注意ここに登場する男性達の発言はフィクションまたは
ノンフィクションであっても責任はもちません。






女性になりたいおじさまっ

男性:サラリーマン46歳

私「もしもし?」

男性「私、みゆきなの。みゆきって呼んで」

私「みゆきちゃんね。よろしくぅ〜」

男性「どんな洋服みゆきに着せたい?」

私「ん・・・・フリフリのレースの可愛い洋服」

男性「うれしい〜。みゆきに似合うかな?」

私「みゆきちゃんにはピンクが似合うよ絶対」

男性「うん。下着もピンクにしたい」
   あっ・・・・みゆき今日で2日目なの
   お腹少し痛いんだっ」

私「そうそう、2日目ってツライよね。
  女の子同士じゃないとわからないよね」

男性「(うれしそうに)さっきトイレに行って
   ナプキン取り替えて
   さっぱりしたわっ
   本当に女の子なのね。私って」

===話は突然変わり===

男性「みゆき、お姉さんの洋服着たい」

男性「一番お気に入りの貸して〜

私「いいけど・・・洋服のサイズは?
   体型はどんななの?」

男性「みゆき・・・・87kg」

私「あら〜お姉さんの洋服みゆきに
  貸したら破けちゃうな」

男性「イヤイヤ。着たいぃ〜」

私「ダイエットして痩せたら貸してあげるね」
 

・・・・1時間ぐらいお話はおじさまは満足しこの夜は寝たらしい・・・・