5月22日
晴れ
昨日は家族で福島市へ買物。
途中、僕は一人美容院へ行き髪をカット。
ちょっと余計に切られてしまい、坊ちゃんのような頭になってしまいました(グェ)。
まー、気にしてないんですけどね。
僕は髪を切る時、全然注文付けないんです。
せいぜい、脇であれば耳に掛かるくらいとか、
前であれば眉毛に掛かるくらいとかの注文しか付けない。
だから毎回、カットした後の印象が違う(笑)。
その上、変に切られてしまっても、一度も文句は言ったことがない(アララッ)。
だったら美容院じゃなくても良いじゃんと言われそうだけど、そーじゃないんだ。
僕は2年前まで短髪でオールバックにしていた。
それで髪を切るのもオヤジ一人で経営する、近所の行き付けの床屋だった。
しかし当時出会った、とも@桜中21歳(当時)の影響で、
突然、僕はイメチェンしようと髪の毛を伸ばし始める。
その後半年間、一度も髪を切らず不精ロンゲになり、
床屋へ行くことになった。
僕はずーっとオールバックでいたため、
店のオヤジに髪型の注文を付けるなんて、洒落た事は出来ない(グェ)。
「ちょっと、髪下ろそうかと思ってるんで、ここら辺そろえて下さい」
僕からの注文はこんなもんだった。
「あいよッ!!」
オヤジの威勢のよい言葉に一抹の不安を覚えるも、僕はまな板上のコイと一緒。
鏡に映り出される僕の変貌を、大人しく見ているしかない。
そうこうしている内に僕は深い眠りに入ってしまった。
そして目覚めた時、嫌な予感は的中した。
鏡に映る僕の姿は、
メガネを掛けない痩せた「大木凡人」だった。
大木凡人を知らない人は、ジェットヘル型のズラを想像して頂きたい(もっと判んねーよ ウヒヒィッ)
半年間も髪を切らず、せっかく伸ばした髪の毛を!!!。
「そりゃないぜ!!オヤジ!!」と喉まで出かかった言葉を飲み込み、一言。
「大丈夫です」(グェ))
その日以来、僕はそこの床屋には行ってない(アリャリャッ)。
てな事で、嫁さんも行っていた美容院に鞍替え。
個人的には、顔剃りもあり安くて床屋の方が好きなんだけど、
以上の理由で行ってません。
やっぱり、ハサミは縦に使わないといけませんよね(チョキチョキ)。
でカット後は家族で買物。
飲み会の為に、前日下ろした裏金を使って、物欲モード炸裂(バカ)。
以下、購入物
岩魚・岩ガキ・毛蟹・紅シャケ・髪染剤・エマール・ハミング・万能ネギ・スヌーピーゼリー、
ビール・子供チャリのスタンド・子供チャリのベル・タイムレンジャーコップ・ハサミ、
カーペット・ラブソファー・プロテイン&シェーカー。
総放出額、50K程(チビシー)。
中でも、ラブソファーが半分以上を占めます。
ホントは僕のプレイルームにあるPC用に、座椅子見てたんですが目に入りました。
背中がリクライニングし、肘掛が無く、1畳程のサイズです。
嫁さんとならんで腰掛け、うーん最高。
そしたら嫁さん、
「これパパのPC用のイスにすれば?」
「でっかくて良いじゃん。二人でも並べるし」
「ママからも1万円出してあげるよ」
次の瞬間、僕は店員にいつもの一言。
「これ、くれ」(グェ)。
取り寄せなので、今週末に届くそーな。
帰りの車中での会話。
僕 「あんなラブソファー、プレイルームに来たら、僕もっと居間に行かなくなるぞ」
僕 「その上、絶対ラブソファーで寝ちゃうよ」
嫁さん「良いんじゃない?それより部屋片付けないとね」
僕 「そうそう、セックスする場所、増えちゃったね(ウヒヒッ)」
僕 「アレ肘掛付いてないから、フラットになって良いと思うよ」
僕 「クッションも良さそうだし」
嫁さん「バカ!!」
僕 「んな事言って〜、ホントは楽しみなんでしょ?(ケケケッ)」
嫁さん「もーホント、バカなんだから」
僕 「バカバカ言うなよー、僕とのセックス好きなくせに〜♪」
嫁さん「だって、いきなりシミ付けたくないもん」
嫁さんはやっぱ冷静です(グェ)。
それから、
嫁さん「あれなら二人並べるから、一緒にPC見れるもんね」
僕 「ギョッ!!」
嫁さん「子供寝た後、二人で居れるから楽しみだな〜」
嫁さん「いつも一人でPCいじってるから、つまんないんだもん」
嫁さん「パパがPC操作してるとこ見て、ママも覚えるんだ」
嫁さん「せっかく居間にPC置いてあるのに、使えなくて勿体無いもん」
嫁さん「ママもインターネットとか、色々やってみたいんだ!!」
僕 「グェ」
突然、日記が止まったら、モニターの前に二人居ると思って下さい(キェー)。
PS.今日近所で葬式があり、香典でまた出費。
ただ今の残金2K。マジやばいっす。
でも、飲み会には行きます(アララッ)。
5月20日
曇り時々雨
昨日の日記前半、仕事中暇な時間を見つけて書き、
後半は家で酔っ払いながら書きました。
おかげさまで誤字・脱字の嵐です(グェ)。
今、日記を書きながら昨日のTOPの一言を見ても、
僕、意味が判りません(アチョー)。
僕が住む地も最近暑い日が続き、明日の休みに、
流しそうめんを食べに行くって、思いが強かったから書いたんだと思います。
でも今日は寒く、流しそうめんって気分ではありません(アララッ)。
そんなんで僕、明日は美容院の予約を入れてしまいました。
AM11:00 福島市にあるモッズヘアー(ビブレ店)でカットしています。
上野動物園のパンダコーナーと同じような店の作りなので、
僕をじっくり観察出来ます(ウヒヒッ)。
暇な方は見に来てください(イネーよ)。
カット終わったらビールくらいは奢ります(なんで)。
何処まで書いたかも忘れましたが、昨日の続きを簡単に。
終電も行ってしまい、真っ暗な田舎の駅前に一人立たずむ僕。
絶望な思いの中、ビリーさんからのSMで現実逃避し携帯に電話。
一緒に居た、野村さん・おーちゃんとも話す(前日日記)。
僕は現実逃避をするも、おーちゃんの一言で現実に戻される。
「TAKAさん、今年に入って食ってます?」
タダでさえ真っ暗で、人っ子一人居ない淋しい駅前に立つ僕は、
一気に更なる闇へと落ちて行く(Go to hell)。
別におーちゃんの言ったフレーズが、まんまって訳じゃない。
今の僕の活動なんて、たかが知れたもんだし、
今年の春に、距離が離れたキープのケイちゃんとの、
送別会も忙しかった(でも、僕に再就職してしまったが アララッ)。
細々と活動する僕は、何も言えないのは当たり前である。
でも、んな事は、どーでも良い。
僕が現実に戻されたのは、「送ってくれる」と言った「あけみ」のスッポだった。
テレ要素を多分に含む、おーちゃんとの会話が、
僕に、情けない今の現状を分かりしめた。
「なにやってんだ?こんな場所で僕」
スーツ姿にヘッドフォンを掛ける、途方にくれる男が、
闇の中に一人座り込む。
回りは、さっきまで居たTAXIも視界に映らなくなる。
どーしよう・・・。でも何も出来ない。
この地で朝を迎えようと、僕は覚悟を決めた。
幸い、駅の中の待合室は出入り自由だ。
イス寝は若い頃に、僕は良くやった。
そして、イスに向かって僕は腰を上げた。
無人の待合室に向かう僕の耳に、
静寂する駅前に、660CCの排気音が僕の耳に入る。
約束の時間を1時間30分過ぎた後、彼女は僕の目の前に現れた。
彼女は沢山、僕に「ゴメン」を連発した。
しかし、彼女の謝罪の声は、僕に届かない。
だって最初から、こんな僕に謝られる筋合いはない。
勝手なお願いをしたのは、僕なんだから。
そして僕は、静かにアケミを抱きしめ、キスをした。
それから、僕とあけみちゃんが住む町へ、車で移動。
嫁さんが寝て待つ僕の住む家の玄関先で、あけみちゃんと熱い抱擁。
僕は車を降り、彼女は70m先の親もとの自宅に旗艦。
マジ、ヤベー!!
