愉しい時間は、過ぎてゆく 泣けずに、笑えず ただ 空をみるコトしかできない俺 昔のコトを思い出す 金が無くとも 俺は、愉しかった 朋友と呼べる奴がソコにいた 叫んでいた 心から 愛を、友情を 俺は、 弱い でも、 泣けない 自分のふがいなさを どうするコトもできない 3万円のラジカセから流れる ピアノの曲 それを、 ひたすら聴き続ける 左目からしか 涙はでない 今は見えない 左目からしか、、、、
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