ある日もまた いつものように窓辺に立って じーちゃんは外を見ていた その姿をなにげなく見ていたら・・・ 突然じーちゃんはパンツを下げて 脱ぎだした そしてパンツを外に向けて投げたのだ 彼は汚してしまったパンツが 気持ち悪かったらしい・・・
それにしたって窓から投げることも 無いだろうに・・・
取りに行く方の気持ちにもなってくれ(泣)
次の話し
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