姑獲鳥の夏(うぶめのなつ)
講談社文庫 京極堂シリーズ1作目
なぜ、文庫まで買ってしまったのかは不明。ただし、それほど後悔していないのも事実。
魍魎の匣(もうりょうのはこ)
講談社文庫 京極堂シリーズ2作目
ノベルズもでているが、恐くて買えないでいるうちに文庫が出てしまった。装丁にひかれて買ったらなんだか読めてしまった。でもまだ恐い。
狂骨の夢(きょうこつのゆめ)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ3作目
鉄鼠の檻(てっそのおり)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ4作目
絡新婦の理がでて、それを3回目に読むまでシリーズで一番好きだった。
絡新婦の理(じょろうぐものことわり)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ5作目
そんなわけで好きな本。ところで全く関係ないけれど、わたしはずっと「じょろうぐも」ではなく「じょうろぐも」だと思っていた。
塗仏の宴(ぬりぼとけのうたげ)
宴の支度(うたげのしたく)
宴の始末(うたげのしまつ)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ6作目
「支度」を読み終わったとき、続きがあると知って気が狂いそうになった本。
百鬼夜行-陰(ひゃっきやぎょう いん)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ
百器徒然袋-雨(ひゃっきつれづれぶくろ あめ)
講談社ノベルズ 京極堂シリーズ
中編集、エノキヅ大活躍。
嗤う伊右衛門(わらういえもん)
中央公論社 ハードカバー
たしかこれはノベルズ化されたハズ。
どすこい(仮)(どすこい かっこ かり)
集英社 ハードカバー
これはすごい。