タイトル「即死が良かった」
表現したかったこと「ここから飛び降りて死んでしまったら後に残りそうな私の感情を色で表したつもり。」 と配られたカードに書き込んで裏に張り付けてあります。これを描いていたとき、大分鬱鬱だったみたいです。(笑)このコメントを先生が読み上げたらクラスじゅうが「…え?」という雰囲気に包まれていました。笑えました。先生は「これは私の感じたことなんですけど、潜在的にを感じます。なんか怖いです。」と言われました。わははは。それでもわりと好意的に評価されていて、返却されるときも「デッサンでここまで描けるのはすごいです。感心しました。」といわれて少しハッピー♪
アルファベットでの段階評価はAの◎。最高評価です♪うれしい。でもまぁ家に帰ったらどうしようもないんで捨てちゃうんですけどね。
お昼ご飯は今やっている課題をやりながら食べました。そしたら鮭おにぎりの鮭が絵の具の中に落っこちてしまって笑えました。平面構成は苦手で、滅茶苦茶納得のいかない出来なのですが、みんな誉めてくれます。嬉しいやら悲しいやら…。
5時間目に私をに陥らせる事件発生です。ペン習字。自習時間です。私は氷が好きで、ペットボトルの中にとけずに残っている氷を椅子にぶつけて粉砕して飲んでいたのですが、若い宿翌L先生が「あ、それは、もう、やめてくれる…?」と私に言いました。はい!もちろんです。誰が悪いかって言うとうるさくしていた私が120パーセント悪い。誰がどう考えても!でも…この瞬間わりと好きな部類に入るこの先生のことを大嫌いになってしまいました。私が悪いのに…。私が悪いけど…。そして暗い気持ちに支配されて自習道具をカバンにしまってレキソタンを飲んで5、6時間目と眠り続けました。
私が悪いのは十分承知しているけどどうしてこんなに暗い気持ちになってしまうんでしょう…(涙)

帰宅して夕食のカレーを食べていたらレンドルミンが入った缶が何故か台所のテーブルの上に。昨晩記憶のない私が移動させたみたいです。それを見て父が、「こんなに薬余ってるのか。危ないから俺が預かろうか…。」と言いました。私ががぶ飲みして自殺を図ることを少し恐れているみたいです。だいじょーぶ。もう服毒自殺はやめたから♪(笑)
アナタは気付かなかったみたいだけど2回ほどやったのよ♪今もこうして元気にやってるじゃない。あははは。その後、服毒自殺はすごい後遺症が残って大変だということを切々と語っていました。後遺症っていっても肝臓が少し傷む位なのに聞きかじりの知識をそのまま話していました。 …薬の知識を私にひけらかさないでほしい…私の方が遙かに薬の知識は豊富だからさぁ…。
そして、鬱の気分に陥った私は今日リストカットすること必至。あーあー…。やりたくなかったのにぃ…。夏休みに入ったら右手首も切って死にたいと思います。でも手首切って死ぬのって難しいんですよね…。中森明菜みたいに肘内側の採血するところも切ってみようかな。あーもう鬱鬱ですね。夏休みに入った頃に鬱回復期でありますように。
というより入院できたら一番死ななくて済みそうなんですが…。ジジイ怒るし…。

アカシックレコード見たいなぁ…。
アカシックレコード見られたら心おきなく死ねます。(見られないっちゅーの)