5月31日
晴れ後曇り、雨
5月も早いもので、今日で終わりですね。
皆さん、どんな月だったでしょうか?。
僕は連休も含めて、過去最高に散財した月でした(グェ)。
なんで、そんなに金使ったんだと問われても、僕には判りません(オヨヨッ)。
唯一、形で残っている物は「ラブソファー」だけです(アララッ)。
いえいえ、どーでも良い小物も多数ありますが、金額なんて知れたモンです(ケッ)。
現在今月だけで、僕の使途不明金が180K確認されてます(キェーッ)。
長年苦労と共に蓄積してきた裏金から、捻出された金です。
まあ、使ってしまった物は仕方ないですので、今後注意したいと思います。
でも、やっぱり無理でしょう(グェ)。
給料日を前にして、来月何日に関東園内で、
まみちゃん(実名)@テレ・163cm・9号・18歳・彼氏付き・声可愛い
とのアポを考えている僕です(ウヒヒッ)。
電車・車で、行って戻るだけで散財するわけですが、
僕は行かねばなりません(バカ)。
だってぇー、「早く会いたいよ!!」コールが凄いんですもん(ケケケッ)。
僕はターゲットの顔、確認してないのに無謀ですが。
まー、良いんです。
僕、昔からこんな調子なんですから(アハハッ)。
でもマジ裏金、底着きそうです(グェ)。
なので、アポ成立しない時は帰京しません。
と言うのはウソで、仕事が急変しない限り、
6月9・10・(11午前)日は東京に居る予定です。
逆に僕が在京してる時しかアポ取れないんです。
だから、この期間にアポ取れなかったら、もーヤメです。
そして、都内でのTC出撃も引退しようかとも考えています。
短期決戦が望めない僕の環境では、無理もありません。
会いたいと言ってる子に、僕が会えないのですから(グェ)。
僕自身が感じるTCで、「即ゲットが気薄な時代」に行く意味がありません。
今の僕の心境は、断髪式を控える「舞ノ海」と同じです。
すでに断髪してしまいましたが(グェ)。
そして、心変って今の僕の心境は、
ソーテックのCMに出る「舞ノ海」。
サーフボードを抱え一言、
「やっぱ、これかな?」
僕が次に進む道も、
「やっぱ、これかな?」
今月も色々と、ありがとう御座いました。
来月も宜しくお願いします。
ではでは〜♪
5月30日
晴れ
いやー今日も暑かったです。
仕事サボって海行こうかなと思いましたが、真面目に仕事してました。
って、あんまり真面目でもありませんでしたが(グェ)。
昨日、急ぎの仕事を片付け、今日は用事も無いのにネット環境がある事業所へ。
午前中WEB巡回などし、ダラダラ過ごす(ウヒヒッ)。
そうこうしてる内に昼休み、昼飯を食いにとあるラーメン屋に行く。
ラーメンを一口食べた所で、別の事業所から僕の携帯に着信。
事業所 「うちの仕事の進み具合どう?」
僕 「はぁ〜?(モグモグしながら)」
事業所 「アッチの事業所電話したら、来てないって言ってたから。今どこ?」
僕 「今、外で飯食ってますけど。仕事ってなんですか?」
事業所 「へっ!!聞いてない?昨日の夜急ぎが入ったって?」
事業所 「TAKAにちゃんと伝えたって言ってたんだけどー」
事業所 「とりあえず明日、相手先が棚卸で動かないから、
今日の3時までって言伝頼んだんだけど」
僕 「マジで?、ナンも聞いてないですよ」
事業所 「これから、ナンとかなんないかな?」
事業所 「マジやばいんだよ、やるだけやって見てくんない」
僕 「判りました、これから向かいます」
単なる業務連絡ミスで、僕はラーメンを3口食べ事業所に向かいました(グェ)。
最初から判っていればWEB巡回などせず、朝一から取り組めたのです。
