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93年 九月後半、 それは横浜某clubでの出会いだった。
その夜はいつもに増してstuck upな私で よってくる 男を冷たくあしら い,「Dont even think about talking to m e」 という態度の私だった。 というのも play gameばっかりの Rela tionshipに飽き飽きして "true love"って何なの? 一体何処で みつかるの? 等と考えてた所だったから。 そんな風にツンとしてたので 彼は声を
かけようかどうか戸惑ってたらしい。まあ駄目ならそれでOK と決めて話かけて
来た彼。 この先一緒に人生を歩いていくなんて、二人とも思ってもみなかった。 沢山ガールフレンドのいた彼と 遊んでばっかりでしっかりした relatio nshipを持ってなかった私 (ナイスガイすぎて物足りなくなったり。。遊び人だっ たり) そんな二人が付き合い始めたので、 初めはtrouble troub le またtrouble。 でも如何してだろう。。 お互いに心の奥の何かに魅
かれ合ってたんだろう。 若気のいたりであの頃はきっかけさえあればgoing
outしてた。
95年のバレンタインデー。。。 早速 家の両親に合いに行く。元々 西洋文化に多く触れ、globalな目を持って た両親なので反対はしなかったけど、 具体的な計画もせず結婚と有頂天になって いる私達に呆れてたみたい。 愛があるから 大丈夫なの~~~という意気込みだったから。
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