熊本市の西に位置する熊本空港。空港の送迎デッキからの眺めも良い。
空港の中はおみやげ物や飛行機グッズも手に入る。お食事するところもある(当たり前だが)。
駐車場の料金+入場料大人100円小人50円かかる。
空港の滑走路をはさんで反対側、地元の通はここから飛行機を眺める。
ここでは様々なスポーツが楽しめるのはもちろんだが、お子様用にはお楽しみ広場がある。
敷地内にはストレッチの説明の看板もある。
さあ、絵に従ってやってみましょう。
県道28号線沿い、熊本市内から南阿蘇方面へ向かう道沿いの、俵山峠近くにある物産館。
隣の山の斜面で草そりをするため親子連れが結構来る。
建物の裏にはやぎさんもいたりする。
山の斜面にはトトロのミステリーサークルがあったりする
(写真の○の中わかるかな?心の目で見てね)。
熊本市の南方面、砥用町は大小様々な石橋の多く残るところである。
一番有名は放水が豪快な通潤橋だ が、もうひとつ近くに霊台橋がある。
霊台橋のたもとには駐車場があって、霊台橋を歩いて渡れる。
また、橋の下のほうにも降りられる。
通潤橋から南へはアグリロードなる新しい道ができていて、
谷を渡る大きな”鮎の瀬大橋”が架かっていた。
この橋のたもとには毎年9月に通潤橋で行われる八朔祭りの竜の作り物が展示してあった。
木の皮など自然のものだけで作ったそうだ。近くで見ると圧巻だった。
| 入場料金 (天草パール館共通) |
大人1300円 中高生800円 小学生500円 幼児(3歳以上)400円 |

”ドーナツ”というだけあって中はいけすのようになっており、魚に餌をやることが出来る。
ここでお魚を楽しんだら、思い切って「パールラインめぐり遊覧船」(1200円)に乗っちゃいましょう。
約30分の海の旅。
結構開放感に浸れ、子供にも大うけです。
このときは夏からずっと雨が降らず、草千里の風景のひとつである池がすっかり干上がっていました。
噴煙の上がる中岳方向を眺めています。
自分よりはるかに大きい牛や馬を目の前に、
子供達はちょっと引いていました。
(雄大な景色に牛や馬が点になって見える・・・)
俵山峠に向かう県道28号線沿いにある、アイスのおいしい店。
私の感想としては250円にしてはちょっと量が足りない。
味はまあいい。
建物の外にはちょっと子供が遊べる遊具があったり、
犬、馬、ヤギなどに触れることが出来る。
道路をはさんで反対側には温泉”泉力の湯”がある。
建物の中はきれいな温泉でした。
温泉の帰りに山田牧場でアイスを食べるといいかもしれない。
2002年くまもと菓子博のため、バス・電車を利用して熊本城へ。
途中の茶店で出来たてのあたたかいみたらし団子とお茶を頂いて、宇土櫓へ。
菊池市のはずれ、旭志町にほど近いとこ ろにある、いわゆる観光農場。
敷地内にバナナ園がなぜかあり(鶏糞や 卵殻など肥料が豊富にあるからだそうだ)、
バナナ大好きの子供たちにバナナがなっている様子を見せることができました。
| 開館時間 | 午前9時〜午後5時 | |
| 入館料 (金魚の館のみ) |
大人300円 小人100円 幼児無料 | |
| 休館日 |
毎月第2・第4火曜日(3月〜11月) 毎週火曜日(12月〜2月) 年末年始(12月28日〜1月3日) |
日本でも有数の金魚の生産地である長洲町にできた金魚と鯉のセンター。
金魚館の館内で売っている餌100円を外の池の鯉達に撒くと、
とんでもない押し合いへし合いで餌をもらいに鯉達が次々と集まる。
外の広い芝生広場には池やアスレチックがあり、思いっきり体を動かすことが出来る