自分が生きてると感じる時は
自分以外の生物が死んだ時
友達だったり家族だったりペットだったり
自分が死ぬ時は
リアルじゃないのかもしれない
自分に近ければ近いほど
そのモノを失った時の悲しみが
自分の死に重なる時は無いと思う
僕は長く生きられないと
今でも思って生きてるけど
時にそれが
自分に対する言い訳だったりした時も
あったことがあって
僕は本当に
いくじなしだなぁと思ったりした
僕の趣味は
何かを考えたり
何かをすること
何にでも生き甲斐を見出すことは
できると思うんだ
そう思うのは子供なのかもしれないけど
僕はそうだと思うんだ
楽しい時間はすぐにでも過ぎ去って
現実を見つめながら
生きなくてはならないのだけれども
それでも
いつまでも空を見て歩きたい
そんなフワフワした生き方じゃぁ
平凡な幸せは
手に入らないかもしれないし
手に入るかもしれないけど
僕は
いつまでも空を見続けて生きていきたいと思う
僕はいつまでも一番を追い求めて
いつまでも
叶わない夢をみているんだけど
その夢を失ってしまったら
すべてが消えて無くなりそうで恐い
自らの生き方が正しいとは思わない
でも
間違ってるとも思わない
それは誰に何と言われても
どっちでも無いし
いや・・・・・誰かなんて関係ない
すべては自分次第で
自分がどう思うかであって
すべてが自分本意にまわってることで
その自分をどこまで抑制できるかだと思う
僕は自分の路を選び出す
たぶんそれが自分にとっての路だと
思い込みながら・・・
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