事業所に到着した時は、タイムリミットまで2時間を切りました。
僕は加速装置全開で仕事に当たり、なんとかリミットぎりぎりで上げました(フィニッシュ ピュッ!!)。
まったくな話しです。
僕のラーメン代を払ってもらいたい気分です(セコッ)。
その後、飯食う時間も無く、アポが入っていた、
来年度高卒採用の件で、高校の進路指導担当と話しをする。
就職活動は今年も厳しい状況(アララッ)。
んなの当たり前である。隣接大手企業も採用ゼロなんてザラだ。
その年に進路指導主任なんてなっちゃうと、担当する人も辛いんだろーけど、
企業は毎年毎月辛いんだよね。
一応、「求人票は学校に持って行きますよ」なんて僕は言っちゃうけど、
こればっかりは蓋を開けてみないと判らない(グェ)。
やっぱ、持って行かないと僕が怨まれちゃうんだろうけど、
んな事、どーでも良い。
慈善事業じゃないんだし。
それに僕の職場は、狼達の集団なんだから、
甘い考えの奴らは、あっと言う間に淘汰されてしまう。
でも、僕が1番最初に淘汰されちゃうか(アララッ)。
「遊びたければ、死ぬほど働け」
そーして、僕の範囲で遊んでいます。
5月29日
晴れ
昨日の日記では画像が出ませんで、すみませんでした(今日直しました)。
僕が使ってるエディター古いもんで(5年前物)、タグ書き換えないと表示しないのです。
エディター使ってる意味ないですね(グェ)。
って、酔っ払ってたので気が付きませんでした(オヨヨッ)。
すでに酔っ払ってますが、昨日の続きなど。
*どーでも良い、小さい画像もUPしときます。
楽しいオフが一気に、一人消沈する僕。
店に戻りBOXシートに腰を下ろすも、グチグチ言い続ける僕。
皆に悪いと思いつつ、愚痴る僕。
普段酔っ払うと忘れ物や落し物を、よくする僕だけど、
この時は記憶が飛ぶほど酔ってた訳でもなく、終電を気にするほど冷静だった。
だから回りを気にせず、余計に自分を責めた。
そんな僕を、隣に座るバドガールが癒す。
バド 「また買えば良いじゃん」
僕 「大切な友達と交換したもんだから、買っても意味が無いんだよ」
バド 「・・・・・・・」
いきなり会話が途切れる(グェ)。僕から切ってるんだけど(アララッ)。
バド 「じゃー飲んで、忘れちゃいなよ」
僕 「忘れるわけいかないけど、無いもんはないから、そーするよ」
一石君が「これ薄いよ」とハーパー勝手に増量しているのを見て、
僕もグラスに原酒追加、麦茶なみの水割り(アララッ)。
濃いグラス片手に、一気に吹っ切れモードに突入。
そして、ちょっと老け顔のバド嬢に住んでる場所を聞く。
僕の住んでる場所の近くだ。
前回、お友達になった「あけみちゃん」と同じ例、帰りの足を聞いてみる。
しかし、彼女は「お店の送迎」とポツリ。
僕はあっさり撃沈。
その上、僕の住む町と職業聞いただけで、
僕の勤務先を当てる猛者(グェ)。
お店の一角、超コアワールドが形成されてました(オヨヨッ)。
その後、携帯NO交換して、メアドの交換。
しかし、いきなりHOTメールのアドレスです。
「僕、直アドなんだけど、良かったら教えてよ」
あっさり、教えてくれました(アララッ)。
なんでも、変なメールが多いそうな。
とりあえず聞かれた時はHOTメールのアドレスを教えるそーです。
ちなみにメールする時は「直アドにメールしてね」と言われました(ウヒヒッ)。
そうこうしてる内に彼女は指名で移動。
この子は難しいなと思いつつも、僕の仕事上では遊べるなと思った次第です。
それからは勝手に延長して2セット目、終電の時間を過ぎました(グェ)。



楽しい時間を過ごしました。
でも、お前らみんな住んでる所、近すぎ!!