って、今日も酔いどれ(ク゛ェ)。
では、おやすみっす!!
5月19日
晴れ後曇り
昨日は、夕方からとある組織の通常総会に出る。
前任者が体調不良(もーいい歳)でリタイアしてしまった為、
ここ一年、この手の類は全部僕に回って来るようになってしまった(グェ)。
総会に参加されてる方は、僕を除けば50歳〜75歳程の人たちばかり。
若干32歳の若造である僕が、そんな所に出席して良いものかと考えもするが、
やっぱり、「酔い」らしい(アララッ)。
それは何故かと言うと、ろくな議題が無いからである。
いやいや、ちゃんとした議題もあるんだけど、みんな面倒くさいから、
「異議無し!!」とか「よし!!」ってデカイ声で叫んですぐ終わっちゃうんだ(ウヒヒィ)。
話しそっちのけで、寝ているおじいちゃんだって居るくらいだ(スヤスヤ)。
でも、僕は知っている。
なんでみんなは早く総会を終わらせたいのか。
単に、後に控える懇親会で早くビールが飲みたいからである(グェ)。
中には、「早く総会終わらせないと、酒飲む時間無くなっちまうぞ!!」などと、
ブツブツ言うオヤジも居て、なかなか素敵な組織である。
そんな中、最後の議題に入った。
前回の臨時総会で決まってた事なんだけど、この素敵な組織は解散する事になっていた(アララッ)。
議題とは解散するに当って、残る会費の処理方法であった。
聞けば400万円も残っているそうで、どーしようって事になった。
学校や福祉に寄付しようと言う者も居れば、
次に発足する新しい組織の為に残しておこうと言う者など。、
話しがまとまる様子は見えなかった。
無駄に時間が過ぎ、最後には参加企業数で割って、
平等に分配しちゃおうかとの意見が出た。
しかし、分配しても自分の懐に入る訳では無い為か、
頑なに、社会貢献だとか有意義な使い方を主張する人が居て、まとまらず沈黙する。
その沈黙を破ったのは、
「早く総会終わらせないと、酒飲む時間無くなっちまうぞ!!」とブツブツ言ってたオヤジだった。
そのオヤジが発言した。
「元々その金、ウチら企業から集めた会費でしょ?」
「寄付も良いけどさ、半分くらいは自分たちの為に使って良いんじゃない?」
「ここまでやってきた自分たちの、労をねぎらっても良いでしょう?」
「どうせ解散総会もやるんでしょ?」
「そんなら解散総会を高級旅館でやって、」
「芸者やコンパニオン1人に一人付けるぐらいの事やって、パッと騒いだって良いんじゃないの〜?」
「それで残った金を寄付すりゃ、良いじゃん」
「みんなもそー思ってんじゃないの?」
会場がざわつき出し、
議長が「以上のような意見が出ましたが」と言うと同時に一斉に、
「異議なし!!」(グェ)
解散総会は高級旅館でやる事に決まりました(良いのかそんなんで?アハハッ)。
さっきまでの意見はナンだったんだと思いましたが、
これにて通常総会はあっけなく閉会(ウヒヒッ)。
そのまま、みなさん楽しみの懇親会へ。
いやー、みんな飲む飲む。僕も飲みましたが(アララッ)。
みんな酔いが回ってくると、気が大きくなってきました。
「400万あんだったら、旅館で二回泊まってドンちゃん騒ぎ出来るじゃん」
「金あんなら一晩お供する女、付けてくれよ」
「いっぺんに使わないで、月一回の飲み代にプール出来ねえのかよ」
・
・
・
みんな言いたい放題でした(オヨヨッ)。
そうこうしている内にお開きの時間に。
さっさと電車がある内に帰ろうする僕を、誰かが肩に手を掛ける。
「今日は3次会まで予定してるから、最後までゆっくりしてってよ」
事務局の人は赤い顔で僕にそー言った。
当然、費用は会費から出るから大丈夫です(マジ大丈夫なのか?)。
そー言われても、そこの町と僕の住む町はちょっと遠いんだ。
電車を乗り逃がしTAXIで帰れば、軽く8Kは取られてしまう。
普段だったら8Kくらいのタクシー代でガタガタ言わないんだけど、
この日の僕の手持ちは、ピッタシ8K(トホホ)。
深夜割増も付くから、8Kでは済まないだろう。
不安を胸に、会場となったホテルのフロントで電車の時間を聞く。
次の電車は40分待ち、その次の終電までは113分待ち。
僕はただ、駅で40分も待ってるのもナンだから、
「ちょっと混ざって行くか」ってぐらいの気持ちで二次会場へ。
行った先は僕以外が見れば、立派なオネーちゃんかもしれないが。
僕の目に映るのは、立派なオバちゃんが3人居たスナック。
僕は電車待ちの時間潰しのつもりで飲み始める。
しかし、ある企業の人とちょっと話し込んでたら、あっさり40分経過(グェ)。
この時点で、次の電車まで73分待ち。
「マジかよ〜、嫁さん呼ぶかな〜」と思っていると、
75歳にはなろう会長が突然立ち上がり、一言。
「私、先に三次会場に行きますから」(オヨヨッ)。
ナンでも先にそちらの店を二次会場に予定してたにも関わらず、
混んでて入れなかったらしい。
そしてお店から空きましたって、連絡が入ったらしい。
しかし会長を一人行かす訳にいかず、皆で移動。
僕は駅で73分待つことを考え、みんなと一緒に三次会場へ。
そこのお店は・・・・・・・、うーんなんて言ったら良いのか?
