スウォッチな日々
1992年、時代はスウォッチでした。
MONOマガジン(No.217)にスウォッチ・スクーバ200が大々的に紹介されています。
これを見た僕は、スウォッチに魅せれてしまったのです。
上の画像は今でも持っている未使用品のスクーバ200「カミング・タイド」です。
スクーバ200やクロノグラフを探すために、街中を走り回っていました。
いや〜、懐かしいです。
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