いかにもヒ弱そうな男が来ていた
彼に離床(ベッドから車椅子)をしてもらおうと
俺と先輩寮母と二人で彼を見守ることにした
介助をしてください。出来ますね?」
実習生「いやです」
寮母「??どうして??」
実習生「疲れるから」
寮母「あんた何しにココにきてるの!
帰れ!もう来るな!(怒)」
先輩が怒るの無理ないな〜・・・
その後ももっと重たい人のところへ連れて行って
離床をするように言ってもまたもや
実習生「いやです重たいから」
と言い続ける彼に
俺はただならぬものを感じた・・・
実習生に関するエピソードはこちらまで〜!
ru-suke@webt
v.ne.jp
このページは
です
無料ホームページをどう
ぞ