キャバ・ピンパブではなく普通のスナックなんだけど、全員が20前半の女性で、
ジャップ・ピン・スパの多国籍軍構成で、僕から見ても若くて可愛い。
やっぱ、さっきの店は75歳であろう会長が見ても、
「3人の女性はおばちゃん」だったのだろう思った(ウヒヒッ)。
しかし会長、素敵過ぎます。そのお歳で。
僕は期待をしてなかった分、反動がとても嬉しかったです。
キャバじゃないから女の子も少ないんで、全体的に散らばりまが、
何故か時間と共に僕の回りに、店の女の子が寄って来ます(ウヘヘッ)。
20〜23歳の女の子から見れば、普段はオヤジに見える僕も、
その時だけは、ブッチギリの最年少です(ケケケッ)。
ついでに、それなりの話題も持ってます。
あっと言う間に、会長を押しのけTAKAワールドが形成されました。
そうこうしている内に、僕は回りの視線が痛くなって来た(グェ)。
「ナンで女の子一人締めするコイツ、ここに居るんだ?」ってね(ニャロー)。
さっきまで僕に向かって、「君は若いんだから最後まで付き合えよ」なんて、僕に言ってたくせに、
女の子が僕に寄って来ちゃうと、「なんか、つまんないなー」って言う始末。
僕は何もやってなくて、この状況だからドーコーする必要ないんだけど、
まーお付き合いの上、僕はタダ酒飲んでるので、
正面に座るお気にの子、あけみ(実名)@水系一般中上に耳打ち。
「僕以外の全員、偉い人だからチャンと接客しないとヤバイよ」
あけみ(実名)@水系一般中上から各女の子に伝達。
女の子達は、クモの子散らすように一気に展開(ダッシュッ!!)。
だけど、あけみ(実名)@水系一般中上は僕の正面のまま(イヒヒッ)。
ちなみに、あけみ(実名)@水系一般中上は、
22歳(もーちょっとで23歳)・瀬戸朝香系で11号サイズ体型・乳デカ。
で、酒を飲みながら色々話しをし、今住んでる所の話しになる。
僕 「今日、飲んでるここら辺って僕、全然知らないんだ」
僕 「住んでるの○○市の○○町って所なんだ」
あけみ「○○町?って○○市の?」
僕 「うんだから、もうチョットしたら終電で帰るんだ」
あけみ「TAKAさん、○○町の何丁目?」
僕 「エッ、○○町の2丁目だけど」
あけみ「エーーーーッ!!、私3丁目だよ」
僕 「何処の3丁目?」
あけみ「だから○○町の3丁目だって」
僕 「グェッ」
僕 「メチャ近いじゃん!!3丁目って言ったらあそこら辺?」
あけみ「メチャ、ビンゴ!!」
僕 「ゲゲゲッ僕、君のオヤジさんと、あそこの奉仕活動で草刈やったよ」
僕 「酒も地域のイベントある時は、良く一緒に飲んでるよ」
僕 「あそこの娘だったんだ・・・・」
あけみ「マジで〜」
あけみ「メッチャ、ご近所さんだね」
あけみ「でもこの中、なんでTAKAさんだけ若い人なの」
僕 「イスラエルのモサドから頼まれた、調査やってるからね」
あけみ「なにモサド?調査?。あけみ分からないよ」
僕 「いや心配しないで、いずれ政府から発表されるから」
僕 「その時まで、二人だけの秘密だよ」
僕 「ところで今日の上がり、何時?」
あけみ「今日は12時で終わりだよ」
僕 「車で通勤してるの?」
あけみ「うん、軽だけどね」
僕 「そっかー結構、近いよね僕達の住んでる所」
終電を10分をオーバーした所で、僕は彼女に聞いた。
僕 「帰り悪いけど、一緒に乗っけってってくんない」。
あけみ「ちょっと待ってもらうけど、全然OKだよ」
僕 「ラジャッ!!12:00過ぎ、○○駅前で待ってるね」
あけみ「うん、待っててね。なるべく早く行くから」
そして、その時、その時間、誰も来なかった(グェ)。
僕は人っ子一人居ない駅前で、一人座り込んだ(涙)。
駅構内には軽く入れる状況だけど、電車はもう来ない。
「どーしよう?」消沈する僕にSMが入る。
ビリーさんからだ。
「現在ファミレス!野村、おーちゃん、ジョジョで話してます。
なんて素敵な面子だ!!つい、ビリーさんに携帯を掛けた。
しかし、僕は酔いどれだった。
ビリーさんが、野村さんと変りますって言って、聞き違った僕は、
野村さんをおーチャンを間違えて話し始める。
途中できず訂正。
それから、おーちゃんにこんな事を言われる。
「TAKAさん、今年に入って食ってます?」
素直に「僕は食ってません」と返答。
だって、ケイちゃんと忙しかったんだもん。
続く・・・・。
今回はたいして続かないよ。
マジ、眠いっす。
5月17日
曇り後雨
僕は普通の日は結構早く寝ちゃうんで、
テレホーダイの時間帯にネットに繋げていることが少ない。
まあ、テレホーダイも解約しちゃってるから関係ないんだけどね(グェ)。
そんな状態なんだけど、昨夜は珍しくNETに繋ぐ。
そんで、ICQでじゅんた君と話をする。
ついでに携帯で話しをする。
大変ヨッパモードですんませんでした。
まぁ、楽しかったので良しとしましょう(ウヒヒッ)。
そうそう、その前に放浪の旅から帰国した青島君に携帯をかける。
特に用事は無かったんだけど、とりあえず「お帰り〜」と言っておこうと思ったんだ。
そして中身が無い会話の中、青島君はこんな事を言った。
「この間、横浜でPOPoさん達と飲んだんですよ」
「なんか野球場のスタンドでチンコ出して、珍プレー・巧プレーのTVに出るとか言ってましたよ」
グェッ!!
ただ、それだけなら別に僕は驚かないが、
以前、ある人からもらった2通のSMによって、僕の背筋に冷たいものが流れる。
1通目
2000/ 5/14 15:20 「野球好きすか?POP」
2通目
2000/ 5/14 18:50 「ふっふっふっ。近く召集かけますPOP]
僕も入ってるんかい!!(笑)
でもちょっと魅力です(ウフフッ)。
確かに「珍プレー」ですし(イヒヒッ)。
川崎球場のアルプススタンドでやれば、絶対珍プレー・巧プレーに取り上げられますが、
東京ドームでやったら絶対捕まります。
以上の理由で謹んで辞退させて頂きます(アララッ)。
しかし、なんかそそられるな〜(グェ)。
PS.酔っ払っていたので記憶が定かではありません。
僕の妄想かもしれません。
僕は破滅への道を1歩1歩確実に突き進んでおります。
5月16日
晴れ時々曇り
あー、マジ眠い(スヤスヤ〜)。
昨日は眠くて眠くてPM11:00に寝たんだけど、今仕事から帰って来てまた急激に眠くなった。
それは「仕事の疲れだろう」って?