今度、デートしようね(あは〜ん)。
で、それから4件目。


僕も出来あがった(アチョー)。
この後、白木屋へ。
酔いどれオヤジの隣に牛二人。
誰も食指を伸ばさず。
当然、写真も撮らず。
僕は始発の覚悟が出来てたので、飲みまくり。
白木屋を後にした所で一石君、実家に帰還。
「うち泊まってって下さいよ〜」と有り難いお言葉を頂くも、
「始発で大丈夫です」と言う僕。
そこで、一石君と別れる。
その後、HIDE君とあっちこっち回るも、どこの店も閉店(当たり前)。
やっとの思いで「魚民」に入り、始発を待つ事に。
相変わらずビールを飲む僕。
ついでにHIDE君のビールまで飲む(グェ)。
もうスグ始発と言う所で「魚民」を後に。
すっかり朝になった街中を、HIDE君と二人して駅に向かう。
しかし、僕はヨッパーだ。
人影まばらな街中、出会う人みんな友達だ。
二十歳前後グループに勝手に入る僕(アリャリャ)。


そんで、勝手に頬を寄せ写真を撮る僕。

可愛いから良いのだ!!。
今思えば殺されても、おかしくないね(恐い)。
でも、友達なんだもん!!
んで、HIDE君と駅に向かって歩く。
と、上を見ていたヤングメン(死語)に声を掛けられる(マジ)。
カラーズとヒップホッパーな彼らだ。
彼 「何やってたんすかっ?」
僕 「鉄人社の取材で朝の福島を撮ってました(ウソ)」
彼 「僕達も撮って下さいよ!!」
僕 「あー良いよ!!」
てな事で、チェキで個別撮影。
ついでに1stサイバーショットで撮影。
そしたら
「チョット待って下さい!!」
「ちょっと準備しますから」

「グェ」
木刀・金属バット準備しなくても・・・・。
ポーズとってもらってません。
その後、僕のアザを見られました。
デジカメに残った例のやつです。
テコンドーの試合後って言いました。
感心されました。
そして僕は仲間になりました(アハハッ)。

喧嘩上等!!
まだまだ、行けます、僕。
今更、族・チーマーかい!!。
でも、楽しかったよ!!。
(木刀と金属バットもってくんな,お前ら)
どーでも良いけど、TAKAオヤジ引退しろ。
ふーん、やなこった。
勝手にやってます。
5月28日
曇り
昨日の朝、始発で家に帰って来ました(グェ)。
それから仮眠して、昨日からずっと部屋の片付けをしています。
なんで、そんな事やってるのかと聞かれそうですが、
昨日の仮眠中、僕用のラブソファーが届いたのです(ウヒヒッ)。
時間を掛けたかいあって、夢の島のようなプレイルームが、
お台場並みに綺麗になりました。
と言っても、まだまだゴミ溜めみたいな部屋なんですが(アララッ)。
金曜の夜から土曜の朝まで、福島オフを楽しんでまいりました。
それでは、僕の行動記録を少しばかり。
*今回は珍しく、画像多めです。
福島駅待ち合わせ、PM6:30〜7:00。
自分で言っときながら、その時間到着の電車が無く、早めに到着(バカ)。
その後、時間通り一石君と会うも、HIDE君は仕事で遅れる連絡が。
二人で先に飲み屋へ行き、その後HIDE君合流。
記念する、僕的初めてのテレ系オフin福島の乾杯!!。
色々話しが出来てとても楽しかったです。
参加者の簡単なインプレしますと、
一石君 背かなり高く、甘いマスクでカッコ良いです。性格矯正してスト系に転向しましょう(笑)。
奥さんをとても大事にしてますね。「家泊まっていきなよ」って、ありがたい言葉感謝します。
HIDE君 そんな緊張しなくって良いのに〜(笑)。第一印象派、「座布団持って来い山田君」でした(爆)。
性格良すぎるぞー(おーちゃん系)!!。色々お世話になりました。ちゃんと清算するからね。
1件目は顔合わせ程、2件目のショットバーで作戦会議。
一石さんはタンカレー・僕はジンライム・HIDE君はジントニックを2杯飲む。
会議の結果、次の店は女の子が居る店に(ウヒヒッ)。
僕は全然知らないので、一石君とHIDE君に一任。
一石君が知ってると言う店に行ったら、風俗店に変ってました(合掌)。
と言うことで、HIDE君が知ってる店に。
しきりに「この店で良いですか」と恐縮するHIDE君に、
僕は知らない店でボラれるのと、女の子のレベル以前に皆と飲みたかったので、
安心して飲める店に行きたかったんだ。
そうこうして、お店に入店。

入ったお店は、「バド・コスチューム」を身を包む、キャバ形式の店だった。
全然、良いじゃん!!。HIDE君、掴みはOK!!
