1999年日記 2000年日記 1月 2月前半 2月後半 3月 4月 5月前半 5月後半

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6月13日
曇り後、雨

今日は朝から公安関係の外郭団体の講習会に参加。

去年の日記にも書いたけど毎年1回、今の時期に行われる。

本当はSUNさんみたいに出欠取ったら、

バックレたい所だけど、それがチト難しい。

受付と同時に免許を預かられてしまうんだ(グェ)

免許って言っても車じゃなく、毎年更新しないといけない写真入りの、とある管理免許。

受付は、おまわりさんと婦警さん。

会場には私服・制服の警察関係者が渦巻く(オヨヨッ)

バックレたりしたら、えらいことになっちゃいます(キェー)

僕は大人しく講習を受けてきました(眠い)


しかし今回も思いましたが、いい加減な講習です(笑)

詳しくは書けませんが、やんなくても良いじゃんってな感じです。

講師も早く終わりたいもんだから、

「早く進めて、早く終わりましょう」

なんて言い出す始末(グェ)

真面目に受けてる、僕の立場になってもらいたいです(グェ)

って、回りのおじさん達は終始、爆睡してましたけど(アララッ)

良いのか?こんな管理者と講師達で(ケケケッ)

僕はおまわりさんに、「もっと怒んなくちゃ」って声を大にして言いたい!!

でも、言ったところで無理か。

所詮、人事ですもんね(アハハッ)



サクられたリンク先、出来る限り張り直ししました。

あとリンク追加です。妻晴ケンさん・マー坊君。

まだ、リンクしてねーじゃんという方居ましたら、メール下さい(忘れてます)

ついでにリンクの整理しました。

整理しながら、この1年を感じました(しみじみ)



6月12日
曇り

昨日の続き

10日朝、始発で帰ろうと新宿駅構内に入ったのは覚えている。

山手線で池袋に行き、TAXIで家に帰るつもりで居た。

しかし、僕は夢遊病者のように無意識のまま、中央線のホームに入り、

ベンチで寝てしまったようだ。

でもベンチを占拠するような姿勢ではなく、チョコンと正姿勢で座りながら(ウフフッ)

寝たと言っても小一時間くらい。

強烈な寒さを感じた僕は目を覚ます。

状況を把握するのに約5分、自分が置かれている状況に納得する。


「ふー、危ない危ない。前回の草津同様、またとんでもない所に行くとこだった」


僕はベンチからゆっくりと腰を上げ、中央線のホームを後にしようとした。

が、なんか違和感を感じる。

不安感が一気に加速する中、目線を僕の手首に向ける。


「ゲッ!!無い!!」

ブレスレット、無くしました(グェ)。


また、買えば良いじゃんと言われそうだけど、

そのブレスレットとは約3年前、嫁さんが買ってくれた物だった(キェー)

7度目の結婚記念日を迎えた日、嫁さんは僕に言った。

「何か欲しいものある?」

「せっかくの記念だから、欲しい物買ってあげるよ」

「ボーナスも残っているし、どうせなら自分の欲しい物がいいでしょ?」


その言葉を聞いた僕は即座に、

「ポルシェ」と言った事を今でも覚えている(イヒヒッ)

しかし即刻、却下(当たり前)

日々、家計をやりくりしている嫁さんから、

そんな言葉が出ると思ってなかった僕は、ちょっと意地悪を言ってみた。

「もっとさー、身近なもので欲しい物とかないの?」嫁さんが突っ込む。

当然、僕は欲しい物だらけだ。

中でも現金で貰えれば、なんの文句も無い(グェ)

しかし、現金では記念にならない。

それで好きなものに使った所で、嫁さんのせっかくの気持ちが薄れてしまう。

そんな当時、僕は本当にブレスレットが欲しかったんだ。

クロムハーツのカッコイイやつ。

でも、本当に欲しかったブレスレットの名を、嫁さんへ口にする事は出来なかった。

なぜなら、値段が33万8千円だったから。

だって、僕のボーナスなんてホント知れたもんなんです(アララッ)

結婚してから自分の趣味とかで、僕のボーナス使った事無いです(マジ)

まあ僕の裏金を足せば、ナンチュー事無いけど、

今回ばかりは、それは出来ない。

嫁さんの気持ちが引かれてしまうから。


そんな中、無理を承知で第5希望のブレスが欲しいと言ってみた。

嫁さんは「今度の休みに見に行ってみようよ!!」

普段から何欲しいと言わない僕が、真面目に欲しいと悟ったのか、

嫁さんは乗り気だった。

そして、とあるショップへ。

ショーウインドー越しに、僕が指差す。

「これこれ」

嫁さんの顔が一気に曇っていく。

僕は「やっぱ高いからいいや」と言うと、嫁さんは試着しろと言う。

「まー試着はタダだから」と言い試着する。

やっぱ、カッコ良い。

嫁さんも声を揃える。

試着後、僕が店員にブレスを渡すと、嫁さんが言う。

「パパ気に入ったなら、プレゼントで買ってあげるよ。どう?」

でも僕は「高いからいいよ」と返答すると、

「7年目の結婚記念なんだから良いよ!!」

「ずっと着けていられるんだし」

「ママからのラヴ・ブレスだから」


日々家計を切り詰めている、嫁さんからの言葉に目頭がジーンとくる僕。

「僕、大切にするね!!」

「ありがとう!!嫁さん」




でも、あっ気なく何処かに、落しました(グェ)



傷心の思いで、おーちゃんに携帯。

すでに定例化している、昨日の僕の愚行でみんなに迷惑を掛けなかったかチェック。

ちなみに、この時間に起きているのは、おーちゃんくらいです(僕と同じ位、えらいぞ!!ウヒヒッ)

取り合えず迷惑は掛けてない様子。

って、いつもの事ですが真相は判りません(アララッ)

ついでに、ブレスレットを無くした愚痴を聞いてもらう(ありがとう、おーちゃん)

その足で、山手線で池袋へ。

池袋に着いた時間はAM8:00頃。

傷心の僕はTAXIに乗らず、誰も居ない60階通り入り口のレストランで、

ビールを飲みながら、一人反省会を開く(バカ)

そんな中、てるオさんと携帯でお疲れ様のご挨拶(楽しかったッす)

それから雨も降っていた為、弟に携帯し迎えに来てもらう。

頭がボーっとするも、昨日読みかけの週漫をビール飲みながら読み始まる(早く寝ろボケ)

AM10:00、弟に今日の予定を聞いてみると、夕方までは時間があるとの事。

じゃー、って事で弟の運転で嫁さんの実家へ。

嫁さんの実家で昼食を取り、子供を連れて僕の実家へ戻る。

戻る間際、嫁さんのお母さんが僕に言う。

「TAKA君、シャツ前後ろ逆じゃない?」

ヘッ!?