いや、それはないと思う。
だって僕は明日の激務(マジ)に備え、午前中はWEB巡回に明け暮れ、
午後からは福島県で好意を寄せてくれてるメル嬢に、返事書きで忙しかったから(グェ)。
だから、仕事の疲れなんて微塵も無いんだ(アララッ)。
しかし、なんでこんなに眠いのだろう?
愛がこもったメールを書いた達成感だからなのか?
それとも、愛のこもったSMの打ち過ぎか?
どーでも良いけど、眠い。
昨日の日記に書いときながら、鉄はいきなり冷めてしまった模様(チェッ)。
キャバ嬢から1日3通来ていたSMが今日はゼロ。
まーいつもの展開なんですけどね(オヨヨッ)。
彼女は今日明日休みなのでナンとも言えませんが、僕は一気にクールダウンです(ケッ)。
いきなりフェードアウトの予感がします。
まー、様子を見てみましょう(カッコワリー)。
でもテレの子、マリ(仮名)@テレ・163cm・9号・18歳・彼氏付き・声可愛い・容姿未確とは今だアツアツ。
「早くTAKAさんに会いたいな!!」と打ってきます。
でも、スグには会いに行けないんですよね(アーア)。
どこまで繋ぎとめられるか、時間の問題のような気もしますが(アララッ)。
そん時は誰かに番号上げます。
メル嬢とは僕は返事を書きもしないのに、二人繋がっています(笑)。
相手は僕の写真をUPした紹介専用HPで、僕の容姿を知ってますが、
僕は彼女達の容姿を知りません。
自己申告ではどちらも痩せ型で9号だそーです。
信用してませんが僕(ケケケッ)。
うーん、なんか楽しいな(ウフフッ)。
5月15日
晴れ後曇り
pureさん・一石さん・シンジさん・パンチさん、リンク更新しました(遅れてすんまそん)。
いやー、眠いです。
目が覚めたからといって、変な時間から起きてるのも問題ですね(アララッ)。
ただ起きてるだけなら、まだ良いんだけど、
口淋しくなるもんだから、明け方から焼酎飲んじゃって、
会社に行ったら「酒くせえ」を連発されました(グェ)。
まあ、ちっとも僕は堪えてないんですが(ウヒヒッ)。
逆に、「タリめーだ、朝6時まで飲んでりゃ酒臭ーんだよボケ」
と開き直る始末(バカ)。
まーいつもの事なんで気にしてませんが(明日クビ)。
で、話し変りまして以前の日記にも書きましたが、
ただ今、二人の女の子とショートメールで熱くなってます(イヒヒッ)。
って、僕は返事あんまり書かないですけど(グェ)。
どちらも今年高校を卒業したばかりの18歳。
10日に東京に行った時のキャバとテレの子。
キャバの子は経験上、今までにない展開でちょっと楽しみ(ウヒヒィ)。
ホントかウソか判らないけど、勝手に身の上話しが僕の耳に入った(デビルイヤーbyビリーさん)、
その限りでは、決して幸せな家庭で育った訳ではないらしい。
そして両親の離婚を期に母親と上京し、二人で働いているらしい。
彼女はキャバにチャリで通っている。
そんなキャバ嬢、僕は今まで見た事無い(マジ)。
一般的になんて言われるか判らないけど、
僕が見た彼女、ナナ(仮名)@キャバ上上である。
そんな彼女に僕は、突け入る隙は沢山ある(ケケケッ)。
でも僕は鬼畜じゃない、精神的弱さに突け入るなんて男として最低だ!!、
と、思っていたのは10年前の事(笑)。
遅かれ早かれ、誰かがこの業界の現実を彼女に突きつける訳だから、
変にカッコ付けた奴は出し抜かれて、次の美味しい所なんてありつけない。
彼女が僕に失敗したって思った時から、彼女の「キャバ・プロデビュー」が始まるんだ。
そのプロデュサーが僕って訳。
安いか高いか判らないけど、
なんたって僕は、シーズン新卒担当の教育指導員だもん。
学卒、18歳の女の子の扱いは知れたもの。
彼女が傷つく事も、喜ぶ事もお見通し。
久しぶりの、OVER100kmのアポもマジ検討中。
「鉄は熱いうちに打て」って言葉の通りにね。
ただ、僕がふん切れないのは、
彼女が僕の嫁さんの若い頃に、そっくりだってこと。
5月14日
曇り時々晴れ一時雨
今日は久々の休日を満喫しています。
まぁー、家でゆっくりしているだけなんですが(アララッ)。
連休疲れを、癒しているようなもんですか。
あは〜ん、幸せを感じながら、
ただ今PM1:30、ビールを飲みながら日記を書いてます(グェ)。
BGMはテープに収められた84年物の洋物オムニバスです。
ちなみにカセットテープはSONY製の「BHF」です(化石)。
改めて、時代を感じるところです。
しかし、10年くらい聞いていなかったにも関わらず、ちゃんと音は出ます(オヨヨッ)。
素敵です(ウフフッ)。
ついでに申し上げれば、カセットテープで音楽を聞いたのも5年ぶりです(イヒヒッ)。
家では、コピーしたCD−Rを聞くのはもちろんの事、
車でも、10連CDチェンジャーに入るCD−Rしか聞かない僕。
でも、こんな休日の午後にはカセットテープがピッタリだと思った。
所々テープが伸びてしまって、音が歪んじゃってるんだけど、
たまの休みくらい、「ダラけたって良いよね」ってな感じでね。
そんな事を考えながら、僕はアメリカ産の安葉巻をふかす(マジ)。
しかし10分もしない内に嫁さんが、僕のプレイルームに怒鳴り込んでくる。
「葉巻、臭いから外で吸ってよ!!」
そして僕の優雅な休日が終わる(グェ)。
優雅な休日続いたら、もう一回更新したいなー(出来ればね)。
ただ今、15日AM3:52
優雅に休日を過ごしていたら、
PM7:00からの日テレの「鉄腕ダッシュ」を見ながら寝ちまった。
そして目が覚めたのは、僕に子供のケリが入ったAM2:00。
それから寝つけない。
今、AM4:00
6時間寝たから目はパッチリなんだけど、僕にとって微妙な時間帯。
一斉に鳥のさえずりが聞こえてくる。
カラスが出撃する声も聞こえる。
僕は半袖ではチト寒い。
まだ、お日さまは顔を出さない。
モニターを前に、気付けの焼酎を飲む僕。
今日の仕事も頑張るぜー!!。
でも、これから寝ようかな(グェ)。
今、寝たら起きるのは6時間後?
ダメじゃん!!
