彼女1:素敵な服来てるね〜
彼女2:似合ってるね〜
彼女3:カッコよく見えるよ
その言葉に気を良くした上司は階段を登りながら
上着をヒラヒラさせて踊り始めたのだ
上司が階段を登り見えなくなったところで
仲良し3人ばーちゃんがささやき始めた
彼女1:なんだい?あの服は
彼女2:なんだかちっとも似合ってなかったね〜
彼女3:
ばかみたいだったね〜
おそるべし!3ババだち!
俺はこの日からばーちゃんの前で調子に乗るのは
辞めたほうがいいと誓ったのだ
寮父さんのひとりごと
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