僕、見事に前後逆にシャツを着ていました(グェ)

変態乳揉みマシーン石川さんにシャツを剥ぎ取られてから(イエーィッ)

ずっと前後反対のまま、クラブで踊ったり・電車に乗ったり・街中を歩いていたみたいです(アララッ)

ちょっとだけ、恥ずかしく思いました僕(ウヘヘッ)

それから逃げるように、僕は実家に帰りました。


PM3:30、子供を僕のお袋に預け、嫁さんと二人で池袋に買物へ。

僕は、人知れないマイショップで、好きなスカルグッツを買い込み、

嫁さんは・・・所持金5000円(キェーッ)

それもTシャツ買ったら無くなったそーです(アハハッ)

それでも僕は嫁さんを引き連れ回す(笑)

当然、支払は僕持ちだ(グェ)

PM6:30、魚民でお茶がてら一杯飲む。

とても嫁さんと仲直りしたとは思えない、社会派な会話の中、酒が進む。


嫁さんと熱い議論の中、石川さんから着信。

石川さん「TAKAさん昨日、無事帰れたのー?」

僕    「僕、記憶無くしましたよー」

石川さん「俺、池袋のカプセルホテルで寝たよー」
               ・
               ・
               ・
それから当然のごとく、僕が石川さんと話す携帯を嫁さんに渡す(ウヒヒッ)

嫁さんは困惑するも、僕は知ったこっちゃない。

野村さん・ビリーさん・おーちゃんと既に話した嫁さんだ、

石川さんとも、話してもらわなければ、僕も困る(意味不明)

何を話したか知らないが、会話終了(アハハッ)

石川さん、すいませんでした。


魚民を出て、今度はゲーセンへ。

子供にぬいぐるみと思って、UFOキャッチャーへ。

配列が渋い・・・・・、コイン投入前に撤収。

そこから3Fのコーナーへ。当然、目的はオナクラ。

いつもながら、人一杯!!

僕は脇で他のプレイを見ていると、あるプレイ待ちの人と目が合う。

あれれっ!と思うも人違いだと悪いと思い声を掛けない僕。

しばらく見ていたら、やっぱそーだということで勝手に僕は声を掛ける(アララッ)

「あれっ!、○○○ーさんじゃないですか?」

「はい。ニコッ」


やっぱ、ときとーさんでした(ウヒヒッ)

ときとーさん曰く、僕の視線、目つきの悪い男視線が熱かったそーです。

挨拶がてら、ちょこっと話ししてゲーセンを後に。


その後、前回まみちゃんと行った、嫁さんとの行き付けのバーへ。

前回と逆に、僕は「今日、嫁さんと一緒です」と伝える。

そして、コクリと店員が頷く。

僕、お好みのジンベースカクテルを飲みながら時間を過ごす。

嫁さんは、アルコール度の低いオリジナルカクテルを楽しむ。

程よい時間に退店。

駐車場に二人で歩き、車に乗り込出る。

駐車場で清算。

グェッ!!

駐車料金5000円。

TAXIで来てれば・・・、半額。バスだったら桁違い(セコっ!!)

でも、楽しかったです。


その晩、二人で愛し合いました。

でも、隣の部屋に弟が居るの忘れてました(グェ)


6月11日


ただ今、福島県に戻って来ました。

大変楽しい週末を過ごせました(ウヒヒッ)

しかし無くした物も大きかったですが(グェ)

毎度の事ですが振り返ってみましょう!!


6月09日
PM5:00東京着

この日はてるオさん主催の妻帯者オフ。

実家到着後、ビールを飲みながら週漫を読んでいるところに、

てるオさんより着信。

「今日、PM6:00くらいから飲んでますから、よかったら来てください」

およよっ!!、予定の妻帯者オフの開始時間はPM8:00、

時間を持て余していた僕は、さっさとシャワーを浴びる。

弟に池袋まで送ってもらい、埼京線で新宿へ。

途中、野村さんより着信。

「今日、どうします?」

何々、すでに新宿着との事。

じゃー、一緒に行きますかと待ち合わせ。

野村さんと東口で落ち合い、オフ前哨戦がすでに開かれている、

てるオさんの居る「つぼ八」へ向かう。

「つぼ八」では、

てるオさん・たっちんさん・妻晴ケンさん・てるオさんHP読者のミ○コちゃん、が

すでにビールをやっつけていた。

挨拶もそこそこに、僕達はその輪に入り飲み始まる。

僕はいつもの調子、いきなりレッドゾーン全開だ(バカ)

ケンさん・ミ○コちゃんお初です。

妻晴ケンさん:僕のイメージと良い意味で違ってました。マイルドで大人です。

ミ○コちゃん:可愛いですね。僕らみたいなオヤジと付き合っちゃいけないぞー!!(笑)

んで、いつもの通りテレ談義に花が咲く。

妻帯者オフの時間も近づき、前哨戦はお開きに。

最近、スロ絶好調のたっちんにゴチになる(マジありがとうっす!!たっちん)


続いて、妻帯者オフ会場の白木屋へ。

飲み放題・前哨戦のメンバーでスタート。

ビールで乾杯後は当然ポン酒だ。

そしてゾクゾクと面子が揃い始まる。

面子が揃うにしたがって、アットホームな飲み会が狂気の宴にさま変わり(グェ)

僕は石川さんにシャツを脱がされ、AAカップの乳を揉まれながら、

上半身裸のままジョッキで冷酒をあおる始末だ(オヨヨッ)

当然、記憶なんか飛んでしまう(キェー)

だから僕のデジカメに残る画像なんて覚えちゃいない。

当然、ピグさん・HALさんにチューした事なんて記憶に無い(グェ)

ミ○コちゃんと撮った画像は、すでに逝っちゃってる僕の顔ばかりだ(ベロベロ)

唯一記憶に残るのは、ピグさんがHPにUPしてた、

釣った超デカイ鯛の生写真を見た事ぐらいである(イヒヒッ)

そんな中、1次会は終わった。

それから2次会へ。

でも僕は2次会の場所なんか、当然覚えていない。

3次会に行ったのか、どうかもである(グェ)

何処の店に行って、僕は誰と何を語っていたのだろ?