小鳥とカラスと新聞屋のカブとの、ハーモニーをBGMに、
僕は椅子寝します。
では皆さん、おはよう・おやすみ・いってらっしゃい・いってきます。
ではでは〜♪
5月12日
晴れ後、曇り
昨日の日記は、寝不足とヨッパで滅裂でした。
でも今、既に酔ってます(グェ)。
ホントは昨日、日記で書こうとしてた事は、
1.仕事で関東圏に居た
2.キャバに行った
3.TCに出撃した
4.僕のHPが1周年を迎えた
を書くつもりが極度の疲労とお酒のせいで、
良く判らない日記になってしまった(アララッ)。
日記を書き始めたら、僕は会社の人間の無責任さに頭に来ちゃったんだ。
一語一句、彼らが無責任に発した言葉が浮かんでくる。
ムカムカムカ・・・。そして僕は愚痴りました。
でも、まー良いか、僕の日記だから(笑)。
本当は僕のHPが1周年を迎えたって事を書こうと思っていたんだけど、
酔っ払っていてそこまで辿り着けなかったんだ。
唯一、関係する事は、8割を愚痴に当て、その他の2割2分1厘に相当する、
「(祝)第365話:TAKAは何処に行ったのか?」
の下線部だけだった。
実際には「365話」ではなく、「365日目日記」なんですけどね。
(更に閏年も加わっちゃうけど ウヒヒッ)
改めて
皆様この一年間、本当に有難う御座いました。
このHPを開いてから、様々なWEBマスター様・毎日日記を読んでくれる皆様、
オン・オフ問わず出会った全ての皆様に、僕は本当に感謝するばかりです(マジっす)。
オンライン上では、
同姓・同世代・同境遇の方からの共有意識メールを沢山頂き、
また初めての女性で僕のHP閲覧してくれた、サツキちゃんから楽しいメールを頂きました。
今だ会えない・一生会えないかもしれない方からの、メール激励が嬉しかったです(ウフッ)。
オフラインでは数え切れませんが、あえて2つを上げるとするなら・・・・。
一つ目は、
僕がこのHPを上げてから、テレ系初オフが印象に残ります。
tamtamさんに企画して頂いて、「死名ノ町」で行われました。
店の前待つ、包帯に包まれたtatumiさんを囲む様に、
tamさん・ロデさん・テルオさんのもとへ。
緊張したのを今でも覚えてます(ソワソワ)。
そして、かおりちゃん到着して入店し、
現・青島くん(当時 熱○安○・・)が来て乾杯。
2次会は亀戸へ。
楽しかった。
二つ目は
スノーオフ!!
POPoさん・ビリーさん・キッズさん・僕で行った白銀の世界。
POPoさんのブーツが割れるアクシデントがいきなりで、
楽しいとばかり言えないけど、全体通せば楽しかった。
福島に居ながら喜多方に行った事無い僕にとって、
みんなで食べたラーメンは、凄く美味しかった。
感傷的になりやすい僕は、
それになる前に、PA五百川で素敵な友達と別れる。
家に帰って、楽しい夢を見たのは言うまでもありません。
様々な方と出会い、楽しい思いでばかりですが書ききれません、僕。
この一年間で、オン・オフ共に素敵な方たち出会えた事が、
僕にとって宝物です。
これからも宜しくお願いします。
昨日の続き。
11日PM10:00、風呂上がりで布団の上から出て、キャバとTC行きました。
PM11:00からキャバ2セット&場内
キャバで、ある嬢と再会、一気にヒートアップ。
延長した上、場内指名。
その子、初めて会った時は高卒新人(今もまだ、18歳だけど)。
色々レクチャーしたんだ、僕。
その日、この店フリーで入ってってみたら、その女の子が付いた。
お互い顔を見て、指差して「アァ〜!!」。
ただ今、SMで熱くなってます。
その後、
TC日本一、総本山へ
AM01:24・2時間でスタート
AM01:49分、在宅・18歳専門・彼氏有りと話す。
眠いものの良い感じで会話が進む。
即ゲットの感覚がないからなんだろうけど。
そして、
約40分話し携帯の交換(僕はその日仕事、会えるわけねえ)。
ただ今、SMで熱いです。
で、家に帰ったのはAM4:00です。
そのまま、僕はAM7:30、福島に向けて旅立ちました。
5月11日
曇り
ただ今、東京から福島のとある事業所に戻り、家に帰って来ました。
マジ、体がダルイです(グェ)。
運送屋さんでもない僕ですが、昨日は他部門の仕事の遅れから、
会社のボロ車で大幅に遅れて福島を出発。
出る時間は遅れても着く時間は決まってます(キェー)。
すでに2時間遅れてます。
でも、そこの事業所の人間は、
「TAKAは道知ってっから、大丈夫だベ〜ぇ〜」
などと軽くのたまいます(ケッ!!)。
ちなみに僕の住む場所から東北高速道だけでも、
浦和本線の川口まで240kmの距離あります。
道を知ってるも・知らないも、2時間ロスの段階で全然関係ありません(涙)。
フェラーリを持って来ようが、カウンタックを持って来ようが(スーパーカー世代)、
間に合うわけありません(ニャロ!!)。
その上、僕が乗っていく車は、
下り坂最高速時速135km・上り坂最高速時速110kmの会社のボロ車です。
その最高速度だって相当の助走がなければ出ません。
前方を他車に塞がれれば、時速が100kmを切ることも諸っ中です(ムキキッ)。
こんな状況で僕にどーしろってんだ!!(モーッ!!)。
と、思って居たところに別の事業所から僕の携帯に着信。
「今日の夜、なるべく早く帰って来てよ」
「明日朝、一番でやって貰いたい仕事があるんだ」
「マジ、やばいんだよ」
「で、何時に帰って来る?」
「朝一でやってくれる?」
ふざけろボケ!!
前のケツを拭きに行く所で、次の奴のケツ拭きになんて行けねーよ!!
んな事知るか、ボケ!!
と、僕は思ったんですが、僕は我慢です(我慢汁)。
はたから見たら1件2〜3百万円の仕事でって、思う人が居るかもしれませんが、
日々、それの積み重ねで年間、億のお金が会社で動いてます。
一つコケたら、億のお金も動かなくなってしまいます(マジ)。
僕は返事しました。
「なるべく早く戻ります」
これから向かう所に焦りを感じながら言えた、精一杯の答えでした。
てな事を考え、僕は携帯で本社に連絡し、
時間が遅れる事を相手先に連絡を入れてもらう。
都内で本社の人間を拾って、再度首都高で一路千葉県の某所へ。
なんとかズラしてもらった時間の5分前に到着。
それから無事仕事が終了。
帰路は渋滞するR357から湾岸に入り、
中環を経て、僕の実家近くの駅で本社の人間を降ろして実家帰宅。
心身共にヘロヘロで風呂に入り、
PM10:00、布団を引いて寝る準備。
「あー気持ち良い」なんて思いながら、
僕の普段着が入ってる、もう一つのバックに目が・・・
ウヒヒッ、行っちゃった。
つづく・・・・。
「勝手にしやがれ!!ズキュ〜ン♪」 次回予告
(提供はオモチャの番台 僕も一度座りたい イヒヒッ!!)
