夢をみていた どこか懐かしい部屋で
すこし寂しげな顔の少年と握手しながら
天井を見上げ続けていた 夢をみていた 少女が笑顔で手を振っていた
でも、僕は遠ざかってしまう
いくら足を動かしても
遠ざかってしまう 夢をみていた 女がいた
俺の為だけに微笑む女
あいつの為だけに微笑む俺 夢をみていた いつまでもいつまでも 夢をみていた 夢をみていた・・・・・
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