☆Jargon on 野球・2002年ばーじょん・その5☆
〜お待たせ?!『その5』なり。(笑)〜
ソルトレイク営業中なのにやきゅーねたで更新です。メジャー系が中心なのでbaseballネタ
とした方がいいかもね。とにかくスタート!お付き合いください☆
◆◇◆MVPから新人へ〜part.2☆
前回『その4』ではメジャーのMVPであるICHIROから新人TAGUCHIへのメッセージという
形でお届けしたこのタイトル、今回はMVPのICHIROがとあるところで遭遇した‘リアル
新人’に心温まる激励をしたいいお話。嗚呼、ICHIROはどんなに偉大になっても初心を
忘れない素晴らしい人物なり。歴史に残る人にはその辺りが備わっていなければならない
わけですが、どこで身につけるんでしょうかねぇ?それはまた別の機会に語るとして、
この項の始まり〜☆
その‘リアル新人’は名前を橋本泰由という。某Gマークの投手を大学の先輩に持つ彼は
その先輩同様に大学卒業後のプロ入りを夢見て居た。が、どこからもアプローチがなく断念。
2000年に卒業した後は故郷和歌山(日高)で中学講師の日々を過ごしていた。
秋、Gマークの入団テストを受けるも、不合格。翌2001年を「最後の年」と決め、御坊市
の中学に勤務する傍ら一人練習を重ねた。そして昨秋、オリックスの門(入団テスト)を
叩く。ドラフトで最後の最後<87番目>に指名され、契約金0からのスタートが決まった。
無口で、多くを語らないタイプの彼がオリックスの練習場で自主トレに励んでいた
今年の1月17日、偉大なる人が‘7年目を迎えたこの日’を始動の日とし彼の目の前に
現れた。思わぬ出会いに驚きながら挨拶をすると、ICHIROは既に彼の経歴を知っていて
「頑張ってください」と声をかけられたという。ここ<オリックス合宿所>からメジャーに
はばたいた人の思わぬ激励が心に響かぬはずがない。おそらく一生の思い出になるのでは
ないだろうか…。
元先生に届いた教え子からの年賀状には‘頑張れコール’があふれていたと言う。沢山の
人々の想いに支えられて一人の‘プロの卵’が孵化しようとしている。諦めずに自分で
切り開いた夢の続きを、焦らずじっくりと歩んで行ってもらいたい。そして苦しい時には
偉大なる人からもらったpowerとspiritを思い出して――頑張れ橋本!(蛇足:活躍を
期待するけど某カードではいいピッチングしないでね☆えっ、セコすぎる?はは…苦笑)
◆◇◆ちょっと(かなり)ワガママ言いました(暴言言いたい放題、苦笑)
これも前回の続編なり。前回は『ちょっとワガママ言わせてね』だったかな?
つまり、
年々増加する日本人メジャー選手について、どうも個人的嗜好がモロに出るのかはたまた
彼等の行状が原因なのか定かではないものの、どうも‘二極化’が著しくて、手放しで
「応援するぞ〜☆」と雄叫び(笑)をあげたい選手と「オマエ鬱陶し過ぎ!」と吐き捨てたい
選手が(汗)。BBS等で、モロ絶賛×批判を繰り返しているので今更〜☆と言われそう
なのも承知の上、一応整理しておきたい。(苦笑)
前回の流れを振り返ってみよう。「もし私が神様なら、野球好きの神様で、そんな私が
或る日日本球界からメジャーに参戦する人材の運命を自由に操る権利を与えられたとする。
さぁ、私は誰と誰をチームメイトに組み直すでしょうか?」という問いかけをして、
『女同士の火花ネタ』を書いたところで中断していたわけで、その『火花ネタ』に登場
した、ご両人は当然ながら‘二極化’の後者の方に入る。尤も、某ビックリ目玉クン(笑)は
当人より嫁ハンが鬱陶しいかと。(笑)
なんでこんなにエラそうにモノ言えるねん☆という突込み(非難)は覚悟の上で続ける。
(凄い?笑)そんなん気にしとったらこんなコラム書けんわい☆と開き直る。(流石岸和田
クオーターや。あっ、このネタ、わからない人は後で説明するからね、笑)具体的には
自分で勝手に誰をどこにと組替えてみようかな。いろいろな思惑から…。
ICHIROはもう絶対シアトル。長谷川が入団したのは正直ウザイ。おまけにあの○ゲ
(大暴言!)ICHIROサマをパシリに使うだと!(怒×1億くらい)5万光年早いって
んだ☆(あかん、コワレテきた)やきゅー辞めていしーと吉本らしい仕事しとったら
ええねん。『しげ×かず』とゆーコンビ名なんかどうやろ?ネタはもちろんメジャー
で。(大暴言の嵐やなぁ、いしーの吉本入りについてはまだきちんと書いてへんのに、汗)
ま、そんなわけで長谷川なんか役に立つんかいな?!&エラそうにすんな!というのが正直
な気持ち。ICHIROのチームメイトとしてふさわしいかどうかはゲームで結果を出せるか
どうかやけど、ホンマはICHIROのチーム(注:もう去年の段階でシアトルはICHIROの
チームなのですよ、私の中ではね、笑)には来て欲しくなかったな。先輩風吹かせて
ウザイことしきり!やもん。(酷評)
さて、ICHIROより先にシアトルの一員となった佐々木については、実はヤツのせいで
ヤンキースに勝てんのや!と私は思ってる。彼の評価?はっきり言って低い。野球のスキル
よりむしろ人間的な部分でね。酒やめないとダメだよ。目標を前にして、酒×女なんてヤツ
最低!ってゆーか、それやっても勝てるならOKだけど、あのテイタラクではねぇ(どの
ゲームのことをゆーてるか、野球好きな方ならおわかりですよね?)ま、私がヤツを嫌いな
理由は別項で説明します。今まで言わずに封印してきたんだけど、虫唾が走ると最近思えて
きたのでね。活躍したから最初の年は黙ってたけど、実は行く前から「こいつ〜!」って
思ってたのよ。そんなこんなでまだまだ暴言は続く。(苦笑)
◆◇◆私がDAIMAJINを嫌いな理由<わけ>
トンでもないタイトルですが、内容が内容だけにしゃーないかと。(苦笑)行く前から嫌い
やったと↑で説明したことも含んで箇条書きで☆
1.横浜で5億円もらった年に休みまくって治療をしてメジャー行きに
備えたしたたかさ&ふてぶてしさが嫌。
2.すかたんフォークが落ちないでバーニーにサヨナラHRを打たれた
くせに、Wシリーズも見んと帰国してそれでもメジャー戦士か!
