2月28日(水)
晴れ
今月も終わりですね。
まあ、28日しかないので、なおさら早く感じますが。
ここ2〜3日、スノーオフ日記書いていましたが、
ジオの容量がなくなって、ちょっとUP出来ません。
残り180KB(グェ)。
スノーオフの時、POPoさんから聞いたんだけど、
引越ししないで12MBまで、増やせると聞いたのですが、
どうすれば良いのでしょう?
ちなみに今、5MBのディスクスペースです。
誰か教えて下さいませ。
まあ、ほかに確保してあるスペース有るんですけど、
移行が面倒くさい!!
まあ、ある程度は移行しないと、現時点で駄目なんですけどね(グェ)。
それから、PCのマザーが逝ってしまったおかげで、
しかたなくあり金叩いて、マザーボード・CPU・ビデオカード、買ってきました(キェーッ)。
こちらのセットアップと、旧データのサルベージが済まないと、
ジオのデータ整理と移行も難しいです(アララッ)。
して、明日から3月1日。
殺人的なスケジュールが始まります。
僕、PC組直してる処じゃないか(グェ)。
今月もありがとう御座いました!!
来月も宜しく、と言いたい処ですが、また近日中にって事で。
2月27日(火)
晴れ
またまた、昨日の続きだよぉー(スンマソン)。
おでこさんの車を先頭に、僕らハイヒール艦隊は、
無事「アルツ」スキー場に到着。
早朝滑りましょうと言っておきながら、
僕はのんびり着替えもせず、駐車場でビールを飲む(グェ)。
そうこうしていると、明らかにスキーヤーでもボーダーでもない、
紙袋をぶら下げた青年が、僕らに近寄って来た。
「カードいかがですか〜」
竿屋竿竹の訪問販売の口調でだ(イヒヒッ)。
いやドーム前に居る、ダフ屋の口調と言った方が正しいか。
何のカードと僕が尋ねると、「UCカードです」。
UC 「ただ今、入っていただきますと、リフト割引券差し上げます」
僕 「去年、僕もここでUC入ったよ。そん時は1日券くれたぞー」
UC 「ええ色々ありまして、今年は2000円割引券なんですよ」
僕 「んなら、いらない。おでこさん割引券持って来てくれたもん」
UC 「その割引券と、併用出来ますよ。そこから更に2000円引きになります」
僕 「グェ」
僕 「でもカード年会費取るんだろ?」
UC 「初年度は無料ですが、翌年からは掛かります」
UC 「でも大丈夫ですよ、そん時は解約しちゃって下さい」
僕 「去年作ったUC、一度も使わずどっかに行っちゃったからなー」
僕 「まぁー良いよ、入ってやるよ」
僕 「契約取らないと不味いんだろ、こんな雪降る中じゃ僕ぐらいしか取れないよ」
僕 「まー、僕に声掛けて正解だったね」
UC 「ありがとう御座います」
UC 「出来れば、お友達の方にも勧めてもらいたいんですが・・・」
僕 「POPoさーん、これ入るとリフト券ちょっと安くなるって、どう?」
そして僕は着替え始める。
着替えている最中僕は、ふとPOPoさんを見ると、早速申込書に記入している(グェ)。
そして僕が着替えて居る所に、UCがやってくる。
UC 「こちらにご記入お願いします」
僕 「書ける所までUC君、書いておいて」
UC 「はい、判りました」
その後、僕が直筆のサインを入れるとUCは、
UC 「こちらの方達はいかがでしょうか?」
POPo 「hazuちゃん・kidsさんは、どう?」
hazu 「私は絶対、審査通らないよ」
kids 「僕も絶対通らないよ」
UC 「いえ、通らなくても構いません。申し込んで頂くだけで」
「hazuちゃんはここにいる中で、間違い無く年収は1番なんだけどね」と、
