07/01/02
なんか…今月も忙しい感じ。特に前半。
そんなわけでもう7月だね。なんか月が変わる毎にそう思うよ。
こういうの、「忙殺」って言うんだよな。
07/03/02
スンマセン。ラーメン食いに誘われて、車に乗った瞬間寝てました。
その間僅か1秒!
これは最早『発作』です。
…ナルコレプシー(睡眠発作。覚醒剤の副作用で現れる現象)か?(違)
そしてどーやらラーメンから帰ってきて窓をガンガン叩いて起こされたにも関わらず起きなかった模様…。
…ふっ
紛れもなくここに2つの世界記録が存在するようです。
ギネスに申請して良いですか?
07/04/02
なんじゃこの暑さはっ!?
まさに夏の憂鬱って感じ?
07/05/02
おめでとう。
07/08/02
作成中(爆)
07/09/02
最近、夏を感じます。 夏をenjoyするため、みんな、summer modeにswitch changeしなきゃだぞっ!
Life(time) createと言う考え方、大事だよね。
人生・生活・時間って言うのは自分で創って行くモノなんだよ。
それは決して安らぎや癒しの時間が無駄だという訳じゃなく、その無駄に見えるような時間にもちゃんと意味があるって考え方。
当たり前だけど我々が持っている時間は有限で、その中でホントに必要な時間をうまくchoiceしていく事って必要なんだよね。
そうやって意義の有る時間を組み合わせて生活を創っていくんだ。
そんな訳で毎日忙しいべるりん 『2002 summer mode』 の catch phraseは…
LIFE CREATEに決定っ!
…え? だからどうしたって? …いや、別に(汗)
07/11/02
『タイフウイッカで快晴です』
朝のニュースでしきりにキャスターが言ってたね。
しかし…『タイフウイッカって何やねん?』
ま、タブン 『台風一過』 なんだろうけど…
でも、南の方に7号8号が控えてる天気図を見ると、 『台風一家』って感じだよな。
「ぐわーっ、父ちゃん(6号)がやられたー! 母ちゃん!(8号) 俺、敵を取りに行って来るよ!」
「坊や(7号)! ダメよ! 日本は強敵よっ! 日本の領空に入ったら温帯低気圧に変えられてしまうわっ! 貴方はまだ若い(中心気圧970ヘクトパスカル)んだから…。」
「何いってんだ母ちゃん! おいらはもうそんなに若くない(960ヘクトパスカル)よ! それに今の父ちゃん(中心付近の最大風速23 m/sec)より強い(40
m/sec)んだから! 母ちゃん(18 m/sec)は黙っててよっ!」
「坊や…お父さんがやられたの見てたでしょ?」
「何言ってんだい! 父ちゃんの悪口言いたかないけどろくなコトせずにすごい勢い(速度50 km/h)で逃げてったじゃないか! おいらあんな弱虫じゃないモン!」
「まあ! 父ちゃんの悪口言ったらお母さん怒りますよっ!(でも…坊やも大人になっていくのね(ほろっ))」
なんて会話がなされてるに違いない(違いますっ!)
もしくは『台風一課』で、
部下 「課長!二課(8号)の奴ら、またサボってますよ? ちょっとハッパ掛けてきましょうか?」
課長 「二課の奴らなんて弱小勢力で役に立たん! それより三課(7号)に後方支援するように働きかけた方が得策だ!!」
部下 「しかし三課には課長の天敵、ナナゴー課長がいらっしゃるはずでは…?」
課長 「しかしこのままでは我々が北方に追いやられるのは時間の問題。ここは儂が直々にナナゴー課長と話をして…」
部下 「かっちょぉっ! ナナゴー課長の性格は課長もご存じのはず! 頭を下げてもそうそう協力してくれるとは思えませんよ!」
課長 「しかしそれしか我が艦に残された道は無い…」
部下 「かっっちょおぉぉ!」
ドッガァーン!
課長 「何事だ!?」
部下 「6時の方向から攻撃を受けました。 南方の高気圧軍からの砲撃と思われます。 敵は多勢。 我が艦単独では圧倒的に不利な状況です!」
課長 「ただやられてたまるか! 全ての砲門を開け! 50 km/hで北方に後退しながら照準を高気圧に合わせろっ!」
部下 「了解(ラジャ)!!」
部下2「高気圧軍の攻撃! 3分24秒後、第2波来ますっ!」
ドッガァーン!