(どうせ日本での仕事があったんやろ、負けて即帰るってどーゆー
ことやねん!とずっと思っていた。大体オマエが酒飲み過ぎて
試合をブチ壊したことはメジャー通やったらみんな知ってるっち
ゅーねん!怒)
3.NYでの試合の前に酒のみ過ぎやっちゅうねん!(これが原因で
サヨナラ食らったのに!)♀も口説きすぎ。<素行最悪。結果出した
らナンも言わんで、昔のどこかのチームの方々みたいにな…。
4.さっさと帰国して、日本ではチャリティなんぞに顔出して偽善者や!
虫唾が走るわい!
5.善人ぶるな〜、中身は極悪人のくせに〜!(って結局キライやから
言いたい放題やなぁ、苦笑)
最後の方はまたコワレテます。(苦笑)ホンマにヤンキースに勝ちたいんやったら、
とにかくもっと自分に厳しくなれよな!>佐々木。悔しさをバネに出来るんやったら
シアトルに必要なクローザーであることは言うまでもないけど、ICHIROとは精神面で
対極を成すから2人に個人的な付き合いがあるとは思えない。ま、佐々木は○ゲの長谷川
みたいに余計なことを(ICHIROに)ゆーては来んやろうから、無害と言えば無害かもなぁ。
などとまたしてもICHIROを中心に考える勝手極まりない私メなのである。(ちゃんちゃん)
◆◇◆野茂さまと青汁旦那
タイトルは語る!ではないが、大体これで総括できる内容。野茂はICHIROと同じニオイが
する選手である。即ち、記録や金銭にかかわらず、自分の中にあるイメージ<理想と言え
るかも>と自身の姿が重なれば、納得し、ずれれば不機嫌になる。そんな風に彼を受けとめて
いる。私は結局こういうタイプの選手が好きなのだろう。黙して語らず。努力を惜しまず。
プロとしてふさわしい姿だと言える。どこでなければ入らない!などとタイしたタマでも
ないくせにごねる選手(ま、ごねる程度だからタイしたことはないという考え方も可)とは
違う。
が、その野茂さまには実はICHIROの同僚にはなって欲しくない。そう!
対決を見たい
からだ。でも、最後には同じチームになってヤンキースを相手にKの山を築く野茂さまを
見てみたい気はある。野茂さまが完投して、ICHIROがフライアウトでヤンキースを降して、
Wシリーズへ。シリーズではDBと対戦する。野茂さまとカートやランディが投げ合う姿
を見たい。これが実現する頃には佐々木はトレードされていて、リベラがシアトルに居る。
佐々木はヤンキース。クローザーで出てきた佐々木からICHIROがサヨナラHR☆嗚呼、書く
だけタダ&書きたい放題。ホンマにそんなになったらええのになぁ。何をおいてもシアトル
に行くわ…(アホもここまで行ったら天然記念物モノ?)
青汁旦那はどうした?って?そんなもんどーでもええわ。ってゆーか、野茂さまの足
引っ張るなよ!<青汁夫妻
うーん、全部書ききらないうちにファイルがデカクなってる。(汗)誹り過ぎ?(苦笑)
次回『その6』に幾ネタか回ることになりまする。ご容赦を☆いしーの正式入団のこと
なんてもう改めて書かないかも。漫才師みたいなユニ(フォーム)の似合方は悲惨やん。
(そう思ったのは私だけかなぁ?爆○問題の加○に似てたと思わん?って加○に失礼か?)
な〜んか、某ツバメ軍団はお荷物を放り出してなんかキャンプの雰囲気がいいような気さえ
してしまう。ボロクソ書き過ぎ?とも思うけど、叩かれてきたらええんとちゃうかな。と正直
思ってる。彼みたいなんが通用するようぢゃメジャーもサブかったりするかもね。いらぶ〜
みたいにポートリカンな未来も見えたりするぞ。私の前にある球体の中にはね。って占い師
かい!<自分、笑。間違っても頑張れなんてエールは送りません。とにかく野茂さまの
ご迷惑にならないようにと願うだけ!(最後まで超酷評、苦笑)
今回出てきていない‘あの人’のことや、『2年目のICHIRO』に送りたいメッセージ
は次回『その6』でお届けします。岸和田クオーターの話もね。では、暴言吐き放題の
今回はこれにて失礼〜☆苦笑。