誰か見にきてくれる人がいるのか不安で一杯の開設時、
無我夢中で更新
自問自答
「ちょっと手を広げすぎているんちゃう?」
「大体、何が言いたい訳、このHPで?」
「・・・そりゃ、まあ、おいらの経験や、まあその感じた事とか
考えた事をだな、発表してだな・・・・」
「あんたの経験なんか、聞きたい人なんかいるの?」
「・・・・・」
「それに、あんたよりデザインだって内容だってすごい人
一杯いるよ、そのHP見てるだけでいいんじゃない?」
「・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・ふっふっふ」
「え?」
「そりゃあ、確かにおいらより素敵なHPはたくさんある、しかし」
「しかし?」
「一生懸命やってりゃ、少しづつ、うまくなってくんじゃねえの」
「・・・・」
「・・・・・」
「ま、それもそうか」
見にきてくれる方、本当にありがとうございまーす 謝 謝 !
小5の娘「とうちゃん、OOOのXXX(某人気アイドルタレント)
って格好いいんだよ」
おいら「ああXXXって、あの生意気そうな顔したやつか?」
小5の娘 「むかっ!」
おいら「あの世界中で自分が一番もてるっつう顔してる奴か?」
中2の息子「そうだ、そんな顔してる」
おいら「な、そうだろ、そうだよな、そんな顔してるよな」
小5の娘 「むかっ!むかっ!むかっ!超むかつく!」
最近、身長がおいらとおなじ位になった、息子は時々おいらの味方。
「おとうさん、今日ドッジボール、来る?」
「いいよ、行っても」
「でもな、みんなにおじいさんっていわれるからなあ」
下の娘、小5、
私の場合、白髪なので、よく "おじいさん" と言われる
「どうすんだよ、行くのか、行かねえのか!」
「どっちでもいいや」
「ったく」
ドッジボール、何年ぶりだろう、子どものころ球技は大の苦手
足や手の動きにアドバイスしてくれるおせっかい者がうっとうしかった。
今は球技大好き、おせっかい者はいないし、いても軽くかわせる。
体育館は子ども達の歓声に溢れている、
おかあさん達はおしゃべり
おとうさん達はなにやら手持ちぶさた
試合は最初子ども同士2組に分かれ戦い、次に親も2組に分かれ対戦
そして勝者どうし、敗者同士の対決となり優勝とビリが決まる
子どもは赤が勝った、私の娘は赤である、親も赤が勝った
敗者白、親子の対決、そして赤も、
親は最初、手加減、「子ども相手だし・・・」しかしゲームが進むにつれ
みな我をわすれ超本気、猛球、豪球が行き交う
おばさんだとタカをくくっていたら "何かやってたな"
のすごいキャッチ
おっさんが実は巧みなボールさばき
私は・・・・・・おっさんだった・・・・・
かくて白組は親が子を下し、赤の親は子に敗れた
久々のちょっとした感動・・・・・
"季節代わった" 宣言をしたとたん逆戻りするから面白い
10度は下がった、温度、快適
しかし
うっとおしい梅雨、ま、いいか
必ず出てくる "ものもらい" これでおいらは季節の代わり目を知る
少しの変化では出てこない、"ものもらい"
今日発生、"ものもらい"
で、季節は代わった
これは間違いない。
暑い時に、いくら暑い!とわめいてみても涼しくなるわけではないのだが、
おいらは弱い人なので、つい、わめいてしまう
暑〜〜〜!
