ある夜のオムツ交換の時 足が太くて股が開かない 試しに声を掛けてみた 「ちょっと足開いて〜」 「え?なんですって?」 (以下3回ほどリピート) しょうがないので 憎まれ愚痴でも叩いてやった ど〜せ聞こえないのだろうと 「ば〜ちゃん太ってるね〜」
「え?光ってる?」
そんなこたぁ一言も言ってないよ もういちど試してみる 「アメでも食べる?」 「食べる」 (しかもハッキリと) 彼女は普段から「ご飯だよ」という声は 良く聞こえるらしい・・・次の話
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