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管理人の生活コラム
16      老人ホームの設備
管理人は介護資格取得のため学校に通っておりましたが施設の実習を終えて全ての実技を終了致しました。
施設では介助から一部介助の利用者まで幅広く数多くの老人が生活しております。個室から4人部屋まで有り部屋にはトイレと排泄感覚がある方にはポータブルトイレまで設置してあり、小型のタンスも提供、冷暖房完備、テレビも個人で持ち込み自由となっており印象としては病院をもっと綺麗にしたという感じを受けました。
お風呂は寝たきりのための特殊入浴場と一般浴室が有りシャワーチェアー(大き目の椅子)リフトチェアー(リフトに接続して浴槽へ沈める事が出来る)など介護に必要な用品が揃っていて自宅で介護するよりは介護者は凄く楽なのでは無いかな〜と思いました。一般の家でこれだけ揃えたら莫大は金額も掛かるし介護者が高齢の場合は体力的にも無理が有るに違い無いし。
全室に窓が設置されており談話室も数箇所設置してありとにかく日当たりが良く環境的にも良い印象を受けた。
職員が使用するスペース(給湯室など)及び浴室、ドアなどは内側から開けられない様になっていて職員が鍵を持参しておりそれで開けるか事務室からロック解除をして貰わないと出入り出来ない。エレベーターも暗証番号システムになっていて事故などの心配も要らない。施設によるが職員のトイレも利用者の生活スペースに無い場合もあり少し遠いのが難点では有った。
外出も付き添いの人間が居れば自由に出来て散髪にも連れて行ってくれて便利なお手伝いが居る居住空間と言えるだろう。
リハビリスペースも十分な広さを取っており大勢の利用者で一斉に行える様になっている。利用者用トイレは自動センサーを使用していて(施設による)便利である。
老人ホームというと以前は<姥捨て山>を想像していたが今は<綺麗で快適な生活を送れる所>という印象に変わった。
 
更新日時:
2003/05/15
17      北海道旅行全体
この旅行はツアーで観光バスを借り切っての観光が多く、むろんバスでの移動時間が1番長かった。
ツアー客の大半がオバチャン、オジチャンだったのでバスの中では地ビールを飲んでいる人が多かったのだが(オバチャンも)その量が半端じゃなくて驚いた。
バスの休憩所ごとにビールを買ってきて飲んでいた。恐らく通算すると1人辺り1ケースは軽く超えていただろう。
かなり酔っている様子で他社のバスガイドを見て「いい足してるな〜」とスケベ〜丸出しで癖が悪い人も数人いた。
酒の影響で各出発時間に遅れる人も数名いて私からすれば少し迷惑に感じてしまった。(観光地へ到着して観光の時間がその分削られてしまうので)
私はモチロン旅行中1滴も飲まなかったので遅れる事も無く、きっと良い客だったに違いない(^0^*オッホホ
 
 
更新日時:
2003/05/10
18      北海道旅行初日
初日羽田空港までの道のりは非常に空いていて少し早めに到着。昼過ぎの飛行機で新千歳空港へ。
観光バスへ乗り換えてバスで小樽まで移動。小樽運河をみて、小樽のガラス館などがある通りで2時間程、自由散策。自分への土産にオルゴールを購入。曲はMISIAの”Everything”この歳で”キラキラ星”は購入出来ません(笑)
その他に北海道限定のキティーグッツを数点購入。
小腹が空いたので通りのラーメン店で塩バターコーンらーめんを食す。このラーメンのスープ凄く美味しかった。コーンも粒が乗っているのでは無くて土台ごと乗ってきて少し驚いたがモチロンがぶりついて食しました(笑)
バスへ戻りバスから札幌市内観光。時計台、赤レンガ、JRタワーなどを北海道では欠かせないスポットを一通り観光。
すっかり夕方になったので本日の宿泊先へ直行。まず風呂に入ってススキノへ出発。蟹専門店で蟹のフルコース(お一人様8500円コースでしばしの贅沢)。ここは蟹ビルになっており、上の階から下の階まですべて客席。高級感が漂うお店であった。色々な種類の蟹料理を食し途中でお腹いっぱいに。
ここで管理人、いきなり北海道の友人へ電話をして宿泊先の住所を述べて待ち合わせ。(友人は中々男前、管理人が数歳若ければストーカーになってたかもしれない(爆笑))1時間位、お茶を飲みながら話をして宿へ帰宅・・・即効眠りに就いたのは言うまでもない。
 
 
更新日時:
2003/05/10
19      北海道旅行最終日
更に朝早くの出発だったので5時起きして荷物の整理などをして朝食へ。朝は流石に食欲が湧かなかった。
本日は函館近辺の観光。朝から函館の朝市、名前は忘れたが有名な修道院、公園、などを周って函館空港へ。
昼の便に乗って羽田から自宅へ向けて出発したのが午後2時。道路が空いていたので3時30分には帰宅していた。
 
この手記で綴ったのは極一部だけであって、普通のツアーより色々な所を細かく周っていてギュウギュウ詰めのツアー内容でした。
更新日時:
2003/05/09
20      北海道旅行2日目
出発が朝8時のため、7時から朝食。余り美味しいとは言えない朝食で有った(バイキング方式)
朝から大雨が降っていたので近くのコンビニで傘を購入。しかし昼前には晴天。
本日は洞爺湖、しかべ間歇泉公園で足湯、有珠山噴火の際に新しく出来た湖などを観光。夕方にメインの函館山の夜景。
洞爺湖では強風が吹いており寒くて外に居られないので売店で暖を取っていた(笑)
間歇泉公園での足湯・・思わぬアクシデント。思ったより深さが有ってジーパンの捲くり具合が足りなかったらしく右側ひざ下までビッショリ。風に吹かれて寒さ倍増でした(ノ_<。)ビェェン
その後の自由散策などは旅行前からの睡眠不足でだるかったので自由散策の時間は売店などで時間をつぶして休憩。
メインの函館山・・気温が更に下がってマフラー手袋が凄く恋しかったのは言うまでも無い。ちょうど夕方についたので夕暮れ〜夜景までバッチリ観れましたが、強風のため長く外へ居られませんでした┐('~`;)┌
売店にて更にキティーグッズを購入したりお土産のお菓子などを購入。
宿は湯の川温泉という所へ宿泊。
バイキング方式の夕食だったが海の幸、ステーキなど色々な種類が有ったので何回もお代わりして今までのモトを取った。
この旅館は温泉が有ったので入ろうと思っていたが既に疲れはピークだったのでやめておいた。
だって次の日の出発7時30分なんだもん。帰って即効寝ましたよ。
 
更新日時:
2003/05/09
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