そして、どれくらいの時間をそこで過ごしていたのだろうか?


僕の記憶が甦るのは、最後の店を出た時だった。

店内で捕まえた、女性2人をナンパするたっちんとケンさん。

いっつも家まで送ってもらってる、

おーちゃんに「今日は大丈夫だよ」と酔っ払って居ながら、冷静を装う僕(アララッ)

同方向に同乗する、野村さん・POPoさんともお別れ。


それから逃亡された理由が僕には良く判らないが、

女の子が居なくなって、怒ってるたっちんと池袋方面に行こうとする(同方向)

壊れた僕と壊れた他1名のバカ二人組みである(アハハッ)

どうせ今日はALLと、僕は覚悟は決めていた。

「出撃!!」の言葉が多分に出るものの、僕は広野君に携帯。

酔っ払いのオヤジである僕が聞く。

「前に行った新宿のクラブ、どこだっけ?」

広野君は快く教えてくれる、「TAKAさんの、目の前っすよ」。

場所は話している目の前のビルの中でした(アリャリャ)

広野君ありがとうです!!。

てな事で、たっちんと二人でクラブへ。

入場料を払い、そのままドリンクコーナーへ。

ビールを飲みながら、たっちんのバックを入れるロッカーコーナーへ。

ナンとかロッカーを確保して、二人でフロアーへ。

見ず知らずの人がチャージしているテーブルに、

勝手に飲み掛けのビールを置いて、僕はフロアーに飛び込む。

リズムに合わせ、回りと一体感を感じる。

30分ほど踊った後、ある事に気付く。

「たっちんが居ない・・・・」

しかし、回りは真っ暗だから、目視で探す事は出来ない。

しょうがない。

何処かで飲んでるか、何処かに河岸を変えたんだろう。

僕はそう思った。

ごめんね、たっちん(マジ)

あのフロアー見ちゃうと、ダイブしたくなっちゃうんだよー、僕。


それからチケットを買い足し、僕は飲みながらリズムに体を合わせる。

フロアーは最高の盛り上り!!

踊りながら人種問わずキスを交し合う。

僕はホモじゃないけど、何人の男女とキスして抱擁しただろうか?

リズムに合わせトランス状態になった僕は、性は関係ないと思った。

そして、閉店まで踊り続けた。

閉店コールから、僕もアンコール。

そのまま、閉店。

帰りに新宿駅に向かう中、クラブで一緒になったコス系の人と友達になる。

見た目と違い、良い人だった。

しばらく話し、僕は新宿駅構内に入った。

始発で池袋へ・・・・・。



しかし、

僕が目を覚ましたのは、池袋に行くはずも無い、中央線のベンチの上だった。


良く判らんけど、つづく。


6月09日


昨夜、酔って電話した方、すんまそん(グェ)

許して下さいませ。

では行ってきます。



私信:さつきちゃん、昨日はごめんね。

  今見ました。
  メールの「結構酔っ払ってた?」
  僕、結構どころか、ベロベロでした(グェ)
  許してちょッ!!
  例の件は覚えています。全然OKです!!
  また携帯に入れます。
  多分、またベロベロです(アララッ)


6月08日
晴れ後曇り

たっちんのHPがサクられました。ご愁傷様です。

明日は僕の番です(グェ)

明後日が野村さんで(グェグェ)

明々後日がPOPoさんです(グェグェグェ)

冗談です。許して下さい。

サクられてからでは皆さんにご挨拶出来ないので、先にしておきます(アララッ)

皆様今まで有難う御座いました。

皆様の事は一生忘れません。

って死ぬわけじゃないんだから、そんときゃそん時です。

でも、カウンター0に戻るってショックですよね(ウンウン)

僕、昨年カウンター壊れて0に戻った時、

マジ、更新やめちゃおうって思ったもん(情けねー)

明日の飲み会で、おもいっきり怒りをぶつけましょう!!(何に?)


話し変りまして、

独身を満喫していた昨夜、先日も飲んだ某WM様から着信。

今度のオフの確認と、TOPがサクられても日記は続いてるとの事で、

アドレスをメールで送って下さいとお願いする。

続いて、かつてのキープのケイちゃん(今だ遠距離継続中か アハハッ)へ携帯を入れる。

「まだTAKAの事、好きで居ていいの?」などと、甘い会話が続く。

僕は全然OKだよと言うも、今週末関東圏内に居る事は告げてない。

程なく会話をし切る。

そして本日のメインイベント、

まみちゃん@キープ狙いに携帯を入れる。

僕は今週の土曜、確実に酒臭いがフリーである(イヒヒッ)

先週はGETしたものの、電車の時間が気になり休憩の半分しか楽しめず、

昼から会って、ギッチリ型にはめキープに持ち込もうと思っていた(ケケケッ)


「プルルルル・・・・・ガチャ」

僕 「もしもし、まみちゃん?」

まみ「ハイ、あっ!」

僕 「今大丈夫?」

まみ「うーん、今ちょっと・・・モゴモゴ

僕 「じゃー掛け直そうか?」

まみ「うん、そーして」


誰だよと男の声が後ろで聞こえる。

ザワザワする。

まみちゃんの声が遠くで聞こえる。


まみ「ちょーっと、やめてよ


次に携帯に出たのは男だった(グェ)


男 「テメー誰なんだよ!!」

僕 「アレ?(なっちゃん風)

男 「テメーどこのどいつだよ」

僕 「もしもし?」

男 「何、携帯入れてんだよ!!」


僕は本携の番通で掛けている。ガチャして逃げる事は出来ない(アチョー)