POPoさんと話していると、お二人も申し込み。
結局、駐車場に1時間は居ただろうか、早朝スキーどころではない時間になっていた。
一番早く準備を終え、「早く滑ろうよう」と、シーナ君が目で訴えていたが、
それは叶わぬ夢となってしまった。
全て悪いのは「UCマン」。
だけではなく、
悪いのは、僕もです(グェ)。

UCマンは、かなり「青島」入ってたよねと、
kidsさんと僕は、意見が合いました(アララッ)。
こんな写真を撮って居る所など、彼は淋しかったに違い有りません。
近寄って行った先々で、
「ウルセー邪魔だ!あっち行けボケ!!」
と熱い洗礼を受け、小雪舞う駐車場をさまよって居たのでしょう。
それだけに、心休まる僕らの集団に接した時は、
さぞかし嬉しかったのでしょう。
だから、上の画像になりました(グェ)。
我ながら、何しにスキー場に来ているのかと、思う次第でありますが、
まだまだ、始まったばかりです。
また、スノーオフ日記も書き始まって、今日で3日目なのに、
スキー・ボードの事を書いていない辺り、ダメッぷりを実感します(イヒヒッ)。
てな事で、次回スキー場編です(アララッ)。

上村愛子に会いました(ウソ)。
お楽しみにー(グェ)
2月26日(月)
晴れ
昨日の続きだよぉー。
近所のセブンイレブンで、ハイオクと言う名の「発泡酒」を購入。
なんのためらいもなく、僕はドリンクホルダーに突き刺す。
「じゃー、出発しますかー」
心の中で一人つぶやき、アクセルを踏みこむ。
待ち合わせ場所である「500RIVER PA」までは、30分。
高速にのり、愛機のクルーズコントロールを110kmに設定。
アクセルを踏まずあぐらをかきながら、アサヒの発泡酒片手にハンドルを握る。
僕のホリディは、もう始まっていた(グェ)。
今回もBGMは「YOU THE ROCK」
そしたら、ヤキソバが食べたくなった(アララッ)。
DISCチェンジにミスし、BGMに「アイコ」がかかった時は、
瞬眠しそうでヒヤリッとした事も、付け加えておこう(グェ)。
クルーズコントロールを入れた時点で、最低速度は110km、
足に力を入れた分、それ以上の速度で我が愛機は離陸体制に入る。
しかし離陸する事無く、予定より10分早く「500RIVER PA」到着。
AM5:15PA内、関東方面から来たPOPoさんの車発見。
昨年は随分探したが、今年は一発だ。
僕は車を止め、POPoさんの車に歩み寄る。
POPoさん・hazuちゃん・kidsさん、爆睡だ。
そのまま車を通り過ぎ、福島組を探すが見当たらない。
10分ほど待ち、POPoさんを起こしに行く。
「ウィーッス」
POPoさん、起きません(ウヒヒヒッ)。
しかし、kidsさんがすぐ起き、POPoさん・hazuちゃんを起こす。
「ウイーッス」
その後福島組である、シーナちゃん・おでこちゃん到着。
各自、自己紹介をしている中、僕はあるブツを取りに行く。
そう、神聖な儀式の為だ。
そして6本パックを手に、僕はみんなのもとに戻る。
1本づつみんなに渡し、プルトップを引く。
じゃー、乾杯!!
ちなみに、高速道路のPAで乾杯しているのは、僕らだけだ(グェ)。
高機に見られていたら、走り出したところで全員キップを切られていたことだろう。
まあ、無事だったから良しとしよう。
延長
2月25日(日)
晴れ
PCのマザーが逝ってしまい、ただ今サブのノートで書いてます。
ちょっと、アプリが入ってなく画像など表示出来ないところがありますが、許して下さい。(グェ)
「福島スノーオフ第2弾 in アルツハイマー」
事故もなく無事終了。
いやー、最高でした!!