(祝)第365話:TAKAは何処に行ったのか?
サブタイトル どーせ、いつものところだろう!!
タイトルソング 「365歩のマーチ」by北尾トロ&チータ
(解説)
それは勝手にしやがれの掲示板、「行けば分かるさー!!1・2・3ダー!!」からだった。
とある匿名希望者(マー坊くん@マジお世話になりました)からの、
書き込みで、TAKAの人物像が明らかになった(グェ)。
誰の記憶にない話(以下 マー坊の書き込み)
「投稿者:マー坊 投稿日:05月10日(水)22時26分45秒」
あんな時間から記憶がないんですか?
随分長いですね(笑
まぁラーメン食って素に戻ったのでしょう
誰の日記にも書いてないし本人も知らない(爆)話しを少し・・・
その1、店内で懸垂。
その2、隣の男女混合グループに聞こえるように「マ○コってさー」と大声で連呼。
その3、隣の女のコにチューを迫って拒否される。
その4、チン出し&ケツ出し。
その5、屋外で放尿しながらカニ移動。
その6、一人歩きの女性を捕まえて「ねぇマ○コ開いてない?」と迷惑防止条例違反。
その7、9k紛失。
こんなとこかな?
いくつおぼえてます?
でもスゲー楽しい夜でした。
そんなTAKA氏へ突撃インタビューをした結果です(アララッ)。
記者 「ラーメン食べて、目覚めましたか?」
TAKA氏 「僕、ラーメン食べた記憶もありません」
記者 「WHAT?」
TAKA 「じゃー懸垂しよう!!酔ってなきゃ今でも顎上げ30回は堅いよ僕」。
TAKA 「好きな体操は吊り輪です」(体位じゃないよ)。
TAKA 「僕、具志堅みたいな十字懸垂」は出来ません。
TAKA 「学生時代、得意な技は肩倒立です」。
TAKA 「平行棒は腕、痛かったけど頑張りました」
TAKA 「体重10kg落ちました」
TAKA 「今ではソップ系です」
TAKA 「でも、滝沢先生、イソップって言わないで下さい」
ホント彼は「勝手な人間」という印象を受けました。
取材は、CNNワシントンの記者「レイプ・スペルマ」でした、D.Cから以上です。
あー、寝よ(うひひっ)。
5月09日
晴れ
今日は娘の誕生日、
処女を喪失するまで10年を切ったところでしょうか?(アリャリャ)。
時代の流れを考えると、6〜7年後って事もありますね。
やっぱ初めての人は、僕かな?(ウヒヒッ)。
冗談です。
でも今の世の中、TCで自分の娘と繋がっちゃった人、居るんでしょうね(アハハッ)。
あー、未成年が色々恐い世の中だ(グェ)。
で簡単に昨日の続き。
5月04日後半
家族と別れ、そのまま横浜へ。
集合予定の2時間前に横浜到着。
POPoさんがちょっと早く着くと聞いていたので携帯に連絡する。
1時間後ぐらいに着きますよとの返事。
僕はそのまま駅前でやっていたイベントを眺め待つ事にする。
でPOPoさんと合流後、マー坊くんもこちらに向かってるそうなので、
その場で待つ事に。
待っている間キオスクで缶ビールを買い、
横浜西口駅前、行き交う人々の間で缶ビールを飲む。
そうこうしている間にマー坊くん到着。
とりあえずお店行きますかって事で移動。
移動途中、野村さん合流。
一軒目に行った、POPoさんお薦めの焼き鳥屋が、お休み。
と言うことで、居酒屋へ移動。
居酒屋でキッズさん・ビリーさん到着。
勝手に飲み会は始まっていたが、揃って乾杯。
ここでビリーさんが拾ってくれた、
前回のオフで僕が落したサングラスを返してもらう(ありがとうございます ビリーさん)。
この時点で僕のケツポケに有るサングラスは2個。
さらに預かってくれてた、とっさんが僕に作ってくれた「オナクラカード」、
「タカアットグゥエ」を頂く(ありがとうございます とっさん)。
この頃から、僕の記憶が薄れて行く。
最初の居酒屋を出る時も、おぼろげな記憶しか残ってない。
そして店を出てからは記憶がまったく無い。
・
・
・
僕の記憶が甦った時は、
マー坊くんが車で送ってくれると言ってくれた時だった。
そしてマー坊くんの車で、キッズさんと僕は送ってもらった。
その車内で僕はみんなに聞いたんだ。
「僕が被っているこの帽子、誰の?」
そしたら、キッズさんが教えてくれた(マー坊くんかな?)。
「TAKAさんのサングラスとビリーさんの帽子交換したんですよー」
僕は「ハッ!!、そーかもしれない」、ちょっと記憶が遡りましたがウヤムヤです。
誰かの帽子をチョッパってきちゃったのかと思いましたが、
今ではモー良いです。だって僕、判んないんだもん。
大事に使います(マジ)。
そして帽子をお気に入りに登録しました。
そんな事を思いながら、ハッとまた気がつきました。
ビリーさんから返却してもらったサングラス、また落しました。
その日の9時頃にはケツに2本入っていたサングラスが、
0本になりました(アーア)。
いったい僕は何をやっていたんでしょう?(バカ)。
今となっては、もう誰にも判りません(みんなは僕が何やってたか知ってる?)。
反省するばかりでございます。
今度、ビリーさんにサングラスのソフトケース上げます。
僕の持つ、宿主が居なくなった数々のケースの中で、
唯一、ビリーさんが持つサングラスのケースが、僕の手元にあります。
「母が尋ねて三千里」
息子を優しく包む母を向けます。
母港に帰る息子ではなく、母港が息子に向かいます。
まあ、言い換えれば個々のチンポ形状が違う様に、
それに合った優しく包み込む、マンコを向かわせる様なもんです。
ホント、4日・5日深夜の記憶がありません。
後日談として、翌朝携帯に繋がったおーちゃん・マー坊くんに聞きました。
僕はテーブル・その他硬物系と喧嘩したり、懸垂をしていたそうです。
たぶん僕がトランス状態の時に、ムエタイ闘士の霊が僕に降霊したと思います。
そんなもんだから、昇霊した後に僕の体にアザが残りました。
今だに凄いアザが残ってます。
久々、やっちゃったってな気分です。
改めて、ご迷惑掛けた皆様方すいませんでした。
これに懲りずまた飲みましょう(良かったらですが)。
やっぱ、僕ってバカチン!!(最初からか、ウヒヒッ)
5月05日
昼間から地元の友達と飲んで、福島戻りを断念。
5月06日
僕はPM2:00から福島で結婚式。
AM9:00東京の実家出発。
PM12:00福島到着。
そのまま結婚式に行って、僕はもうボロボロ。
一番、辛かった。