僕 「これ、まみちゃんの携帯でしょ?」

男 「関係ねーだろテメーに!!」

僕 「・・・・・」

男 「テメー、まみとどんな関係なんだよ?」

僕 「グェッ!!、もしかしてまみちゃんの彼氏?」

男 「当りメーだ、この野郎(伝説)


彼氏、なんか切れちゃってます(恐いぞー)


彼氏「で、テメーまみとどんな関係なんだよ?」

僕 「あ、失礼しました。知合いです」

彼氏「ナンの知合いだよ?」

僕 「単なる知合いです」

彼氏「テメー何処で知合ったんだよ?」


僕は日本一総本山で知合ったなんて、とても言えません(ウケケッ)

僕はどーでも良いですが、携帯1本でこれだけ怒る彼氏です(バカ)

彼女がテレだったと知ったら、彼はどんな行動をとるでしょうか?(巻き添えヤダもん)

とても恐くて言えません。


僕 「池袋で知合ったんだ」

彼氏「テメー、適当なこと言ってんじゃねーよ」


でもホント、電話なんだけどね(イヒヒッ)


彼氏「オメー名前なんて言うんだよ?」

僕 「TAKAと言います」

彼氏「ふざけた事言ってんじゃねーよ、名前聞いてんだよ」

僕 「田中TAKAと言います」

彼氏「ふかしこいてんじゃねーぞ!!コラ!!」

僕 「すいませんウソです。ホントは○○(本名)と申します」

彼氏「テメー、ふざけんなよ。オッ!!」

僕 「ほんとだよ」

彼氏「じゃーいいや」

彼氏「もう、まみに携帯かけんじゃねーぞ!!」

彼氏「ブチッ」


その後まみちゃんは、どーなったか僕は知る良しもありません。

キープどころか、無事であることを祈るばかりです(グェ)

ただ今回、僕は番通で掛けていたので、大人しく聞き手に回りました。

彼氏が僕の携帯NO握ってるからって、近日中に何か仕掛けてきたら、

徹底抗戦しましょう(ウヒヒッ)

だって僕はまみちゃんの携帯NO握ってます。

彼氏は通信に絡む世界は知りません。

僕のネットワークを使えば、

暴言を吐いた彼氏を探し出す事は容易い事です。

なんかあったら、追い込みかけちゃいます(ウヒヒッ)

ちなみに前回、まみちゃんにプリクラ見させてもらったけど、彼は武闘派です。

しかし、文武両道にはかないません(ウヘヘッ)

じわじわ、やってやるかな(ケケケッ)

あー、大人気ない僕(グェ)


ちなみに、ツーカーのプリ端末は家にゴロゴロころがってます。

だって、こっちじゃ使えないんだもん(涙)。


6月07日
晴れ

グェッ!!

ジオのテレ系、殆どサクられてるー!!

なんで?

僕はHP巡回を基本的に勝手に僕がリンクした所、

回ってるのですが、一気に無くなっています。

僕LINKのジオ系で生きてるWM様は、

野村さん・POPoさん・Jさん・京介君(復活)・たっちんさん・一石さん

だけでしょうか?

TAMTAMさんは再度UPしたのを、昨夜見たのですが、

今日の昼にはサクられていたし・・・。

僕のところには警告メールとか来なかったんで、なんとも言えませんが。

たっちんさん・京介君のHP見てると、キーワード・画像以前に、

ジオガイドの所定位置とかがチェックポイントなのかなと、思っています。

んーん、しかしえらいこっちゃ(グェ)


話し変りまして、

実を言うと嫁さんと子供は、まだ福島に戻っていない。

アル中の父の行動で怒り爆発し、血糖値が上昇してしまった母の看病の為だ(グェ)

和解後、嫁さんは「僕と福島に一緒に戻る」と言ったのを僕が制したんだ。

義母は相当堪えてるらしく電話で僕と話した時も、

「孫が居るだけで安らぐよ」と言っていた。

そんな状況の中、いきなり連れて帰れるだろうか?

僕は言った、

「1週間くらいお母さんの所に居てあげなよ」

「それに嫁さんが居ると、お父さんもお酒自制するんだろ」

「僕なら一人でも大丈夫だから、様子見てあげなよ」

「会社の車だと子供も寝かせられないし」

「週末、自分の車で迎えに行ってあげるから」


そして嫁さんは言った、

「ホントにそーしても良いの?」

「できれば、そーしてあげたいけど・・・パパは不自由しない?」


僕は言った、

「一人で大丈夫だって心配すんなよ」

「それより嫁さんの親の方が、心配だぜ僕も」

「気にしなくって良いって」


そして嫁さんは言った、

「じゃー、そうしようかな」

「迷惑掛けてゴメンね」


と言うわけで今週、僕は独身を満喫している所で御座います(グェ)

前日の日記に書きましたが、日曜の深夜福島に戻ってから、

独身の僕と独身のPOPoさんと、電話で話した時から始まってます(グェ)

あ〜なんて素晴らしい日々なんだ〜♪

普段、居間に無いはずの携帯が、ちゃぶ台の上で堂々と充電されてます(イヒヒッ)

SMも打ち放題(オナニーストーン監督 by Jさん 勝てないよJさん ウヒヒッ)

オネーちゃん達とも話し放題(今度デートしようよー)


1週間と言わず、1ヶ月ぐらい嫁さん帰って来なければ良いんだけどな・・・。

こんな事書くと、怒られてしまいそうなので今週末迎えに行きます(グェ)

9日には移動になる為、僕の独身日数残り2日。

丸1日使えるのは明日のみ(正確には夜一杯)

さて何しようか、勢いに乗ってTM(福島のTC)に出撃かな?(ケケケッ)

でも最近、金使いすぎだったので大人しくしてると思います(アララッ)

週末、迎えにも行かなきゃならないですからね(トホホッ)


と書いておきなが、9日夜は新宿に居ると思います(グェ)

先日も飲んだ某WM様(笑)、メール確認しました。

時間と場所はチェック済です。

急な仕事が入らない限り、参加したいと思います。

その時は宜しくお願いします。


また、2次会からでも一緒に遊べる方、遊びましょうね!!

