ダンナのプロフィール




見つけてしまったのですね。どんなやつか興味のある人はみてやってください。
出身
MAINE州
職業
1999年の夏、10年働いてた某会社を辞めて、救急救命士になるべく、短大に通いはじめる。救急救命士に段階があるらしく、これまではbクラスだったのだけど、pクラスを目指す。2001年3月に消防士試験に合格。2001年5月短大卒業、救急救命士(pクラス)免許習得。
趣味
車、大工、などなど。自分でやることが好き。

出来ないこともあるけど、ほとんどなんでも出来る、すごい人です。金髪、青い瞳の典型的なガイジンさん。でも、アメフトとかスポーツはそれほど好きでない。背が高く細い。基本的には古風だけど、最先端を行ってるとこもある。本をよく読むし、読むのが早い。

出会い

ブラインドデート。彼の友達と私の友達が付き合ってたとき、紹介されたの。その出会いはというと、、、、12月6日、当時、短大に通ってたのですが、寮から帰省してる私に、お昼過ぎ女友達から電話が入る。今、町(実家から約一時間弱)に出てるという。

彼女:「彼が友達連れてきとるけど、こん?」
私:「えー?どうしようかな?(ちょっと面倒だなぁ)」
彼女:「来んさいや!」
私:「えー?どうしようかな?(もう午後だし出たくないなぁ)」
彼女:「結構かっこいいよ。」
私:「じゃ、今から出る。(きっぱり)」


ってな具合でした。(爆)
で、そこですぐ一目ぼれで離れられない、ってこたーないのです。ダブルデートはまずますで終わります。後の話しですが、二人でそのことを話してみると、私の感想は『かっこいいけど、変なやつ。あまりしゃべらないなぁ』。ダンナの感想は『背が高い。けど、しゃべってくれんから嫌われたんかも知れん』。(大爆笑)でした。でもね、英語がしゃべれないのに頑張ってしゃべろうとしてる私に、しゃべらんかったのはダンナのほうじゃぁっ。(笑)
そんな感想なのになんで付き合いはじめたか?次の日、月曜日、放課後、寮まで女友達の彼と、ダンナが来てて、付き合ってって言われたのだ。私は軽い気持ちで(英語もよくわかってなかったらしい(^^;)友達としてならいいよ、と答えた。それがはじまりはじまり。その日からほとんど毎日のように会ってたのでした。チャンチャン。


自慢!

結婚十四年間&付き合ってる間、腹立てたことはあるけど今までけんかしたことはない。怒った後は話し合うようにしてます。(すごい怒った時はちょっとすぐには話し合いにはならないけどね(^^;)