乗組員「くぅっ!!」
部下2「エンジン出力(中心気圧975ヘクトパスカル)43%低下!! 重力弾損傷!使用不能です!!」
部下 「艦長!次の攻撃が来たら耐えられません!」
艦長 「南方に向けてシールド展開!! なんとか次の攻撃を防ぎきれ!! 儂はその間にナナゴー艦長の所に行って来るっ!」
部下 「かんちょぉぉぉ!」
部下2「高気圧軍 温帯低気圧化弾の充填を開始しています! 充填率80% 100% 120%!!」
部下2「発射されました! 本艦に真っ直ぐ向かってきます! 本艦到達まで2分13秒ですっ! シールド間に合いません! 本艦は………」
部下 「本艦はなんだ?」
部下2「本艦は撃沈(温帯低気圧化)されます!」
部下 「きさまっ! 何を言うかっ!?」
部下2「しかし!」
艦長 「もはやこれまでか…。 総員緊急避難用ポッドに待避っ!!!」
緊急用スイッチが押される。
アナウンス「総員待避、総員待避。 速やかに避難ポッドに待避してください。」
全員待避を開始する
部下 「艦長は? 早く行きましょう!」
艦長 「本艦には操縦士が必要だ。儂はここに残る。」
部下 「しかし艦長それではっ!」
艦長 「かまわん! さあ君も行け!(操縦士の肩を叩く)」
操縦士「…失礼します!(走り去る)」
部下 「艦長! しかし!」
艦長 「私はこの艦(ふね)と共に逝く。 君は生きるんだ! さあ急げ、時間が無いぞ!」
アナウンス「 1分以内に待避を完了して下さい。」
部下 「しかし!」
艦長 「行くんだ!!」
艦長、部下を操舵室の外に突き飛ばし、内部よりロックを掛ける。
激しくドアを叩く音。 しかし艦長はドアの前からゆっくりと立ち去る。
艦長 「スマンな。おまえらにも苦労ばかりかけたな(母子が笑う写真を見て語りかける)。」
艦長 「さて…と。(ゆっくりと愛用の葉巻に火を付ける)」
艦長 「儂はおまえ(艦)を一人で行かせはしない…。ずっと一緒に歩んできたんじゃないか。」
アナウンス「30秒以内に待避を完了して下さい。」
ドアを叩く音が止む。それを確認し、艦長微笑む。
艦長 「君もずっと儂に付いてきてくれたな。…ありがとう。(今はもう誰も居ないドアの方に向かって語りかける)」
・・・・・さらばだ。我が青春。
ドッガァーーーーーン!
…ってな具合で一大スペクタクルが巻きおこっているのかもしれませんね(起こってませんっ!)
つーか妄想だろ。 完璧に。
台風の犠牲となられた方のご冥福をお祈り申し上げます。
07/14/02
奴が…
奴が来た。
もう一度言おう。 奴が来た。
奴の名はシャア! いや 台風7号。
助けに来てくれたのかっ! しかし艦長は…もう…
(ってまだ妄想の続きを見てるらしいです)。
…しかし日曜だってのに仕事抱えて一人で更新掛けてます…(泣)。
はぁ……早く仕事終わらせて帰ろう(ため息)。
07/15/02
学歴…?