人類皆、穴兄弟(願いは一つ)

じゃなくて、人類皆友達(笹川良一もどき)

んな事、考えてるのはやっぱ僕だけか(アハハッ)

勝手に友達になってる僕だけど、初めて会う方は紳士に接しますけどね(つまらないかも)

よかったら、押してみてちょ!!
                                                         











携帯知りたい人は、メール下さい(あっさり教えます グェ)。

ではでは〜♪



6月05日
晴れ

昨日の夜、福島県に戻って来ました。

沢山の方からメール・書き込み・携帯を頂き、

大変ご心配お掛けした事、申し訳御座いませんでした。

時間と共に頭の熱も冷め、僕自身にしこりは残るものの、

なんとか嫁さんと仲直りしました。

まあ、犬も食わない夫婦喧嘩っだたのですが、過去最高のバトルでありました(グェ)

でも今回、女性絡みじゃなかったので、結構気楽に構えていたんですけどね(アララッ)


てな事で、6月2日〜4日を振り返って見ましょう(もういいって?)

相変わらずハチャメチャな生活を過ごしました(アチョー)

ちなみに各日は酔っぱらってて、あんまり覚えてません。


6月02日
この日は急遽、東京での仕事になった。

当然、私服やブーツや小物を持って、会社に出社。

前日の夜、マー坊君から携帯に連絡があり、

夜時間合ったら、遊びましょうとのお誘いだ。

おまけに、急遽東京という事もあり、

まみちゃん(実名)@テレ・163cm・9号・18歳・彼氏付き・声可愛いに、

3日夜、池袋のアポを何気に取りつける(ウヒヒッ)

仕事で東京に行くのに、心はもう遊ぶ事しか考えて居ない僕(グェ)

そんなこんなで出社、そして出発準備をしていると野村さんから着信。

朝だったので、なんだろうと思いつつ出る。

野村さんの第一声から、

野村さん「TAKAさん、マジッすか!?」

僕    「マジ、帰ちゃったんです」

野村さん「大丈夫なんですか!!」

僕    「僕も分かりません」
           ・
           ・
           ・
と言う事で、仕事上がったら新宿辺りで飲みましょうと決定(オヨヨッ)

益々、仕事する気が出てくる。

ちょっと職場を離れデスクに戻ってきた時、僕の携帯に着信が。

「ダレじゃい!!」と思いつつ見てみると、てるオさんでした。

さっそく携帯に掛ける。

てるオさん「やーどうもー」

僕     「なんか携帯頂いたようで、すいません」

てるオさん「いやいや、どーなの?修復の余地無いの?」

僕     「ん〜〜〜ッ、僕も切れちゃったんで〜なんとも」

てるオさん「いやいや、私も去年似たような事あったもんだから」

僕     「ええ、日記で書いてありましたよね」
             ・
             ・
             ・
と言う事で、仕事上がったら新宿辺りで飲みましょうと決定(オヨヨッ)

益々、仕事する気が出てくる。


そしてお昼、いつもの社用ボロ車でなく、

オプションゼロのラジオしか付いてない、1BOXの新車で福島を出発。

東北道で携帯の留守電を解除してない事に気付く。

解除時、1件留守電が入ってるアナウンス。

誰?と思いつつ再生

石川さんでした。

「日記読んだよー、壊すの簡単なんだから、もうちょっとガンバンなよ」

「作るのは大変だけどね」

「TAKAさんの人生なんだから、余計なお世話かもしんないけど」

「なんか心配になったから掛けてみたんだけどね」
              ・
              ・
              ・
              ・
ありがとう御座います。

ありがたいお言葉で、僕の涙で景色が歪みました(マジ)

と言う事で掛け直す。

出られないようでした(残念っす)


そのまま、いつも通り東北道・首都高を経て、本社の人間を拾って新宿へ。

当初、PM8時か9時まで掛かると思われた仕事が、

あっさりPM5:00に終了する(ウヒヒッ)

途中本社の人間を降ろし、その足で実家に向かう。

PM5:40、実家到着。ビールを飲み始める(グェ)

PM6:45、てるオさんに連絡。PM7:30新宿集合決定。

とりあえず、てるオさんと二人で飲み始まる。

中生一杯飲んだ後、ポン酒に切替。

てるオさんが経験した昨年のエピソードを聞きながら、酒は進む。

てるオさんに励まされたという表現は、合わないかもしれないけど、

共鳴する部分を感じる僕は、元気ハツラツオロナミンCな気分になった(イヒヒッ)

で野村さん到着。

いきなり、てるオさんにポン酒を勧められるも、とりあえず中生。

3人で嫁さん・テレ談義に花が咲く。

ポン酒のハーフボトルが3本目の頃からか、僕の記憶が薄くなってきた(グェ)

その後、おーちゃん・マー坊君・ビリーさん合流。

ビリーさん、サングラスケース忘れてスンマソン。

で、どっかのお店に行く(覚えてない)

途中、広野君・シュン君とも合流。

久しぶりに会い、熱い抱擁をした記憶だけ残る(アハハッ)

クラブナンパとか出たらしいが、僕の思考回路は何処かに飛んでたらしくボツ。

そんな状態でたぶんお開きに。

僕は好意に甘え同方向である、マー坊君の車で送ってもらう。

しかし、何処をどう歩いて何処ではぐれたのも分からないまま、

僕は何故かコマ前に一人座り込む(バカ)

現状を把握しないまま、慣れ親しんだ景色を眺める。

そんな中、着信。おーちゃんからだ。

おーちゃん「TAKAさん大丈夫でしたー?」

僕     「今、コマ前で一人なんだけど」

おーちゃん「何やってんですか!!マー坊君の車で帰らなかったんですか?」

僕     「うーん、僕も何やってんだか分からないなー」

おーちゃん「わかりました、絶対そこ動かないで下さいよ、今行きますから」

それから無事、僕はおーちゃんに捕獲され、実家に送ってもらいました。

毎度の事ながら、おーちゃんありがとうね〜♪

また、飲んだ皆さん、おちかれさまでした(パンチさん風)

懲りずにまたやりましょう(グェ)


6月03日
この日も僕は早起きだ(グェ)