そして、僕はBOXシートに腰を下ろす。
それから、バックを脇に置く。
しかしナンだか、違和感を感じる。もしかして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
帽子が無い!!
その帽子とは、無意識のうちに僕のサングラスと交換した、
ビリーさんのキャップだった(キェーーー!!)。
MADE IN USA で ベースは黒・ロゴ白で「h」(ホントに白だよ)。
僕の超お気にのキャップだったんだ。
僕は席に腰を下ろしたと同時に、一石君・HIDE君に「やべー」とだけ告げ、店を飛び出した(ウン)。
店に来るまでのルートを逆走する僕。
そのルートの人の出は厚い。
人を掻き分けながら地面を探る僕。
そしてスタート地点に辿り着く。
「無い」
無念に打ちひしがれ
「ウォオオオオオオオオー」
人目を気にせず、駅前でプレデターのように、雄たけびをかます(マジ)。
でも、無いもんは無い。
肩を落としながら店に向かう途中、hide君と再会。
HIDEくん「TAKAさん店知らないから、迷子になっちゃうかと思って探してたんです」
その後HIDE君は、めぼしい場所を僕と一緒に探してくれた(ありがとう!!)。
それから、お店へBACK。
でも、うなだれる僕。
すでにセット時間の半分は店に居ない。
んな事は、どーでも良かった。
僕は、一人傷心の気持ちだったんだ。
それから、僕は席に着いた。
気を晴らせればと思って・・・・・。
続く。
訳判らんので、寝ますします。
でも「画像無いジャン」って言われますか(笑)。
次回です(出来たらね)。


続く。
マジ、寝よう。
5月26日
晴れ
凄い暑さでした(グェ)。
今日は福島市でミニOFF。
この暑さでビールがなんぼでも入りそうです。
電車で行くんで帰りが心配なんですが(いつもの事 ウヒヒッ)。
それでは行ってきまーす。
ではでは、
皆さん、良い週末を〜♪
5月25日
晴れ
あー疲れた(グェ)。
肝心の急ぎの仕事が入らず、焦りながらも日中暇をもてあます(アララッ)。
明日の佐川便では仕事が間に合わない為、
本社の人間が直接新幹線で、福島駅まで持ってくる。
僕が仕事を受け取った時間、PM6:20.
僕が事業所に戻った時間、PM7:00
25日の締めを終えた為か、そこの事業所の社員100数名中、
普段なら30人は残っている所、5名しか居ない。
それもみんな帰り支度をしているところだ(ケッ)。
そんな中、一人仕事の準備に取り掛かる僕。
PM7:30、「鍵、お願いします」の一言で、事業所には僕一人。
一人は一人で仕事集中出来て良いんだけど、田舎の夜はとても暗い。
事業所の中も僕が居る所と、非常灯が照らす所意外は暗黒である。
そんな中、黙々と仕事を進めるも、
昼に食べたニンニクを効かせ過ぎたラーメンのせいか、お腹の調子が悪くなってきた。
暗黒の中、手探りするようにトイレへ行く。
そこの事業所のトイレ、普段から蛍光灯の調子が悪い。
スイッチを入れても、点灯するまで1分程かかるし、点灯しても風前のともし火なのだ。
まあ、蛍光灯の寿命な訳なんだけど(アララッ)。
お腹が痛いのを堪え、蛍光灯が点灯するのを待つ。
そして点灯と同時に大きい方に入る僕。
用を足し安堵感の中、「さー拭くか」と紙に手を伸ばした瞬間、
真っ暗闇になった(グェ)。
「ヒィ〜〜〜ッ!!」(エロマンガ絶頂風)。
「蛍光灯切れたぁー!!」と思うも、手探りで紙をちぎり、ふき取り作業をする僕(オヨヨッ)。
これじゃ、「きれいに拭けてるか判らないよー」と思っていたら、
突然、蛍光灯が点灯する。
「あー良かった」と思ったら、数秒後また消灯。
この後、点灯と消灯が数回繰り返し、何故か安定。
その間にさっさと支度しトイレを出て、自分の仕事場に戻る。
仕事を再開するも、暗闇のアチコチから物音が聞こえてくる(キェー)。
さっきの蛍光灯といい、物音・・・・・。
霊現象か?(亡霊学級)
普段も夜一人で仕事すること多いですが、
今日ばかりは恐くなってしまいました(アララッ)。
と言う訳で、とっとと家に帰りました(グェ)。
ちなみにそこの事業所、学校の1フロアぶち抜いたくらいの広さです(端までとても目が届きません)。
明日はテレ系・福島県内で、僕は初めてのミニOFFです(ウヒヒッ)。
普段、プライベートな話しが出来る人が回りに居ない僕にとっては、
とても楽しみです。
明日は福島駅東口正面出てすぐの喫煙所に、PM6:30〜7:00集合します。
小人数ですが、宜しくお願いします。
僕を見て、スルーしないで下さいね(アリャリャッ)。
また、このHPを見ている福島県の方、飛び込みでもOKです。
一緒に飲みましょう!!