降雪&視界10m(アララッ)
まーぁ、関係ないか。楽しかったなー。
では、僕の記憶の一部を!!(ウヘヘッ)。
2月24日 am4:00、僕は起床する。
当然、目覚まし時計が鳴る前に。
僕が身を起こすと嫁さんが目を覚ます。
嫁さん「今から行くの?」
僕 「ああ、行ってくる」
嫁さん「気を付けてね」
僕 「あぁー」
嫁さん「グゥー・グー」
僕 「じゃー、行くね」
嫁さん「グゥー・グー・すぅー♪」
僕 「アムロ行きまーす〜♪」
嫁さん「グゥー・グー」
僕は一人、見送りのない玄関を出た。
そう、スノーオフ待ち合わせ場所、「500river PA」に向かうために。
延長
(2・25 PM:800)
グッズを積み、僕はイグニッションキーを回す。
いつものように、あそこを優しく触るように(グチュ)。
しかし、今日は事前にハイオクを用意していない。
「おいTAKA、今日はどうしたんだい?」
空のドリンクホルダーは、僕に淋しく語り掛ける。
そんな声を聞きながら、僕はステアリングを握り、聞き取れるか判らないほどの声で、
「まー、心配するな」。
定刻通り、愛機は出発する。
管制塔から聞こえる音声は、
「グゥー・グー」
だけだ。
「フッ、機長は孤独なもんだ」
僕は一人言い聞かせ、パイロットからレーサーに変わる。
燃料は必要だな。
AM4:50、僕は近所のセブンイレブンに寄り、
ビールを買った。
延長
2月21日(水)
晴れ
TOPに貼ってあります、
は、
前の日、勝手に僕が加工し、壁画に貼った、
が、
ダメダメらしいので、
石川さんが5分で作って、メールで勝手にくれました(グェ)。
ありがとう御座います。
POPoさんも工房で「TAKA専用@ダメ人間」作られているようなので、楽しみです。
ありがとう御座います。
オリジナルの、とっさんが作成した、

と合わせて、ボード・ビッグフットに貼りたいと思います。
そして、ゲレンデでもダメ人間ぶりを発揮したいと思います(グェ)。
沢山の方に「僕は愛されてるんだな〜」と、
錯覚する程のダメっぷりなので、僕は問題ありません。
24日、「アルツハイマースキー場」でお見かけの際は、気軽にお声を掛けて下さい。
量産型を一枚、3000円でお分けしますので(アララッ)。
その瞬間、あなたも「SNOW TEAM DAMENINGEN」の仲間入り。
素敵な世界が広がる事でしょう!!
責任は持ちませんが(グェ)。
事前申し込みの、一石君・シーナちゃん・オデコさんは、
特別前売り価格で量産型1枚、2000円で購入決定です。
当日、お金を忘れないように。
POPoさん・hazuちゃん・kidsさんは持ってる事でしょう。
なんか、パー券売ってるみたいだな(イヒヒッ)。
別に読んで、洒落が判らん人はいいか(アハハッ)。
いやー、ホントに楽しみです、スノーオフ。
僕は相変わらず、首にシップ貼ってますが(グェ)。
では、ワクシングします。
私信>とっさん
お金はスノーオフの誰かに預かってもらいますねん。hazuちゃんかkidsさんお願いします
2月20日(火)
晴れ
朝、僕が目を覚ますと、
嫁さんが居た(グェ)。
今では定番化しているけど、いつもの事ながら些細な事で喧嘩。
僕は争そいを好まないから、ヒートアップしそうな所で、
大幅に僕の方が譲歩する。
でも、嫁さんは僕に負けず劣らず、意地っ張り。
大幅に譲歩し、エキサイトしないようにとの僕の配慮に、
「あら、私も言い過ぎちゃったわ、ごめんね」
位の、一言が返ってくれば、喧嘩にはならない。
しかし帰って来た言葉は、
「ほら、私の言っている事が正しいじゃない」
「パパの方がおかしいよ」
「自己中なんじゃない」
・
・
・
勝者の目で、僕に能々と言い放つ。
プチッ
僕の頭の中で、何かが切れる。
こっちが譲ってやってるのに、その態度はなんだ?。
