毎日の単純な生活の中で
何かを忘れた様な気がする
別に何を忘れた訳でもないのに
気付いたら無人島に一人寂しく生きてる様な
錯覚だと思いたい
でも現に友達といえるやつの姿はなく
つまれたゲームやCDの山があった
叫びたかった
ここに僕はいると
聞きたかった
辛かった
君の声を
毎日毎日
辛かった
自分を偽って
じっと我慢
おかげでいいこともあったけど
今が未来まで続くとなると
結構ツライかも
只、過去をみると
結構頑張ってきたことがわかる
このまま頑張ってもいいかなと思う
恋人とよべる人はいないし
親友といえる人もいないけど
それもまたいいかなと思います
何処吹く風に両手を拡げ大空へ
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