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6月22日、北海道3.8牛乳研究会はとてつもない重大な情報を手にしました。今回はそのニュースを中心にお送りします。
衝撃その1!!
北海道3.8牛乳は、高富町高木扉町にも出現していたことが新たに発覚しました。時間は、毎週火曜日、金曜日の午後7時30分頃です。長良地区以北では、販売していないと考えられていただけに、今回の一件は今までを覆す重要な発見です。
衝撃その2!
北海道3.8牛乳の商品ラインナップが次第に明らかになりました。今回の調査で、新たに青森リンゴ100%ジュースとバンズ型のパンとヨーグルトとプリン(固めでおいしい)があることが分かりました。当研究会では価格等細かい点についても調査していきます。
衝撃その3!
北海道3.8牛乳の移動販売車のナンバーは、なんと札幌ナンバーだそうです。そうすると、青函トンネル走り抜け〜という説が成り立ちます。このことはメーカーの方に聞くしかありません。
衝撃その4!
北海道3.8牛乳の音楽は、ヨーデルの音楽だった!
パラリラパラリラと独特の音色で人々を惑わす3.8牛乳の音楽は、なんと名前があった!その名も「ヨーデルの音楽」です。当研究会では、この音楽は独自のものだと思っていただけに衝撃は大きかったです。
新事実に対する市民の声
・岐山高校生徒会Mさん
!!!!!!原曲があったのかー!!!!!!!!!!
・岐山高校生徒会Wさん
プハー!!!!!!!ドウイウコトダ??
・岐阜トヨタ岐阜北営業所勤務Yさん
ランクルも3.8牛乳つくらんかね。ありゃうまい。ヨーデルの音楽とは知らなかった!
市民の皆様も、驚きのあまり言葉がでないようです。市民への影響はかなりのものです。
・News1
北海道3.8牛乳Newsは創刊号〜最新号まで、バックナンバーをご用意しています。この機会に是非ご購読下さい。
・News2
珍車情報98
このコーナーは売れなかった車、とにかく珍な車達を記憶から消さないために紹介するコーナーです。
今月の珍車<ダイハツ シャルマン>
初代モデルは、1974年に20系カローラ(あのTE27レビンも含む)とシャーシを共用して誕生しました。月間300台程度しか売れず、当時から珍でした。エンジンは、1300cc、1600ccがあり高級車にふさわしい?ものでした。
2代目は、1981年に誕生しました。しかし、珍なのは変わらず、1989年まで密かに生産されていました。エンジンは、1500ccと1300ccを搭載していました。
・News3
岐阜美濃地方今日は曇り。明日は雨。傘を持っていきませう。