ってこのHP、県内の人見てるの少ないんですよね(グェ)。
多分、3人です(イエーイ高嶋)。
5月24日
大雨後晴れ
今日は仕事休みました。
と言うか、休めました(グェ)。
上の子が幼稚園の遠足と言う事で、今日は下の子の子守りでした。
この地に身よりも無ければ、子供を預かってくれる施設も無い(作れボケ!!)。
絶対、今日やらなければならない仕事があった為、
昨日の晩までマジ、下の子連れてでも会社に行こうとしていたんですが、
あっさり取引先がコケて、明日へスライド(アララッ)。
事前に「しょうがねーから24日、子供連れて出社するから」と伝えていたところ、
昨晩、僕に気遣ってくれた社員が居て、
「24日は急ぎが無くなったから、大丈夫だよ」と連絡をしてくれた。
そんな彼に僕は「じゃー明日休むから」と伝えた。
休むって言っても急な仕事が入れば、スグ呼び出されるのは承知の事、
一言、僕は付け加える。
「急な仕事入ったら遠慮なく言ってくれ、皆の前で子供おんぶしながら仕事するから」
どうにも避けられない僕にとっては、まったくな話しだ(グェ)。
で昼前、子供にオモチャでも買ってやろうと車で一路、郡山市へ。
僕と子供が向かう中、郡山市からの下り線で、
数カ所、警官15〜20名規模の検問がされていた。
なんでこんな雨の中と思うも、チャイルドシートを積んでない僕は、
帰り、この道使うのやめようと思う程だった。
後から知った話だけど、今日午前、郡山市で現金輸送中、強盗に襲われ、
犯人が発砲した弾が、警備員(63歳)の下腹部に被弾(重傷)、200万円奪われた。
要するに緊急配備が敷かれていた。
しかし僕はそんな事、知るよしもない。
その後、子供にオモチャを買い与え帰りは検問を避ける為、高速を利用することに。
でも、やっぱり僕は抜け策だ(アララッ)。
警察が高速入り口の発券機にいる事を、すっかり忘れていた(アホ)。
僕の車は、なんの疑いもなく高速入り口に進入。
そして、発券機のゲートにウジャウジャいる警察官。
もう戻れない。
チャイルドシートを積んでない僕は子供に、
「隠れろ!!」
と僕は叫ぶも、来月3歳になる息子はまったく理解していない(涙)。
それどころか逆に沢山居る、「おまわりさん」を見て、はしゃぐ始末である(キェーッ)。
その上おまわりさんに、自分の親指を突き上げ「GOODサイン」を送る息子(グェ)。
高速券を警官が取り、車内を確認しながら運転手に手渡す姿を見て、僕は思った。
もう、終わりだ。
別に僕が犯人だからではない(この時点では、そんな事も知らん)。
僕のゴールド免許12年物が、チャイルドシート不備ごときで傷付いてしまうからだ(セコッ)。
後部座席で騒ぐ息子に、絶望感を抱きながら、
僕が警察官から高速券を受け取る順番に。
警察官は、息子が親指を突き上げ「GOODサイン」を出し続ける車内を見渡し、
こう言った。
「今日は雨が激しく降ってますので、運転には注意してください」
