☆Jargon on 野球・早くもその2(笑)☆
先日載せたばかりなのに、早くもその2かと言う無かれ。
ネタがあるので…(苦笑)
っても内容はストーブリーグで、場外乱闘で。(笑)
まぁ、お付き合いください!
◇その1・大輔のケース◇
彼は決して世間をナメテたわけではないと思う。
免許を取った直後や、若い頃はスピードを出しすぎて捕まったり、
ちょっと車をこすったり、なんてよくあること。
だけれど、その後が悪いよ。免停は免停なんだから!乗ってはダメ!
タクシー(で行く)か会社の車(を使う)かを一応考えて、天秤にかけた。
判断基準は「マスコミにバレルかどうか」それをまず、またそればかりを考えたことに問題がある。
目先だけしか見えていなかったことが大きな過失を招いた。
自分がどういう人かをよく考えなければね。
それにしても、会社が車を貸したことはいけないなぁ。
免停を知らなかった、で済まさせる問題ではない。
知っていなければならない。ここが一番問題じゃないかと思う。
球団の管理責任が問われても仕方ないね。
9月13日に20歳になったばかりで、即何もかもが大人になるわけじゃない。
車を貸した責任は逃れられない。>球団関係者
どうしてそこまでして逢わなければいけなかったのかな?という気がする。
いつだって逢えるのに!
どうしてもその日でなければならないのなら
相手(女性)側も考えなければならないことがあるよね。
免停を知らなかったの?>柴田
免停を知らなかったとすればどういうことが考えられる?
知ってるべきだよね、彼と彼女の間柄だったら。
大切な女性〈ひと〉だからこそ言えなかったのだとしたら
そういう付き合いはあかんわ。(何故に急に関西弁?笑)
あかんわ、ってのはもちろん私個人の意見に過ぎない。
ただ、私が柴田の立場なら、5歳年上で、社会人としても先輩で、
職業も人様から見られる仕事をしているのなら、
いやいや、そんなことはどうでもよくて、とにかくマイケースなら
免停を知らないで彼・彼女の間柄で居ることは考えられない。
知っているなら、
「何で(交通手段)来たん?」「車!」「あかんで」
「それでもバレルやん」(何故に大輔まで関西弁、笑)
「アホ!置いてきぃな。迎えに行ったるし」となる。(苦笑)
柴田に言いたい!
K大卒の才媛ぢょしアナか何か知らんけど、いい気になってねぇか?
もっと気ぃ遣ってやれよ。ってゆーか、職権乱用やん!!!(怒)
いくら大物を陥落(オト)したからって舞い上がってんじゃねぇよ!(怒×2)
彼女としては失格!>柴田。
ひがみも入っているけれど(苦笑)その女とは別れろ!>松坂。
やきゅーのことを書く予定が、これではワイドショーか女性週刊誌や。(苦笑)
論理も何もむちゃくちゃになっとるなぁ。(汗)
つまりその、言いたかったことは、免停で乗った大輔は確かに悪い。
球団も球団で車を貸したのは悪いし、貸した後違反がバレた時に相談を受けて
(間に入って)偽証して違反切符をもらった黒岩も悪い。
でも、彼女(柴田)が免停を知ってて、そのことで「何で来た?」と訊いていれば
悪いことをひっくりかえして元に戻せたのでは?と考えている次第。
私なら相手が大切な人であればあるほど、気を使う。
いや、とゆーよりそんな大切な人と恋愛をするようなことがあれば細心の注意を図る(つもり)。
機会がないから言えることかな?
実際は舞い上がって何も考えられないのかな?
こればかりは当事者になってみないと何とも言えません。(苦笑)
◆その2・イチローのケース◆
『平成の名勝負』が来年から見られなくなることは確実となりそうだ。
皮肉にも同日、↑に書いた記事と明暗を分ける形でイチローのメジャー移籍が発表されたからだ。
女でドジを踏む所まで同期の草魂クンに似なくてもいいのに!>大輔。(苦笑)
どうせならイチローに似ろよ!ってなくらい彼の手腕は野球以外にもキラリと光った。
結婚も極秘裏に進めたし、メジャー移籍もしてやられた!と言うくらい鮮やかだった。
見事、見事と言うしかない。
相手の女性を選ぶところから草魂クンや、大輔とは違う素質を持っているのかも知れない。
FAを待ってメジャー移籍をした場合、彼イチローには大金がころがりこんでも
球団には1円も入らない事を気遣ったのか、とにかくその手筈の良さには舌を巻く。
イチローにとっても球団にとっても願ったり叶ったりのクリーンな移籍発表、
もっとも段取り良くメジャー移籍が完結しての話だが、その可能性は大きい。
既に6球団、いや10球団とも言われるメジャーチームが打診を入れてきているという。
中でも現在ラストステージを戦っているシアトル(マリナーズ)、NY(メッツ)と
メジャー中のメジャーがてぐすねを引いているというのだから、何とも輝かしい未来ではないか!
まだ決まったわけではない。が、バタバタした印象なく何事もすっきり決める
そのソツのなさは、バッティングと同様、彼の天性のものだろうか。
どうしても
『平成の名勝負』の相手と比較してしまう。(苦笑)
そう言えば、結婚が決まった時、彼はこんなことを言っていた。
「よい仲間に恵まれました」――協力者の存在を明かしていたなぁ。
大輔よ、女性のことを心から相談できる先輩や友人に恵まれなかったことを不幸に思う無かれ。
今回のことはいつかきっとキミの肥しになる。
あれっ?何時の間にか大輔のことになってる。(汗)
だって〜ぇ、イチローは出来すぎてて、何もゆーことがないねんもん!(開き直り)
強いて言えば、嫁さんもらってから頭が○すくなったことくらい?(爆)
なんとなく薄汚いイメージだったと思わない?>記者会見の時のイチロー
幸せヤツレかな?←何やこれ!←アホ!(笑)
冗談休題、いい男はみんなメジャーに行くよ。
☆Jargon on B.G.☆に書いた通りや。(涙)