5月07日
控える、子供の誕生日プレゼントを買いに、家族で福島市へ。
疲れがピークでも、日中は笑顔な僕だが、
夜、子供が寝た後、些細な事で嫁さんと大喧嘩。
僕はさっきまで、甘いSEXしようと思っていたのに、
一気に「テメエー」状態。
日にちを変えたAM3:00まで喧嘩。
昨日はマジ疲れてました。
ちっとも短くないですね。
僕は福島に戻って来たばかりですが、
明日は仕事の関係で東京に居ます。
あーマジ、クタクタです。
明日の夜は、ゆっくり何処かで寝たいと思います。
5月08日
晴れ
久しぶりに仕事をすると疲れますね(グェ)。
それでは恒例の帰省を振り返ってみたいと思います(またかよって、怒らないでね)。
5月02日
午前中で仕事を切り上げ、午後から車に家族を乗せ一路東京へ。
この日は関東地方に転勤してしまった、
かつてのキープ「ケイちゃん」と会う予定だ(かつてじゃないか?)。
早く会いたい気持ちから、ついアクセルに力が入り、
休憩含め2時間10分で東北道をクリアー。
しかし降りた一般道はゲロ混み(キェー)。
ナビに映し出されるマップは、いたる所渋滞情報で真っ赤っか(チェッ)。
タラタラ進みながら、やっとの思いで嫁さんの実家に到着。
嫁さんの実家で、
「ケイちゃんと遊ぶ時間無くなっちまうよ」
と、不謹慎な事を考えながら、渋滞の事も考える。
当初、車で会いに行こうとしてたけど、この渋滞では会った瞬間、
「久しぶり!!」の後、「またね!!」に、なってしまう(ムムムッ)。
「車では行けない、電車の方が確実で早い。」と思った瞬間、
僕は猛烈にゴネだした(ウヒヒッ)。
「あー、運転疲れた」
「あの渋滞の中、車を運転する気は俺、モー・ねェェェー・なァァァー」
「今日、車乗ってる奴はアホじゃねーか?」
・
・
・
そんな僕を察して、嫁さんが言います。
「家でゆっくりしてれば良いよ、ゴロゴロしてて良いからさー」
普段だったら「当たりめーだ」と僕も言うところですが、
そーしたら、ケイちゃんと遊べません(グェ)。
しかし無常に、居間にある壁掛け時計の秒針は刻々と時を刻んでます(チックタック)。
そんな心境の僕は、嫁さんの実家を出る口実で、嫁さんにこう言いました。
「せっかく帰って来たんだから、俺見たいもん沢山あるんだよね〜」
「アキバで見たいもんあんだけどさー、ちっと電車で行ってくるわ」
「ワリイんだけど、そこの駅まで車で送ってくれ」
帰って来て、嫁さんの実家の玄関をくぐって、まだ10分足らずです。
「なに!!もう行くの!!!」ってな顔で、
嫁さんと義母に見られましたが、僕は知ったこっちゃありません(アララッ)。
だって時間が無いんですもん(ハイ、相変わらず勝手です)。
「もうちょっとゆっくりしてから行けば」と言う義母を無視し(ケケケッ)、
ケイちゃんに会いに行く為、嫁さんに送ってもらいました(アチョー)。
僕は、駅で「スグ帰るから」などと、心にも無い事を言いながら、
両手でバイバイをしながら、120%スマイルで嫁さんとお別れ(イヒヒッ)。
ホントだったら南下する京浜東北線に乗るべき所を、
北上する高崎線に乗りました(レッツゴー!!)。
ケイちゃんが住む駅へ。
そして今度はケイちゃんが車で迎えに来てくれました。
しかし、その頃には日も暮れ夕食時でした。
車を流しながら、夕食をとるお店とラブホ位置の確認。
僕は夕食、ファミレスという気分じゃなかったので、ケイちゃんに一任。
それで、ちょっと気になってた言う、住宅街にある個人レストランへ。
そこでフランス料理のフルコースを食べる(上手かった)。
しかし、料理は上手くって結構なことなんだけど、一つの誤算があったんだ。
それは、料理を食べるのに時間が掛かるって事。
正確には料理が出てくる時間が掛かる(回転させろ!!)。
ファミレスのコースのように、チャッチャとは出てこないんだもん(当たり前か 笑)。
時間的な制約がなければ、食事と会話を楽しみ、
スイートな時間を共有出来るんだけど、今日はケイちゃんに時間が無い。
メインディッシュを食べたところで、
もうお腹一杯なのにデザートとコーヒーと続く。
それも出てくる間隔が長い。
多分僕達が、とても楽しそうに会話をしているカップルに見え、
オーナーシェフが気を利かせて配慮してくれたんだろう。
実際、店のお客イメージにも僕達はピッタリだったと思う(マジ)。
僕達は愛を語らい、これから一緒に羽ばたくカップルに見えていたhazuだ。
しかし、話していた事は「愛」ではなく「会い」だった。
ついでに付け加えれば「私と会ってて、TAKAの奥さん大丈夫?」だった(アララッ)。
オーナーシェフの考えは見事に外れたが、彼は自己満足に浸って、
その晩はいい年こいて、夢精しちゃっただろうと僕は思っている(ウキキッ)。
話しがそれちゃったけど、御飯を食べその後ラブホへ。
僕はいつもラブホに入ると、ビールを飲みながら1時間くらい話しをするのに、
この日に限っては入ってすぐ、風呂場に行って浴槽の蛇口をひねりました(笑)。
で、いつものようにお互の体を洗いっこ(エヘヘッ)。
ベットでは今までにない感じ方。
ケイちゃんは気絶寸前だったようです。
ホントに気絶したら帰れなくなるから、フェラで僕をいかそうとしたそうです。
途中フェラを挟み、再度挿入。
僕的に最近では珍しく、大量の精子を射精をしてしまいました(グェ)。
事をいたした後は時間が無いので、強盗した後の盗賊の様に俊敏に、
衣服をまといラブホを撤収しました(アハハッ)。
そして僕は最寄の駅まで車で送ってもらい、
嫁さんの実家に寄らず(寄れないよ)、真っ直ぐ自分の実家に帰りました(アララッ)。
当然、僕の実家の鍵は閉まっています。
躊躇無く僕はインターホンのボタンを押しました。
「ピンポ〜ン〜♪」
お袋「ハイ、○○です」
僕 「あっ俺俺、TAKA。鍵開けてちょ!!」
お袋「ハァ〜?TAKA?」
僕 「そうそう、今帰ったとこ」
お袋「TAKAは福島県に居ます」
僕 「だから福島から帰って来たんだって」
お袋「こんな時間に電車はありません!!」
僕 「だから、嫁さんの実家寄って帰って来たんだって!!」
次はインターホンからの返事はありませんでした(ニャロッ!)。
僕は実家に入れず仕方なく、彼女の所に居るであろう弟に携帯を掛け、
お袋に鍵を開けてくれるよう頼みました。