そのくせ、おいらはひねくれ者だから、クーラーは使わない
しかし、おいらは意志薄弱者なので、たまには使ってしまう、クーラー
独身時代、6畳のアパートで真夏に我慢くらべをやった
男数人で部屋を閉めきり、約1時間・・・・・・・
・・・・・・・ひたすら待った
ロックを聞きながら、それも真空管のアンプでだ
その暑さと、むさくるしさと、おぞましさは想像を絶するものだった、
その後、カンカン照りのベランダの何と涼しかった事・・・・
馬鹿な事をやったものだ。
「何が旨いって、そりゃ、あなた、真夏の畑仕事の合間に木陰で飲むお茶
より旨いものはないのですよ」
種まきから農薬を全く使わない葱作り順調、消毒はもちろんのこと
除草剤などもっての外
連作障害対策、1年作ったら2年遊ばせる、贅沢な作り方だ
近くの農業のプロのおばちゃんも言ってた
「昔はこんなに手を掛けなくても葱簡単にできたのにねえ」
それにしても暑いが、身体が大分暑さに馴れた
ファンさんより誤字指摘 謝 謝
ところが修正後文字化け発生、どうやっても直らない
残る手はNSの Composer で書き直し転送するのみ
でやっと修正
ほっ・・・
この修正以前に見にきてくれた方、失礼いたしました。
何か防護策を考えます。
北海道からフェリーを使い自分で運転して来たと言う
70才前後の叔父がである
いつも北海道の海産物を持って来てくれる
今回はスモークサーモン
某政治家と親しい叔父の話はいつ聞いても楽しい
叔父がおもむろに煙草を取り出した
「ゴ、ゴールデンバット!これまだあるんですか?」
「限定品、日本全国で20万個かな、3個手に入れたの」
「ひえ〜〜〜」
一本下さいとは言えず、代わりに写真を撮った
そして、写真館に展示した。
5月某日から開始した日曜大工が完成した
作品は「裏庭への門」
白いペンキが中々よろしい、自作の思い入れがあるから特に良い。
半信半疑だった奥方からはリピートオーダーが出た
花壇への犬侵入防止柵・・・・・・
まっ、いいか
新しい文を頭にもってくる方が見やすい・・・・・
こんな簡単な事に気がつかなかったおいらは
おバカです。
今日は友人のT氏から頂いた "感動の300B" を追加
真空管アンプに興味の無い人には、別に感動でもなんでもないのだが・・・
百姓もそうだが、物を作るのは楽しい。
ずいぶん昔からやっている割に腕はそれほど上がっていない。
だが、最近やっと、まっすぐに板が切れる時がある様になった。
で、電ノコ購入。
電ノコと言えども曲がる、
上から見るとまっすぐに見えるが、切り口が斜め。
最初の本格作品は応接セット風椅子。
王様の椅子と命名。
太い角材を使って大きく作ったからだ。
プロは最小の材料で強度を持たせられるのだろうが、
素人が頑丈に作るには大きい材料に頼るしかない。
今日は裏庭との境のドアに挑戦
昼は暑過ぎ、スタートが遅れ、角材のカットまで、未完。
しかし、必ず指のどこかに負傷するのは・・・・・
小梅 豊作
自作の梅漬け 塩と酢だけ
やたら塩からいが、
商品にするわけではないから怪しい防腐剤もなし
安心して食え、コリコリで、味も最高!
数少ない飲達 "T" と飲む
Tはおいらと同じ大学を出ている、入学はおいらの3年後なのに
卒業は一緒、変な人である。
Tと飲むコースは決まっている、まずはサウナ、ここはTが持つ。
次は本格的に飲む!ここはおいら持ち。
【T】最近、子どもが遊んでくれない・・・
【番】そう、大学生と・・・・
【T】中学生
【番】両方女の子だよね?
【T】そう。
【番】それじゃ遊んでくれないよな、ったく、昔はあんなに遊んであげたのにな・・・
【T】だから、夏休みは気楽な一人旅
【番】どこ行くねん?(突然怪しげな関西弁になる、酔った証拠である)
【T】ま、友達の別荘かな
【番】別荘か、いいなあ、そうだ、バンガロー作りゃいいんだ、簡単だよあんな物。
【T】へ?
【番】そう、簡単、俺なんて3軒も作っった実績がある・・・・・・犬用だけど。
【T】・・・・・・
【番】何悩んでんの?
【T】一瞬、金出し合ってバンガロー作のも良いかなあ思ったけど・・・・やめた。
【番】あんな物は基本的にお同じ、サイズが数倍になるだけでしょ?
【T】サイズを大きくすれば良いってものでも・・・・・・
【番】何をぶつぶつ言っとんじゃい、カンパイでもするか
【番、T】カンパーイ!
おっさん2人のしょうもない会話は延々続くのであった。
最近 直腸検査をやられる
以前はバリウムがワーストだったが、今や 直腸検査が最悪
「はい、もっと力を抜いて」
「・・・・・・・!・・・・・・・!!」
「力を入れると痛いですよ」
(・・・そんなこと言われたって、痛いものは痛い!)
「はい、じゃ口を開けて下さい」
「・・・・・・!・・・・・・・」
「はい、終わりました、異常は無いようです・・・・・
やっぱり口を開けると肛門も開くんですね」
(じゃ、なにか、便秘の人は口を開けてウンコすりゃいいのか?)
・・・・・・長年便秘で悩んでいる N子女史 に教えてやろう・・・・・・
おいら「おい!HPできたぞ、見るか?」
高1の娘「おお!出来たか?」
おいら「どうだ、格好いいだろ?」
高1の娘「・・・・・」
おいら「ほら、ここをクリックするとあれやこれやにリンクするぞ」
高1の娘「何だ、何も書いてねえじゃねえか」
おいら「・・・・」
おいら「そうだ、お前書け!」
高1の娘「やだよ、父ちゃん書きなよ」
おいら「・・・・書くか・・・」