 学会に功績、功労の あった方々をば 私たちは末永く賛嘆し 守り合っていくべきだ。 |
| 1999/10/20 (水) | 成長は 他人との比較ではない。 昨日より今日! 今日より明日! 自分自身との勝負。 |
| 1999/10/19 (火) | 「合議」と「納得」を おろそかにするな! 独断の指揮では 団結に亀裂が入る。 |
| 1999/10/18 (月) | わが地域の広布は 私の責任! この一念に立てば 智慧は無限にわく! |
| 1999/10/17 (日) | 折伏する人を 仏の如く敬え! 「一句をも人に かたらん人は 如来の使」! |
| 1999/10/16(土) | 「一人を手本として 一切衆生平等」。 先駆の一人となれ! 万軍が続く! |
| 1999/10/15 (金) | 広宣流布の 大使命に生きよ! その人は必ず 諸天と諸仏の 大歓声に包まれる! |
| 1999/10/14 (木) | 会議よりも 会合よりも リーダーは 「一人」との対話に 時間を割こう! |
| 1999/10/13 (水) | 広布の活動は 異体同心で決まる! 友の幸福を祈る 一念の結集に 功徳が結集! |
| 1999/10/11 (月) | 信仰の本質は 魂の鍛えだ。 自己の鍛えを忘れたら 真の幸福はない! |
| 1999/10/10 (日) | 私が責任をもつ。 君たち存分にやり給え ─壮年幹部は こう言い切って 青年を伸ばそう! |
| 1999/10/9(土) | どんな波浪にも 「賢者はよろこび 愚者は退く」! 同じ一生ならば 大賢者の道をゆけ! |
| 1999/10/8 (金) | 広宣流布の歴史に 自分は何を残したか その戦いが わが身を福徳で飾る! |
| 1999/10/7 (木) | 人生は「劇」! 苦も楽も 堂々と演じゆく ”名優”の生涯たれ! |
| 1999/10/6 (水) | 希望がなければ 自分でつくれ! 人間の無限の力を 引き出すのが信心だ! |
| 1999/10/5 (火) | 自分自身の 「惰性」を見抜け。 前進! また前進! 獅子奮迅の心で挑め。 |
| 1999/10/4(月) | 御聖訓に 「法華経は宝の山なり 人は富人なり」と。 妙法に生きる我らは 最高に「富める人」! |
| 1999/10/3 (日) | 青年と語ろう! 烈々たる 信心の炎を 若き命に点火せよ! |
| 1999/10/2 (土) | 気がきかない リーダーは 時代遅れ! 皆が何を欲しているか 敏感に察知せよ! |
| 1999/10/1 (金) | 同志がいるから 向上できる。 いかなる人も 善知識として大切に! |