早速、昨日の状況を聞こうと、居たであると思われる人に携帯を掛ける。

しかし、マー坊君しか出てくれませんでした。

マー坊くん「そんなの当たり前っすよ、まだみんな寝てますって!!」

ごもっともで御座います(アララッ)

で、昨日の状況を聞く。

ビリーさん・野村さん・おーちゃん、みんな僕の嫁さんと携帯で話したらしい。

って、僕が嫁さんに勝手に掛けて、「話してみてちょ」と手渡したらしい(グェ)

福島戻るときは嫁さんも連れて帰るのが、絶対条件になったらしい(オヨヨッ)

マー坊君とシュン君は池袋でストナンを試みるも、人影がまったく無く、

無いものは釣れない状態だったらしい。

色々話しを聞くも、僕はとりあえず大きな迷惑は掛けなかったようだ(ホントかな)

ほんでマー坊君に今日の予定を聞いてみる。

マー坊君「今日全然OKっすよ」

僕は昨日持って行くのを忘れた、ビリーさんに渡すサングラスケースを、

代わりに渡してくれないかって頼んだ。

マー坊君「ええ、いいっすよ」

マー坊君「そう言えばTAKAさん、今日面接ですよね?」

マー坊君「じゃー、公開面接って事でその時会いましょうか(ウヒヒッ)

僕    「OK!!池袋PM6:00アポだから、その前に会ってケース渡します」

僕    「んでマー坊君、車で来る?良かったら家回ってくんない?」

マー坊君「わかりました。近くに行ったら電話します」

僕    「ではでは〜♪」

と言うわけで、マー坊君に迎えに来てもらい池袋へ。

前にも乗っけてもらってんですけど、車種間違えてました(グェ)

いい車っす!!。

湾岸ミッドナイトに出て、「悪魔のZ」と「ブラックバード」撃墜して下さい。

早めに池袋着。

事前にまみちゃんからアポ30分早く、PM5:30にしたいと連絡が入る。

アポ時間まで約1時間、とりあえずお茶しに60階通り入り口のレストランに入る。

当然、席は通行人行き交う正面のオープンになった所。

だったはずが、先に取られ僕とマー坊君は奥の席に。

とりあえずお茶という事で、生2つ頼む僕ら(グェ)

ウルティマの話題に花を咲かせながら、ビール2杯目。

時間はPM5:30を回った。

CBが来ない。

こちらから掛けてみる。

繋がらない。

キョエーッ!!と奇声を上げる僕だが、マー坊君一言。

「TAKAさん、ここ電波弱いっすよ」

「じゃー行きましょうか」で退店。

アポ地のパルコに向かう。

パルコ前でまみちゃんに発信。

あっさり繋がるも、誰かと話してる状態。

しきりに「絶対切らないでよ」と言いながら僕を探してるような、まみちゃん。

一瞬、怪しいと思いつつ真美ちゃんを探す僕。

「居ねーじゃん」

僕は場所を移し、改札方面へ。

携帯で話しながら、キャッチのオニーちゃんに追いかけられている女の子捕捉(アララッ)

僕の弱い頭が身分照会する。

まみちゃん自己申告身長163cm:僕的+厚底9cm=推定身長172cm OK!!

僕の勝手なイメージ、浜崎あゆみ:リアルまみちゃん、ELTの持田クリソツ 全然OK!!

服装・容姿チェック完了。

ロックオンした僕は、キャッチに追いかけ回れてる女の子の所へ。

そして、お互い携帯を頬に当て、ご挨拶(ケケケッ)

瞬間で、キャッチのオニーちゃんはスゴスゴ退散。

で、取り合えずパルコの中に入り、エスカレーター3Fでマー坊君から着信。

マー坊君「確認しました、僕これから帰りますから頑張って下さい」

僕    「ラジャ!!」

面接落ちは無いと確信した僕は、それから海鮮系の居酒屋へ。

隣接した何処の誰だか知らない人達と、僕らも乾杯(アララッ)

程よく飲んで、次の店へ。

いつも僕が飲むショットバー。

そこの店のスタッフは僕の嫁さんを知っている(グェ)

入店と同時に店員に「今日はプライベートだから」と告げる。

店員は「コクリ」と頷く。

そして、また飲み始める。

時間にしてPM7:30程だった。

僕はジンベースのカクテルを飲み、まみちゃんはオリジナルを飲んだ。

もうそろそろ行動に移さないとと、思ってた僕にまみちゃんは言う、

「ホントは住んでる所もっと遠いんだ」

へっ、川越じゃないの?、僕は返答する。

「じつは・・・・・」


メッチャ、遠いでした。

それを聞いた僕は、わざわざ池袋まで来なくて良いのにと伝え、

「言ってくれれば、僕がそっちに行ったのに」と伝えました。

「でも約束だから・・・・。」彼女は言葉を濁しました。


それから、僕ら二人は北口に向かいました。

僕には存在しない終電でも、まみちゃんは切実な問題。

PM10:00くらいには出なきゃって感じで、GETしました。

時間ネー!!

怨念の6K以来のGETです(by ノビタ)

でも、まみちゃん僕的に、歴代NO1〜2です。


その後、池袋駅構内に送る。




僕が駅を出たのがPM10:20頃(だと思う)

まだ時間は早い。

僕の遊びの時間は終わらない。

携帯掛けるも繋がらない。

高校時代の待ち合わせ場所、明治通りの中州で、

終わったアルコールジャンキーと袂を分かち合いながら、

キャバへ。

この時点の残金、21K。目的を果たした僕はもう上機嫌だった。

もう、やる気なんか無かったが、延長・場内・飲みOKな僕が、そこに居た。

それから2セットで清算。

支払は22Kだった。

僕の残金は足りない。

帰りのTAXI代くらいまけてと言うと、あっさりOK。

1Kをポッケに入れて、池袋の街へ。


金無いから歩いて帰るかと思うものの疲れた。

シェーキーズの脇のビル入り口で大の字で休憩(グェ)

僕の所持金は1K。

襲われたって恐いものは無い。

直接対決?