そして僕は軽くアクセルを踏み込み、何事もなくゲートを通過した。
チャイルドシートの取り締まりなんて、まだまだ緩いんだろーけど、
久しぶりに、僕の生まれ育った「下町風情」を感じる、激しい雨の午後だった。
5月23日
晴れ
いやー今日はマジ熱かったですね。
R4に設置されてる気温計も、28度の表示をしていました。
夏を予感するこの気候、僕は大好きです。
あー、海行きたい!!。
話し変りまして、
今月11日AM1:49、池袋は日本一総本山で繋がった、
まみ(実名仮名面倒なので変更)@テレ・163cm・9号・18歳・彼氏付き・声可愛い
とは、更にヒートアップ(ウヒヒッ)。
「6月に入ったら会えますか?まみ」
アポ切り出されてしまいました(ウキキッ)。
これはもう、OVER250km行くしか無いでしょう(グェ)。
キャバ嬢と同時期に始まった二人ですが、キャバ嬢はすでにフェードアウトです。
まみちゃんに賭けてみようと思います。
って言うか、会話がテレじゃないんですよ。
今年高校を卒業した専門学生なんですけど、うちの会社の同世代の女の子と同じなんです。
会話なんかでも一緒。たとえば、
「163cmくらいの女の子が厚底履くと、175cm以上になっちゃって、
彼氏と同じか、遥かに背がデカクなっちゃう。
それを彼氏が嫌い、厚底履くなって言うんだ。
でも自分は履きたいんだもん。
それに彼の背が低いのが悪いのにね。」
なんとも日常から若い社員の、そんな不条理な会話を聞いている僕は、
みょーな親近感を覚えた。
僕の「まみちゃん」のイメージは、すでに「浜崎あゆみ」である(ケケケッ)。
まみちゃんの「僕」のイメージは、会話したその日に、
「500メートル離れたら反町隆史」
「300メートル離れたらB‘Zの稲葉」
「100メートル離れたらGLAYのテル」
「50メートル離れたら小室哲也」
と、インプットされてしまった(アハハッ)。
しかし、肝心要の僕の近景については触れられてない。
面と向かった時の印象は聞かれてないんだ。
だから僕も言ってない。
やはり、最後のキーワードはアポ地で言おう。
「近くで見たら、痩せたイケテル斉藤洋介」
やはり僕は良い人です。
ただいまアポ日程、設定中。
今週は無理なので、6月前半を検討中。しかし、第一・第三週末は予定あり。
必然的に第2週となるも、仕事の締め10日にぶつかり、どーなるか判らない。
でも、これ以上引っ張ればフェードアウトは必至。
そーゆー事で6月9・10日どちらか、アポにします!!(普通、逆だろ)。
でも今まで、
「自称松」・「自称ひなの」・「自称のりぴー」・「自称美穂」・「自称アムロ」・・・・
沢山見てきた僕です(グェ)。
僕、夢は覚めるものと思っています。
でも、続く時もあるんです。
そんな二度夢を見ながら思う事、
「それは彼女も一緒かな?」
テレって、そんなとこが楽しいんですよね。
ではでは〜♪
PS.
テルオさん、飲み会に行きたいな!!
SUNさん、ありがとうです!!本当に宜しいんですか?