そして、お袋が鍵を開けてくれた時こう僕に言いました。
「アラ、いつ帰ってきたの?」
僕の声は忘れられているようです(グェ)。
5月03日
午後から僕の実家のお袋に子供を預け、嫁さんと池袋でデート(エヘヘッ)。
ずっと、手を繋いだり腕を組んだり、欲しい物を買ってあげたり(マジ)。
やっぱ、嫁さん可愛いな〜。
僕、やってる事と言ってる事、全然違うけど僕の意識の中では本当の事なんです。
人からなんて言われても、僕にとって可愛いんですもん、嫁さん。
ただ二人だけで居れる時間て、年に2回あれば良い方で、
子供中心に生活してるから、ゆったり二人で話しをする時間が無い。
親には悪いけど生きてる間は、親孝行のつもりで年に1回だけは子供を預ける。
僕はその時に、嫁さんと一杯話しをするんだ。
いい年こいた僕と嫁さんだけど、その時は恋人どうしになるんだ。
いつも恋人どおしだけど(笑)。
頭を撫でてあげ、優しくキスをして、肩と腰に手を回し一気に引き寄せる。
初めて嫁さんとキスしたシチュエーションを今だ維持する僕。
それぐらい好きなんだ。
でも話し会いは時として口論に発展してしまう。
この日も馴染みのBARで嫁さんと大喧嘩。
バーテンダーが引くくらい僕は大声で嫁さんを罵倒する。
僕に負けない勢いで嫁さんは僕を否定する。
いつもの泥仕合のゴングは自然に鳴り出す。
回りにカップルが居ようが、仕事帰りのリーマンが居ようが僕はおかまいなし。
隣のカップルに迷惑だからと言って、嫁さんが一人で席を立ち、
試合終了のゴングが僕に鳴り響く。
一人席を立った嫁さんが試合放棄だから負けなんだけど、
一人席に残った僕は敗北感に、身が潰されそうになる。
また僕が負けたってね。
そんな事を考えつつ、赤羽で高崎線に乗り換え、
なんの解決も見出せない、ケイの地に向かう僕だった。
5月04日
1日寝ると嫌な事は忘れてしまう僕(ホント勝手だ)。
そして今日は横浜で飲み会だ(OFF会じゃないよ)。
メインに標準を合わせるも、家族からの必用な攻撃を受ける。
って言っても、僕も好きなんだけど(笑)。
午後、弟の車で後楽園遊園地に僕の家族でGO!!
当然、テレ朝系・日曜朝やってる戦隊もん、その名は、
「タイムレンジャー・ショー!!」を見に行きに。
えらい人の出でした(グェ)。
嫁さんはショーの順番待ちに並び、
僕が二人の子供の手を引き、嫁さんと別なところで順番待ち。
1時間30分並び、そして前日嫁さんに与えたプリケーから僕に着信。
「こっち入場が始まったよ」
「すぐ、コッチに来て!!。入場券持ってるのパパだから」
「もースグ、ゲートになっちゃうよー」
僕も1時間30分待ってた身として、そっちに行かねばって気が強かったんです。
僕はダッシュし、到着した嫁さんが進むゲートを目の前にして、
ハッと気が付きました。
「上の子供、どっかに置いて来ちゃった」
・・・・・
子供の為に良い席を取ってあげたいって思ったばっかりに(ホントは自分が見たい)、
僕は無意識のうちに下の子を抱きかかえ、走ってしまったのです(グェ)。
結果、上の子が人込みに紛れてしまいました。
その瞬間、僕は青ざめ自分の思考回路さえ無くなりました。
下の子を抱きかかえ、僕は後楽園遊園地を走り回りました。
別に酔っ払って声を上げて娘の名を呼んだ訳ではありません。
雑多をにかき消されない為には、自分の声だけだと思ったからです。
その10分後、嫁さんのプリケイからの安堵で、僕は落ち着きました。
「今、一緒にいるよ。見つかった」
なんでも、自分で迷子所に行き「パパが走ってどっかに行っちゃった」
と言ったそうな。
僕は涙がこぼれました。
それから子供と一緒に、「タイムレンジャーショー」を見ました。
ついでに一人喜び、ビール飲みました。
ショーを見終わって、敷地内を散策して実家に帰る事に。
安堵と共に僕はこれから横浜へ。
水道橋から巣鴨へ。
山手線→横須賀線→横浜→バカチン(by ビリィーさん)へと続く。
つづく・・・・
でも、終わるかもね(アララッ)。
5月07日
晴れ
皆様、今日で連休も終わりですね。
僕は6日の早朝、福島県に戻って来ました。
連休中、色々な方にお世話になり有難う御座いました。
そんな僕を怒らないで下さい。お願いです(そんな事、知らん)。
ちなみに僕の体はボロボロです(グェ)。
左右の足の膝・脛と、両手の肘・甲は痣だらけです。
ついでに腹筋と背筋にも痣があります。
ホントお世話になりました。
明後日にでも書きます。
殆ど忘れてますけどね!!
ホント、忘れてますが(バカ)。
マーボー君、マジ有難うね!!
後日携帯で状況聞いたとき、冷や汗流れました。
あーーー、僕ってバカチン。
書けたら明日書きます。
5月01日
晴れ後曇り、一時雨
僕はまだ連休ではありません(グェ)。
土曜日は午前中仕事をして、嫁さんと子供を連れて福島市へ。
途中、福島競馬場で僕だけ降りて、嫁さんは買物。
日曜にある天皇賞のレース当日は、
子供の幼稚園の運動会が有って、馬券を買いに行けないから、
前売りを買いに来たって訳なんだ。
でもどーせ、嫁さんの買物もスグ終わらないと思って、
とりあえず、福島競馬をやることに(アララッ)。
9・10・11R、各3kずつ馬券購入。
しかし、非常にカスっていたけど、全部ハズレ(グエグエ)。
僕はガックリして、天皇賞の馬券も買わずに帰って来ました(キィーッ)。
まーそれでも良いんです、サンサン(SUNさんじゃないぞー)と照りつけるお日様の下、
芝生に腰掛け、生ビールを飲みながら、たこ焼き・ホットドック・ケンタッキーを食べて、
僕の目前、10メートル先に怒涛と共に馬が走る。
これだけで、僕は満足です。
あー、心が洗われます(マジ)。
で途中、POPoさんより着信。
「4日、横浜大丈夫ですか?」
「TAKAさんの事、リザーブしましたから」
生ビールを飲みながら予想をしていた僕は、
「親が死なない限り、大丈夫だと思います」
って事で4日の夜は横浜に居ます(ウキキッ)。
ちなみにオフ会ではなく、飲み会です。
飲み会の面子考えると・・・・、
僕、翌日には車で福島県に戻るので辛いんですが(オヨヨッ)。
とっても楽しみです。勝手に暴走してますが(ケケケッ)。
翌々考えると僕の連休って、正味3日と4日しかないんです(涙)。
やっぱGWじゃないな(アハハッ)。
ではでは、今月も宜しくお願いしまーす〜♪。