そいつは僕も、願ったりかなったり。

失うものが無い人間は、潜在意識以上に力を発揮する。

そして僕は、大の字になって路上で休憩。

居る人なんて、終電逃した奴とキャッチくらいなもんだ。

大いにリラックスして路上で休む僕に、誰かか声を掛ける。

「大丈夫ですか?」

「ここで、そんなことしてると強盗とかに遭いますよ」

僕は、ふと顔を上げると若い男の子二人が僕を覗き込む。

再度、「大丈夫ですか]と聞いてくる。

僕は「大丈夫、大丈夫」と返答し、立ち上がる。

彼らは言う、「こんなとこで寝てたら、ヤバイっすよ」。

「金無いからしょうがないんだよね」返答する僕。

彼らは言う「僕らも始発待ちなんで、一緒に待ちますか?」

聞けば彼ら2人組は、22歳と20歳な大学生そーな。

僕はホモの毛無いから分からんけど、

なんで、大の字にヒックリ返った男に、ワザワザ声を掛けるだろうか?

それとも、単に親切心だろうか?

単なる酔いどれオヤジにである。

そんなこんなで話しをしていると、影が僕の目線を横切る。

次の瞬間、聞き覚えのある声が60階通りにこだまする。

「TAKAさん、ここで何やってんの!!」

その声を発したのは、前日にも会ったシュン君だった。

僕は何をするでなく、声を掛けられただけ。

そんなシュン君に僕は「何やってたの?」。

「遊んでます。それから友達と待ち合わせっす」


その後、シュン君と行動を共にする僕。

そして、最後の紙幣1Kでビールとゆで卵を購入。

店先でケツペタして食って飲んで、シュン君の友達に送ってもらいました。

マジ、ありがとうっす。シュンの友達君。

おちかれさまでした(パンチさん風)




6月04日
5日に日付を変える頃、福島県に帰って来ました。

当然。キリンラガー飲みながらの運転です(グェ)

家着後、10数分からPOPoさんと電話。

携帯の状況が悪いので、お互い教えあって直電。

おいら酔ってました。

2時間近く話したでしょうか?

AM2:00前後、おやすみ発言。

大変、有意義な話しが出来て、良い夢見れました。

次は妻帯者オフ、9日ですか?(ウフフッ)


あー、長がい。
じゃ、寝ます。


6月01日
明け方、曇り

変な時間に更新してます。

それはAM3:00に目覚めたからです。

寝る時間がPM11:00頃だと、必ずその時間に目覚めます。


僕が寝る前、嫁さんは荷物をまとめてます。

これから、100%実家に帰る事でしょう。

僕は今日、書類を取りに役場(役所)に行きます。

その書類にハンコを押して、郵送する予定です。


嫁さんに良かれと思った事が、仇になりました。

理不尽ですが、接点を見出せない以上しかたありません。

これ以上、僕は嫁さんに何も言いません。

さようなら。


PS.明日急遽、仕事で東京です。
  僕同様、勝手な会社です。
                                                   
6月01日(第2版)
夕方、晴れ

皆さん、大変心配掛け申し訳ありません。

POPoさん・ビリーさん・CUREさん、メールすいません。

また、多数の掲示板書き込み、すいませんでした。

ただ今、ビールを飲みながら日記を書き始めた所です。


いやー、静かでとても気持ちが良いですねー。

って、

やっぱ、嫁さん子供連れて実家に帰ってちまいまちた(GUNちゃん風)

まー判っていたことなんで今、優雅に日記を書いている次第です(グェ)

AM4:00ころ第1版をUPした後、ある資料用のHPを巡回し、

プリントアウトして僕のメモを添え、居間のテーブルに置いて寝る。


朝起きて嫁さんとは一言も話さず、僕は出社。

「もう帰ったかな?」と思いながら、仕事を抜け出し我が家へ。

AM10:45、まだ居ました。

子供は靴を履いて玄関先で騒いでます。

僕が「これから何処行くの?」と聞くと、

下の子は喜んだ顔で「オババのうち!!」と言い返しました。

上の子は事情を察してか、何も言いません。

もう判る年頃です。

「良かったね」と僕は言い、家に入る。

帰って来た僕を見て「なんで帰って来たの?」って顔の嫁さんと一瞬目が合う。

が、会話は無い。

でも嫁さんの動きがなんか慌しい。

僕が自宅PCに入ってる会社データをFDに移してる中、

一台の車の音が玄関で止まる。

「バタン〜♪」

車のドアが閉まる音がした後、子供達のハシャグ声が無くなった。

ふと、窓に目を移す僕。

時はAM11:00。

嫁さんと子供達は実家に帰る為、時間指定のTAXIで駅に向かった。

一人家に残された僕だったが、ナンとも思わない。

「好きにすればいいさ」


今、この日記を書いていても、その感覚は変らない。


その後TAXIが走り去った直後、家の戸締りをして僕も家を出る。

本来ならここで最寄の駅に行って、嫁さんを説得するんだろうけど、

僕はアクセル全開で会社に戻った。

それから、昼休みも潰し午後の業務に入ったところまで会議資料を作成する。

会議資料のコピーを頼み、PM2:00から私用の休みを取る。

その足で、僕が住む役場へフルスロットルで車を走らす(役場=役所)

田舎町の小さな役場、利用する町民なんて僅かなものだ。

現に僕の他に町民なんて居やしない。

その一つのカウンターに僕は聞く。

「離婚届」ください。

窓口兼任の若いオネーちゃんは「ハイ」と言うものの、

何処に用紙があるのか判らない。

回りの職員を動員して、やっと探し出す始末(グェ)

大抵の事で恥ずかしいなんて思わない僕ですが、

職員みんな集まっちゃって、「この人、離婚するんだー」って、

好奇の目を浴びた時は、「ちょっと僕、恥ずかしいな」と思う反面、

「テメーら、ぶち殺す」

てな、感情も覚えました(アララッ)

失敗した時用に離婚届を2枚と、氏変更しない届けの用紙をもらって帰宅。

さっそく、シャーペンで下書き(久しぶり)

勢いに任せてボールペンで清書(カリカリ)

あっ気なく、捺印にハンコ(ペッタン)

これで僕が離婚する条件が揃いました(マジ、あっけない)


書いてる時はなんか緊張しましたが、自分で書き込んだ離婚届を見て、

結構「字、綺麗に書けてるじゃん」などと思ってみました(アララッ)

