いっちゃんのほーむぺーじ

悪魔ならぬ
いっちゃんの囁き!

ちと、ながいかもね・・・これから始まる、いっちゃんの囁き・・・


願い...愛する君へ...
 

恋するって、いいよな。

人の事好きになって、
失恋すると自分が傷つくけど・・・

例え儚くちる恋でも・・・実る恋でも・・・
実って成熟するほうがいいに、決まってるが・・・

俺の正直な今の気持ちは?
思ってる事はいつまでも(出来るなら)

君の笑顔を見ていたい
いつまでも君の声・・・
そう君の声を聞いていたい・・・

十年先も、五十年先も、
百年先も、千年先も・・・

ずっと、ずっと君の...
笑顔と声を・・・永遠に・・・

例え   俺が星になったとしても
逆に   君が星になったとしても

その笑顔を目で見て   君を探して
その声を耳で聞いて    君を探して
その手で ・・・・・・
差し延べてくる手で         手を掴み
そして  その手を離さず ・・・・・・
共に・・・

互いの口で   会話が出来たら
互いの足で   歩みよれたら

距離に時間に関係なくいつまもでも

君のために      光っていたい

夢を伝える  君だけの星になりたい・・・


月曜日の雨

あれは・・・そう俺が絶望に・・・
そして失望していた朝だった・・・
前の日俺は泣きじゃくり途方にくれていた
そんな心に・・・俺の心に良く似た雨だった
そんな雨はまるで涙のかわりのようにも見えた

しかし空に少しの光りが地にさしていた・・・
まるで希望が雨粒くらい小さくてもそこに希望が
そこに希望があるかのようにも思えた
そんな俺にとっての明るい日差しだった・・・
そして辺りは晴れてきて今までの雨が嘘のように

そんな時俺は思った・・・自然は繰り返される
人間も地に足をつけ、しっかりと歩んでるではないか
自然界では想像を超える何かが密かに潜んでる
それと同じように人間の心にも密かに潜んでるのでは

そんな時に思った何をこんなに深刻になっているのかと
もっと前向きに、そうこの太陽のように生きていこうと
明るく太陽になって自分が熱い人間になって
そして周りの人間も暖めていこうと・・・

雨上がりの朝・・・それは、俺に希望を
与えたそんな太陽を見つけてくれる朝だった・・・


君はとても美しく、心を持っていて
それはとても繊細で、もろく壊れてしまう
そして、君が来る前には・・・
つぼみとなり、僕らの前に姿を・・・
そんな時、人は、君が待ちどうしぃ・・・
そして君が来るのを今か今かと
待ち望んでいる・・・するとやがて
君が姿を現すころ、人は喜びと、
感動を君から得るのさ・・・
逆に君が姿、現さない時それはとても・・・
切なく、悲しく人は涙する・・・
時には儚く散ってしまう君でも・・・
姿さえ、見えない時・・・
それは心に衝撃と悲しみを
心に植え付けてしまうのだ・・・
それは人に生涯枯れることなく・・・
人の心にそっと、そして奥のほうに・・・
だが時には君は心で生涯、いや
永遠に咲き続けるのさ・・・
そんな時人は君に恋をし・・・
自分が枯れるまで・・・
君を愛し続けるであろう・・・

いつか本当の君に会えるまで・・・

そんな君に早く会いたい・・・


日暮れと共に、東の空から、
幾つかの無数の、輝かしい☆星☆
各々の色と明るさを、宇宙に
人々に、そして生物に・・・
光という手段で、何かを伝えようと・・・
いや、自分を主張しているのかも
しれない・・・・・・・・・・・・・・・
まるで彼らは、遠くでそっと
見守ってるかの様にも思える・・・・・
彼らもまた、限られた時間を
過ごすのかも?しれない・・・・
光、消えるとき、彼らは
それは、言葉に表わせないほどの
光を出し、流れ星となり・・・
何事もなかったかの様に
静かにそっと音も立てず・・・
そして儚く散ってしまう
いつの日かあの星になれたら・・・

それは、たとえ誰にも見られない
星であっても、自分がそこにいるのなら
静かに光っていたいものだ・・・


独り言

人は、何故ひとを好きになるのだろう?
と、考えた事はあるだろうか?
恋愛は、素敵だが・・・
それの代償として失恋というものがついて
まわる・・・(@。@)って、おい・・・
それは、とても辛く・・・時には・・・
あ〜恐ろしい・・・って、何考えてるんだ?
俺は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・???
とにかく、恋愛は生きていく過程で、
時には言葉で言い表せられない程、
幸せで・・・時には儚く心を閉ざしてしまう・・・・
だが、俺は気付いた!人を好きになるっていうことは、
自分を好きにならないと、人を好きになれない・・・
仮に好きになっても、それは儚く散ってしまう事に・・・
だから、俺は自分を磨く事で、幸せを感じ、
なにかに夢中になることで・・・
男は夢を追い続けなければ、
生きがいを本当の意味で感じず、
逃げずに、現実をみつつ夢を追えたら・・・
幸せなのかな?
自分が、成長して大きくなれた時、そんな時には、
思い切っって色々挑戦してみたい自分が、
絶対そこにいるはずだ。そんな時まで、
幸せは・・・いるよね。少しぐらいは・・・
でも、本当の幸せは、いらん。何故なら・・・
そこで、幸せになったら、それはそれで、・・・
幸せかも?でも、自分が本気で、
幸せかんじないのに・・・相手が幸せ感じるか?


こんな事を、思うのは俺だけか?
って、思う今日この頃です。なにか、
意見があれば、掲示板
または、Eメールにて、
どしどし意見交換しましょう。宜しく。


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