5月22日
晴れ
昨日は家族で福島市へ買物。
途中、僕は一人美容院へ行き髪をカット。
ちょっと余計に切られてしまい、坊ちゃんのような頭になってしまいました(グェ)。
まー、気にしてないんですけどね。
僕は髪を切る時、全然注文付けないんです。
せいぜい、脇であれば耳に掛かるくらいとか、
前であれば眉毛に掛かるくらいとかの注文しか付けない。
だから毎回、カットした後の印象が違う(笑)。
その上、変に切られてしまっても、一度も文句は言ったことがない(アララッ)。
だったら美容院じゃなくても良いじゃんと言われそうだけど、そーじゃないんだ。
僕は2年前まで短髪でオールバックにしていた。
それで髪を切るのもオヤジ一人で経営する、近所の行き付けの床屋だった。
しかし当時出会った、とも@桜中21歳(当時)の影響で、
突然、僕はイメチェンしようと髪の毛を伸ばし始める。
その後半年間、一度も髪を切らず不精ロンゲになり、
床屋へ行くことになった。
僕はずーっとオールバックでいたため、
店のオヤジに髪型の注文を付けるなんて、洒落た事は出来ない(グェ)。
「ちょっと、髪下ろそうかと思ってるんで、ここら辺そろえて下さい」
僕からの注文はこんなもんだった。
「あいよッ!!」
オヤジの威勢のよい言葉に一抹の不安を覚えるも、僕はまな板上のコイと一緒。
鏡に映り出される僕の変貌を、大人しく見ているしかない。
そうこうしている内に僕は深い眠りに入ってしまった。
そして目覚めた時、嫌な予感は的中した。
鏡に映る僕の姿は、
メガネを掛けない痩せた「大木凡人」だった。
大木凡人を知らない人は、ジェットヘル型のズラを想像して頂きたい(もっと判んねーよ ウヒヒィッ)
半年間も髪を切らず、せっかく伸ばした髪の毛を!!!。
「そりゃないぜ!!オヤジ!!」と喉まで出かかった言葉を飲み込み、一言。
「大丈夫です」(グェ))
その日以来、僕はそこの床屋には行ってない(アリャリャッ)。
てな事で、嫁さんも行っていた美容院に鞍替え。
個人的には、顔剃りもあり安くて床屋の方が好きなんだけど、
以上の理由で行ってません。
やっぱり、ハサミは縦に使わないといけませんよね(チョキチョキ)。
でカット後は家族で買物。
飲み会の為に、前日下ろした裏金を使って、物欲モード炸裂(バカ)。
以下、購入物
岩魚・岩ガキ・毛蟹・紅シャケ・髪染剤・エマール・ハミング・万能ネギ・スヌーピーゼリー、
ビール・子供チャリのスタンド・子供チャリのベル・タイムレンジャーコップ・ハサミ、
カーペット・ラブソファー・プロテイン&シェーカー。
総放出額、50K程(チビシー)。
中でも、ラブソファーが半分以上を占めます。
ホントは僕のプレイルームにあるPC用に、座椅子見てたんですが目に入りました。
背中がリクライニングし、肘掛が無く、1畳程のサイズです。
嫁さんとならんで腰掛け、うーん最高。
そしたら嫁さん、
「これパパのPC用のイスにすれば?」
「でっかくて良いじゃん。二人でも並べるし」
「ママからも1万円出してあげるよ」
次の瞬間、僕は店員にいつもの一言。
「これ、くれ」(グェ)。
取り寄せなので、今週末に届くそーな。
帰りの車中での会話。
僕 「あんなラブソファー、プレイルームに来たら、僕もっと居間に行かなくなるぞ」
僕 「その上、絶対ラブソファーで寝ちゃうよ」
嫁さん「良いんじゃない?それより部屋片付けないとね」
僕 「そうそう、セックスする場所、増えちゃったね(ウヒヒッ)」
僕 「アレ肘掛付いてないから、フラットになって良いと思うよ」
僕 「クッションも良さそうだし」
嫁さん「バカ!!」
僕 「んな事言って〜、ホントは楽しみなんでしょ?(ケケケッ)」
嫁さん「もーホント、バカなんだから」
僕 「バカバカ言うなよー、僕とのセックス好きなくせに〜♪」
嫁さん「だって、いきなりシミ付けたくないもん」
嫁さんはやっぱ冷静です(グェ)。
それから、
嫁さん「あれなら二人並べるから、一緒にPC見れるもんね」
僕 「ギョッ!!」
嫁さん「子供寝た後、二人で居れるから楽しみだな〜」
嫁さん「いつも一人でPCいじってるから、つまんないんだもん」
嫁さん「パパがPC操作してるとこ見て、ママも覚えるんだ」
嫁さん「せっかく居間にPC置いてあるのに、使えなくて勿体無いもん」
嫁さん「ママもインターネットとか、色々やってみたいんだ!!」
僕 「グェ」
突然、日記が止まったら、モニターの前に二人居ると思って下さい(キェー)。
PS.今日近所で葬式があり、香典でまた出費。
ただ今の残金2K。マジやばいっす。
でも、飲み会には行きます(アララッ)。