ねぇ、どうしたの? どうして君はそんなに怯えているの? ボクに話してよ。 ボクは君を救うために生まれた天使なんだ! そんなボクを笑う人は沢山いるよ。 でも、ボクは君のために生まれたんだよ。 ボクは君のために笑顔を持ってきたんだ! 寂しくなったら、ボクが現れるから。 ボクはそのためにいる天使なんだ。 君の寂しい顔を見るのは嫌だよ・・・。 ねぇ、ボクのために笑ってよ。