いつもと同じ風景
いつもと同じ顔
いつもと同じ景色
いつもと同じ
何もかわらない
そう信じてた
そう思ってた
でも、時間は流れ
違う風景
違う顔
違う景色
何もかもかわった
思い出は美しく
完成され美化される
でも、いい過去だったと思う
きっと、きっと、
だからといって今が嫌いなわけじゃない
ただあの頃は疑いや羞恥心もなく
ただ親友といえた奴等と
バカそのもので生きてた
嘘や疑いはいっさいなかった
あの頃のよさは
今の僕にはないが
それにかわる何かを握った
とてもありきたりだけど
生きててよかったです
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