〜青い空〜
退屈な日常 不意に変えた 君の笑顔
すれ違う度に 何かへと変わる
風は 優しく頬をなでて
時は いたずらに思いを募らせる
そっと手を伸ばせば
届くような あの月のように
君の心にも 届きそうで
眠り行く町が 眠りから覚めて
月が見えなくなったとしても
いなくならないで欲しい
ずっと傍にいたいから・・・・・