ふざけるな!!(麻雀放浪記 加賀丈風)
コタツの天板に、横から僕の正拳が入る。
ずれる天板、こぼれる飲み物。
エキサイトするに、相応しい状態だ(グェ)。
自分のプライドと人生を掛け、嫁さんと徹底抗戦に入る。
こんな状態になりたくなかったから、僕が譲歩したのに、
火に油を注ぐ所か、嫁さんは僕にガソリンを流し込みやがった。
僕は一気にオーバーレブし、喧嘩モードに突入。
理論武装し、徹底的に叩きのめす。
情などの余地は無い、正しいか間違いか、それだけ。
喧嘩って感情的になるんだけど、こうなったっ時の僕は逆、
極めて冷静になる。
自分の発言は基より、嫁さんが発言する言葉、
一語一句、の根拠を明確にする。
自分を見失い、感情的な人間にはこの方法だけで十分。
数回の問答で自然と矛盾が出てくる。
後はその矛盾を突き上げてやれば、良いだけの事だ。
汚い言葉は一切無い。
会社では当たり前、でも家庭ではやりたくはなかった。
しかし、僕は徹底モードに入ってしまった(アララッ)。
案の定、嫁さんはケチョンケチョン(死語)に叩きのめされた(グェ)。
「そんなの屁理屈って言うんだから」
嫁さんが行き詰まると、決まってこの言葉。
そんな言葉に僕は、海外映画の吹き替え声優のような口調で、
僕 「おいおい待ってくれよ〜、君の方が屁理屈じゃないのかい?」
嫁さん「屁理屈じゃないもん」
僕 「じゃ〜、説明してくれよ、僕の何処が屁理屈なのか。僕に非が有れば見とめるとも」
嫁さん「そー言う問題じゃなくて、その態度はなんなのよ」
僕 「ん、問題の挿げ替えは良くないな〜。ちゃんと僕の質問に答えてよ」
「態度が問題なら、その点について君の後、答えるから」
嫁さん「答える必要無いもん」
僕 「じゃー、君が悪いって事ね」
嫁さん「なんで私が悪いのよ!!」
僕 「だって試合放棄でしょ?」
嫁さん「試合なんてしてないもん」
僕 「じゃー答えてよ、僕の何処が屁理屈なのか。君の屁理屈を僕はちゃんと指摘したよ」
嫁さん「モーいい!!」
僕 「じゃー、君が悪いって事ね」
嫁さん「・・・・・」
嫁さん陥落。僕は徹底モードから抜ける。
僕 「いい加減よー、テメーの非認めろよ!!」
嫁さん「私は悪くないもん・・・・・」
僕 「テメーな、自分で言った言葉すら説明出来ねえくせに、一丁前に俺に意見してんなよ」
嫁さん「あんただって一緒でしょ」
僕 「バカ言ってんじゃねーよ、俺は非が有れば素直に認めてるだろが。ボケッ!!」
「テメー、自分に非が有っても一切認めねーだろ。マジ何様のつもり?」
「人を思いやる気持ちとかねーの?、テメーみてえな奴を自己中って言うんだよ」
「そーやって、色んな奴にむかつかれて居ろよ!!」
「毎回よー、面倒臭いんだよ。無駄に時間使って話するの」
「今に始まった話でも無いんだから、嫌なら出てってくれよ」
「子供の養育権は渡さないけどね。」
嫁さんは、無言のまま着替え出す。
本当に出て行くようだ。
追い討ちを掛けるかの如く、僕は一言付け加える。
「ハンコ押してある離婚届、忘れんなよ」
無言の嫁さんは、そのまま出ていった。
今朝。
昨夜、何事も無かったような清まし顔の嫁さん。
「この野郎、いい度胸してんじゃん」
なんて、テンションは僕に無く。
確か出ってった、はずだったよな〜と、おぼろげに思う。
そして、
「何時帰って来たの?」
と、間抜けな質問をする僕。
嫁さん「12時頃」
僕 「何処行ってたの?」
嫁さん「デニーズ」
僕 「昨日はごめんね」
嫁さん「もう、いいよ」
やっぱり、嫁さんは謝りません(グェ)。
2月19日(月)
晴れ
大喧嘩。
嫁さんが、家を出ていった。
お互い、ここら辺で行く当てなどない。
嫁さんが行った先は、僕も知らない男の所かな。
まあ、良いか。
股間開いて、発散してこい!!
僕もそうして来たからね。
子供のご飯大変です。
グェ。