人生は、かくも無惨に自らの生き様を映し出す
人生で、起こった悪いこと全てを
自分はひきずっている
考えてもしょうがないことだろうし
そこからでる答えは何もないのではないだろうか
自分が考えてることよりも、
沢山、良いこともあっただろうに
そこから目をつむり
虚栄をはり、嘘をつき
自分を欺いてきた
人の目にはあきらかであるにもかかわらず
自分ではみえないフリをしていた
自分とはいったい何だろう
何かを頑張ろうとする心はあるのに
何をしていいのかわからない
したいことは沢山あるのだけれども
何もしないで人生を送っている
他人には嘘の言い訳をし
さも自分は夢追い人の様な素振りをみせる
自分でも、そう思い込んで生きてきた
その時間がいかに無駄か
いかに愚かか
何かをしなければという気持ちに追われて
何かをしようとはするのだけれど
それすらも見つけられない程
自分に嘘をつき続けてきたみたいだ
いっそ自殺か?
くだらん
では、何をする?
何をすべきだ?
何をしたい?
答えはみつからない
時間をかけても同じ答えだろう
やりたいことがみつかったら
とりあえずしてみる以外に方法は
無いのではないだろうか
何もしないで、何がわかる
何もしないで、何を解った風になる
何を悟った?
孤独の悟りか?
そこに生きる誇りはあるのか?
自分の人生を誇れるのか?
何もしていないじゃないか
何もできないじゃないか
やさしい人のつもりか?
いい人のつもりか?
他人には解らない
自分だけの大事なものがあるだろう?
それを大事にすべきじゃないのか?
他人に誇示する小道具にする前に、、、、、
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