『REMEMBARANCE』

「あなたの夢にはついてけない」と
言った君の言葉、胸に突き刺さる

君と見た雪の降りしきる日の
あの下り坂の夜景は涙に霞んで、、、

2人で見たかった秘密の場所の紅葉
2人で歩きたかった見知らぬ町並み
もう一度時を戻せるなら、、、

車の中で君に語った夢は
まだ動き出していないけど
いつか芽を出すよ

別れ際握った、君の手の温もり
帰り道1人見た、窓越しの夜景
never forget you 思い出に変えて、、、

時間が止められていたのなら
強がりの別れ、言わなかった

約束した場所でただ1人
降りしきる星数え寒さに凍え、、、

2人で滑りたかったあのパウダースノー
2人で聞きたかったあのバンドのライブ
また巡り会えるさ

君と出会ったあの場所では
新しい夢の芽が顔を出し
今を生きている

別れ際握った、君の手の温もり
帰り道1人見た、窓越しの夜景
never forget you 思い出に変えて、、、

またのお越しをおまちしております(笑)

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