それを綺麗に2つ折りから4つ折りへ。

封書が無い事に気付くも、郵便局の業務は終了時間。

内容証明の速達で送るつもりでいたが、今日送れない為おまけも考える。

おまけとは、僕が受けた精神的苦痛をズラズラ書き綴ったもの(バカ)

それも同封してやろうと思ったんです。

別に僕が別れたいから、そーした手段を取ってる訳では有りません。

毎回、同じ事の繰り返しで無駄な時間を消費したくないだけです。

書記でも居ない限り口論は、秒分単位の時間経過と共に議題が風化して行きます。

毎回誤魔化されてた所を、ハッキリしておきたかっただけです。


で、「なんで実家帰っちゃったの?」の声が多いですが、

妻バレではありません。

最近、なんもやってませんし。

単なる夫婦喧嘩です(グェ)

切欠はなんだか、もう覚えてません。

ただ、嫁さんの親父でお互いヒートアップしたのだけは確かです。



前日、嫁さんの母さんから電話があり、僕は取り次いだ。

その後、僕は嫁さんに泣きながら相談を受けたんだ。

「実家の父親がお酒飲み過ぎて、実家や仕事先に迷惑を掛けて、どうにもならないらしい」

「アル中に拍車が掛かっている」

「自分の息子に、あんたダレ?と言う」

「酒買う金無いから、息子の金をこそねる」

「仕事先でも昼から飲んで、路上で寝てしまう」

「家に送ってもらっても、酔っ払って自力で家に入れない」

「そんな旦那をかまってる、母はイライラしっぱなし」

「糖尿の母は血糖値、うなぎ上り」

「母は父を、刺し殺そうかって思ってる」

「泣きながら訴える母に、嫁さんは泣きながら話を聞く事は出来ない」

「私だけでも気丈な態度を取らなくては」

「どーしたら、良いかな?」


飲んだくれの僕が言うのもおかしいが、

「基本的に家族がその状態なら、施設に入れるしかないよ」。

「家族が見離してるんだから」。

嫁さんにとってはショッキングかも知れないが、

アルコール・薬物中毒の更正は最終的には、これしか無いのだ。


浅はかながらも自分の意見を言った後、僕はネット上の参考文献を漁った。

アルコール依存症の治療方法を色々学んだ。

決して僕の為ではない(グェ)

そして、学んだ事を嫁さんに伝えた。

家庭不和を訴える、嫁さんの為に。



そして決別を迎えた。



些細な事で口論となり延長線上、僕が発した言葉、

「わざわざ、調べてやったのに」

嫁さんが激情する。

「わざわざ、とは何てこと」

「私の親に対して、わざわざだって!!」

「何様のつもり!!」

「普段、仕事サボってばっか居るくせに」

「女にデレデレして」

「ふざけんじゃないわよ」
         ・
         ・
         ・
         ・
         ・
訳も判らない事を言いながら、嫁さんの叩きが僕の後頭部に、

「バッシーン」

と入る。

約3秒程、僕は呆然とした後、コンマ3秒で体を反転。

嫁さんの背後に回り、渾身の力を込め右側頭部に、利き手の平手一発を打つ。

茫然自失する嫁さんが泣きながら、僕に詰め寄る。

殺意漂わせながら迫る嫁さんに、僕はマジ「ファイティングポーズ」を取る僕。

逆上する嫁さんを取り押さえながら、僕は言った。

「もう、終わりにしよう」

毎回の事なんで、嫌になる僕ですが、

僕が手を上げたのは初めての事です。


「自分より弱い人には絶対、手を上げない」が信条でしたが、

感情のまま信条を破ってしまいました。


明日から仕事で福島に居ません。

直で持って行くか、色々月曜に内容証明で送ります。

謝ってきたら許します。

じゃなかったら、まんま終わりにしましょう。


5月31日
晴れ後曇り、雨

5月も早いもので、今日で終わりですね。

皆さん、どんな月だったでしょうか?。

僕は連休も含めて、過去最高に散財した月でした(グェ)

なんで、そんなに金使ったんだと問われても、僕には判りません(オヨヨッ)

唯一、形で残っている物は「ラブソファー」だけです(アララッ)

いえいえ、どーでも良い小物も多数ありますが、金額なんて知れたモンです(ケッ)

現在今月だけで、僕の使途不明金が180K確認されてます(キェーッ)

長年苦労と共に蓄積してきた裏金から、捻出された金です。

まあ、使ってしまった物は仕方ないですので、今後注意したいと思います。

でも、やっぱり無理でしょう(グェ)

給料日を前にして、来月何日に関東園内で、

まみちゃん(実名)@テレ・163cm・9号・18歳・彼氏付き・声可愛い

とのアポを考えている僕です(ウヒヒッ)

電車・車で、行って戻るだけで散財するわけですが、

僕は行かねばなりません(バカ)

だってぇー、「早く会いたいよ!!」コールが凄いんですもん(ケケケッ)

僕はターゲットの顔、確認してないのに無謀ですが。

まー、良いんです。

僕、昔からこんな調子なんですから(アハハッ)

でもマジ裏金、底着きそうです(グェ)


なので、アポ成立しない時は帰京しません。

と言うのはウソで、仕事が急変しない限り、

6月9・10・(11午前)日は東京に居る予定です。

逆に僕が在京してる時しかアポ取れないんです。

だから、この期間にアポ取れなかったら、もーヤメです。

そして、都内でのTC出撃も引退しようかとも考えています。

短期決戦が望めない僕の環境では、無理もありません。

会いたいと言ってる子に、僕が会えないのですから(グェ)

僕自身が感じるTCで、「即ゲットが気薄な時代」に行く意味がありません。

今の僕の心境は、断髪式を控える「舞ノ海」と同じです。

すでに断髪してしまいましたが(グェ)

そして、心変って今の僕の心境は、

ソーテックのCMに出る「舞ノ海」。

サーフボードを抱え一言、

「やっぱ、これかな?」

僕が次に進む道も、

「やっぱ、これかな?」


今月も色々と、ありがとう御座いました。

来月も宜しくお願いします。

ではでは〜♪