私が住んでいる市には最近大学が出来たんだけど…
いわゆる偏差値で見ると決して高い大学じゃない。
私は偏差値とかそーゆーモンにはあんま興味が無いし、そんなモンで人の価値が決まるとは思ってないんだけど…
けっこうみんな、そーゆー事って気にするみたいね。
ま、それはいいとして、その大学の学生、あんまり評判がよろしくないみたい。
従兄弟のTちゃんの話…
T 「なんかTの行ってるバイト先にM大学の人バイトで来てたんだよ。」
私 「ふぅ〜ん(あまり興味が無い<おい)」
T 「Tは、あの大学、バカばっかりだと思うのぉ。」
私 「はぁ。なんでそう思うの?(ちょっとムッとしてきてる)」
T 「だって仕事もロクに出来ないし・・・サボってばっかりだし。」
私 (それは個人の問題なんじゃないのかな・・・)
「Tちゃんが見たのはその人だけなんでしょ?」
T 「そうだけどさ〜。 M大学の人ね、2人来てたんだけど、2人ともクビになったんだよ。」
私 「ふぅん・・・なんでクビになっちゃったの?」
T 「んとね〜、一人は茶髪でもう一人は金髪なんだけど〜・・・」
私 「うん。」
T 「金髪の人はね〜 髪の色戻せって言われたのに戻さなかったの。」
私 (まぁ客商売だからな・・・日本も難儀な国やな〜)
「なるほどね。それでクビになっちゃったわけだ。
で、もう一人は?」
T 「店の物盗っちゃったの。」
私「・・・・。」
それって大学がどうとかそーゆー問題か? ふつーに犯罪じゃん。
でも、所属って怖いね。得てしてひとくくりで見られちゃうモンな・・・。
07/20/02
今日は海の日。
おいらの記憶が正しければ祝日のハズ。
…なんでこんな時間まで仕事が片づけないんだぁぁぁぁぁっ!!(泣)(現在22:20)
しかもまだ終わる気配すらねぇ(>_<)
ま、もう明日に回そうと思ってるけどさ。 もともと今日中に終わらないと思ってたし。
それはそうと梅雨あけたね(関東ね)。
いよいよ夏本番ってこったね。
ああ、こんな所でちまちまページ更新して仕事に追われてる内に夏が終わるのはイヤじゃぁぁぁぁ(叫)
あぁ疲れた。 現在の所、この夏のcatch phrase 「time create」はイマイチ実現できてませぬ…。
time creatorだったら今こんな時間にこんなトコに居ないっ!
居ないっ! 居ないっちゅーのっ!
あぁ。time creatorへの道のりは険しい…(つーか仕事いっぱいいっぱいだっちゅーの)
07/23/02
BBSで、友達(男)に誘いを受けた(笑)
>湘南へ行ってきた。
>べる、今度は一緒にいこ。
これってデートの誘いですか?
想像してみよう。朝の海。寄せては引く波。徐々に明けてくる夜。
地平線の向こうから見える太陽。
……そして寄り添う二人(……。)。
そうか、そう言うことか(何が?)
あいや分かった。
ちょっと待ってくれ。
勝負パンツ買ってくるから(おい)
黒光りするテカテカの素材がいいかしらん☆
それともシルク?(ぉぇ)
アホな事言ってないで早く帰ろう…。体だるっ!
07/26/02
PETボトルってさ、酸化しないように減圧して密封してあるよね。
だから最初封を切ったときって、空気がボトルの中に入っていく感じがするモンね。
だから封を切る前は液体がほとんど蓋の所まで来てるんだけど……
今日、近くのコンビニでJTのSEN○BYっていうPETボトルに入った清涼飲料を買ったんだけど…(新しもん好き)
なんか乳酸菌飲料の一種みたいな感じなのね。
よく見ると よく振ってお飲みください。 って書いてある。
振れねーよ。 とか一人でツッコミを入れながら飲んでました。
思わずつぶやいてる自分、ちょっと恥ずかったです。
ちなみにけっこう美味しかった。 また買おう。 でもきっと次も振れないんだろーな。
07/30/02
ついにその時が……。
やってきたんですよ。
いやね〜、ウチの近くの信号機でさ、夜間は黄色の点滅に変わる信号機があるんですわ。 …そう。田舎だから。
それでね、何度も夜、違う時間に通ってる感じからして、夜11時に切り替わるんじゃないかって予想してたんですね。
いつの間にかその信号機を無意識に気にしてて 今日は点滅してるな、って思ったら11時3分だったり、今日はまだかと思ったら10時57分だったりしたんだけど……。
いやはや…やってきたんですよ。
信号が赤で止まったんですが赤が消えてもナンの色も付かないんですな。一瞬。
一瞬全部のランプが消えた後、黄色が点滅し始めました。
ついに見てしまいました。
なんか、初めて女子の着替えを覗いたアノコロを思い出します(違)
なんかアイツ(信号機)今日は恥じらいのある黄色で点滅してました(いみふめ)
ちょっと得した気分でした。